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[櫛木 理宇]のホーンテッド・キャンパス (角川ホラー文庫)
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ホーンテッド・キャンパス (角川ホラー文庫) Kindle版

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商品の説明

内容紹介

八神森司は、幽霊なんて見たくもないのに、「視えてしまう」体質の大学生。片想いの美少女こよみのために、いやいやながらオカルト研究会に入ることに。ある日、オカ研に悩める男が現れた。その悩みとは、「部屋の壁に浮き出た女の顔の染みが、引っ越しても追ってくる」というもので……。次々もたらされる怪奇現象のお悩みに、個性的なオカ研メンバーが大活躍。第19回日本ホラー小説大賞・読者賞受賞の青春オカルトミステリ!

内容(「BOOK」データベースより)

八神森司は、幽霊なんて見たくもないのに、「視えてしまう」体質の大学生。片思いの美少女こよみのために、いやいやながらオカルト研究会に入ることに。ある日、オカ研に悩める男が現れた。その悩みとは、「部屋の壁に浮き出た女の顔の染みが、引っ越しても追ってくる」というもので…。次々もたらされる怪奇現象のお悩みに、個性的なオカ研メンバーが大活躍。第19回日本ホラー小説大賞・読者賞受賞の青春オカルトミステリ。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 542 KB
  • 紙の本の長さ: 190 ページ
  • 出版社: KADOKAWA / 角川書店 (2013/1/25)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00BAPP2LQ
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3 24件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 27,174位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
書店でプッシュされているので読んでみたが、いまいち方向性がわからない本だった。

ライトノベル的な淡い恋心の描写から、いきなり怨恨だの嫉妬だのドロドロした情感が飛び出してくる。
その落差を楽しむものなのかもしれないが、連作短編形式なので掘り下げも不十分。
ホラーとして読むにも臨場感がなく、結局はホラーテイストな恋愛ものに落ち着いてしまっている。

ライトミステリーというジャンルの確立が、推理小説をクイズ小説にしてしまったのと同じ。
ライトホラーはビックリ箱か、縁日のお化け屋敷だと思えばいいのかもしれない。

ホラーテイストの少女漫画を小説として読みたい人にはおすすめだが、従来の角川ホラー文庫作品を
期待する人には、決しておすすめできない。
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形式: 文庫
面白くないわけでは決してないのですが、今一つっていうのが正直な所です。
幽霊が出てくるからホラー……かな? というくらいホラーの存在感が薄い。
ホラーミステリと帯に書かれてはいましたが、ミステリ成分も中途半端。結構先が読めてしまう展開です。ミステリかこれはと首を捻ってしまう話もちらほら。
なのでそういう方面を期待して買うのはやめた方がいいと思います。

けど主人公の甘酸っぱい片思いは応援したくなるし、キャラの会話なども面白いしテンポもよかったです。
キャラクター小説が好きな方にはお勧めです。

私はホラー部分に期待して買ったため、肩すかしを喰らった感じなので星は3つで
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形式: 文庫 Amazonで購入
いつもお世話になります。とてもいい本でした。また機会があったらお願いします。
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形式: 文庫
「ホラー文庫」から刊行されているので、ラーメンのスープでいうところの「こってり系」かと思っていたら、思いのほか「あっさり系」のライトホラーものでした。

内容的に「これ」といった大きな波が無い代わりに、読みやすい作品でありました。

「こってり系」が苦手な人も「ホラーものが読みたい」と思う人にはいいと思いました。
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形式: 文庫
ホラー小説という分野は殆ど私は読んだことがなかったのですが、支持率が高いという帯に惹かれて手にとりました。

フツーな大学を舞台にしていて、登場人物も設定も特別な捻りはありません。
事件のオカルトな現象は全て人の愛憎が原因だったのですが、意外性はなくあんまり怖くはないです。
それでも、読みやすい文章で、大学生活の自然な楽しさや、主人公とヒロインのぎこちない恋の行方もアクセントとなって、なかなか引き込むものがあります。
マンガの原作向きな感じがします。

それにしても、主人公が高校時代に見たヒロインに忍び寄ろうとした不思議な影はどんなオカルト的現象だったのかは、次巻で説明されるのでしょうか?
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形式: 文庫 Amazonで購入
私は非常に気に入っています。
ホラーと恋愛の両立だとこれぐらいになるんだと思います。
本格的なホラーを望むなら他をあたって下さい。
大学生のときにこんな学生ライフを味わいたかったです。
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形式: 文庫 Amazonで購入
迅速な発送対応で、本も綺麗だったので、また利用したいと思った。
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形式: 文庫 Amazonで購入
全体を通して起伏がなく、盛り上がる場面が一つもない。
なんとなく事件が持ち込まれて、いつの間にか解決している。
主人公は主体的に行動しないし、ヒロインも何を考えているのかわからない。
なんなのこれ?

一冊通して読んでも、物語として成立していない。
続巻有りきなのかな〜。
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形式: 文庫
最初に勧められたときに「ホラー要素少なめ」と言われていたので、最初から大学が舞台の青春ものとして読めました。
それぞれの話が薄味でものたりないのと、主人公がヘタレ野郎というところが不満でしたが、
ライトな感じの大学生活ものとして楽しめました。

ホラーも読んでみたいけど怖すぎるのはちょっと……という人におすすめ。
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形式: 文庫
書店での平積みとか帯の煽りを真に受けて購入。
断じて、これはミステリではないです。
文体はライトノベルよりかは小説よりなものの、
キャラクター押しでラブコメ要素押しなところはラノベそのもの。

人外の力による事件が発生。主人公らに被害者が相談に来る。
ひらめきや苦労もなく、事件の傍にいって傍観していたら、事件解決。
全く怖くもないし、凄みもないし、主人公らの行動や努力も大してないし。
これから何が起こるのか!?と期待しているうちに、そのまま話が終わってしまった。
つまらない(自分には合わない)というよりも、そもそも盛り上がるところがなかった。
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