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ホークアイ:マイ・ライフ・アズ・ア・ウェポン (MARVEL) 単行本(ソフトカバー) – 2014/8/27

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商品の説明

内容紹介

アメコミ最前線“マーベル・ナウ"、早くも日本上陸! “スーパー"じゃないヒーローの日常はトラブルの連続!? 2012年の超大作映画『アベンジャーズ』で一躍注目を浴びた“ホークアイ"ことクリント・バートン。たたき上げのヒーローである彼が守るのは正義と……屋上での美味いバーベキュー! ヤング・アベンジャーズの一員ケイト・ビショップを巻き込んで、地球最強のヒーローの休日に何かが起こる! アメコミ界の名コンビ、マット・フラクションとデイビッド・エイジャがお届けする、マーベル・ユニバースきっての弓の使い手の新たな冒険譚。バートンとビショップ、ホークアイが二人集まれば、トラブルも二倍!?

出版社からのコメント

アベンジャーズの一員ながらも“普通の人間"であるホークアイの活躍を描き、 現在アメリカで最高の評価を得ている注目作!!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 136ページ
  • 出版社: 小学館集英社プロダクション (2014/8/27)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4796875239
  • ISBN-13: 978-4796875233
  • 発売日: 2014/8/27
  • 商品パッケージの寸法: 25.6 x 17.2 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 7件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 195,912位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
一見、フランク・ミラーの「バットマン・イヤーワン」を彷彿とさせるタッチの絵。戦う相手はチンピラや盗人。守るのは初見の犬やわけありの美女。主役はアベンジャーズ随一の常人クリント・バートン=ホークアイ。いやはや、聞いただけで「渋(シビ)ぃ」と声が漏れてしまうでしょ?
ちょっと(かなり?)ネタバレになってしまうが、ほぼハッピーエンドである。ダークでシリアスな話をご希望の方の意には添えないが、そこに至るまでの間、地球最強のヒーローの一員は、ボコられ、撃たれ、またボコられながら、悪態では覆いつくせない善人ぶりを動力に、減らず口ばかり叩く己の心の声をBGMに、今日も弓に矢をつがえて悪を撃ち抜くのだ。うーん、渋(シビ)ぃ。相棒の女ホークアイことケイトも、少女と大人のちょうど中間点にありながら、めちゃくちゃ頼りになる存在。こちらも、マビぃ。
あと、唯一登場するホークアイの「マスク顔」の使い方は反則すぎ。是非ご確認あれ。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
まず、私はアメコミというものに触れてそれほど日が経っていないことを明記しておきます。

この本はホークアイという、超人たちの中では珍しくほぼ生身・普通の人間として活動するヒーローの日常を描いた短編が収録されています。1つ1つの話にちゃんとオチがあり、他の方もレビューされていますがあまりダークな雰囲気ではありません。むしろ明るく楽しいです。正義の味方が悪を挫く!というよりはホークアイという男の送る日常のドラマを覗いているような話だと感じました。絵も見やすいですがリアルで写実的なタイプではなく塗りは平坦です。
登場人物もそれほど多くなく、基本的にホークアイと弟子的ポジションである女の子のケイト・ビショップの2人が中心となって話が展開されます。付属の解説書を読めば十分に話を理解できるので私のような初心者でも楽しく読み切ることができました。買って損はない作品だと思います。

欲を言えば同時収録されているケイトとホークアイの出会いが描かれた「ヤングアベンジャーズ」も大変面白かったのでもっと読んでみたいところです。邦訳されると嬉しいですね……。
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投稿者 Hatesina トップ500レビュアー 投稿日 2015/7/1
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
2015/7/21追記----------
1巻の「ホークアイ:マイライフアズアウェポン」のレビューを書いたところ、商品ページが2巻の「ホークアイ:リトル・ヒッツ」に切り替わっていることに気づきました。1巻の全レビューが2巻に付け替えられ、発売前にも関わらず高評価になっています。2015/8/26以前に書かれたレビューは1巻についての内容ですので、実際に購入されたものと食い違う記述があるかもしれませんのでご注意ください。
(追記終わり)

デイヴィッド・アジャの作劇の見事さに魅了される。いわゆるアメコミの文法とは異なる大胆に省略された線とユニークな構図。カラリストの独特のレトロさ漂う色調もいい雰囲気を出している。

表紙には[画]AJA・PULIDOと記載がある。#1〜#3はアジャ担当で、#4〜#6はプリード担当。ちなみに2人ともスペイン出身。シリーズの大筋部分やハイライトとなる回はアジャが担当しているのでご安心。シリーズ後半にはフランカビラが参加する。

後半のビデオテープ奪還回では「デアデビル」「アベンジャーズ」「テイルズオブサスペンス」「サンダーボルツ」「キャプテンアメリカ」に登場するヴィランが登場する。また、線画を担当するデイヴィッド・アジャのデビュー作である「アイアン・フィスト」やマーベルの編
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投稿者 Maui Mallard 投稿日 2015/5/7
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
デイビッド・アジャのアートはアイズナー賞2部門受賞も納得のユニークさで、マット・ホリングスワースによる色あせた紫を印象的に使ったクールな彩色と相まって素晴らしい作品になっています。
それに関してのみ言えば文句なしの★5つなのですが、購入に際して知っておかなければならないことは、本書全136ページ中、肝心のアジャが手がけたパートは全体の半分程度しかなく、残りの半分は他のアーティストによる作品だということです。

アメコミの世界では日常的なこととはいえ、メインタイトルである「マイ・ライフ・アズ・ア・ウェポン」の途中でアーティストがハビエル・プリードに変わり、アジャが実験的なコマ使いで作り上げてきた独特の雰囲気はそこで壊され、タイトルこそ同じですが、ほとんど別作品として展開していきます。
プリードのアート自体は味があって好きなのですが、ケイトが何故かアジア系の不美人に仕上がっているなど、続き物として読むには違和感を禁じ得ませんでした。

「ヤング・アベンジャーズ」に至っては、所謂アメコミ的なクドい絵柄を苦手とし、アジャのようなシンプルな線のアートだけを目当てに購入した人にとってはあまり見たくないであろうアラン・デイヴィスによるコテコテのアメコミアートで、面白かったという方もいらっしゃるのであまり強くは言えませんが、筋の面白さでは
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