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ホントは教えたくない資産運用のカラクリ 投資と税金篇 (Wild investors) 単行本 – 2003/4/1

5つ星のうち 3.6 20件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

・「お金持ちへの超高等戦略」を伝授!
預金・債券・株式から投信・デリバティブ・不動産まで、あらゆる投資の「税引き後リターンを最大化する方法」が満載の異色の本。ありそうでなかったのが評判を呼んで「小金持ち」たちのバイブルとなっています。
銀行、証券会社、税務署もビックリの裏ワザには、思わず「それを教えちゃマズイだろ!」とツッコミを入れたくなるのでは。

著者からのコメント

漠然と売ったり買ったりしているだけでは、永久に金持ちになれません!
私は金持ちではありませんが、その気になれば働かずに済むぐらいの小銭はあります。
それは、20代から債券や株式への投資で稼いできたからです。
しかし、なぜ普通の人の資産は増えないのか?
そのカギは、税金と手数料にあります。
本書では日本の複雑怪奇な投資税制を解説しながら、「勝ったら税金、負けたら救済なし」という不公平なルールの中で、個人投資家が損をしても税金はどんどん取られてしまうカラクリを暴きます。同じような投資をしても利益の半分を税金で取られることもあれば、非課税で済んでしまうこともあります。その過酷なルールに収奪されることなく資産を増やす3つの方法もご紹介します。
本書で学んでいただきたいのは税金に対する考え方です。それができればいくら税制が変! わっても、あなたが理不尽な収奪の犠牲者になることはないでしょう。そしていつの日か、誰の奴隷にもならない経済的自由を手にすることができるはずです。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 277ページ
  • 出版社: 東洋経済新報社 (2003/4/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4492731652
  • ISBN-13: 978-4492731659
  • 発売日: 2003/4/1
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 15 x 2.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 20件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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形式: 単行本
タイトルの一部であるカラクリという言葉からは怪しさを感じさせる本であるが、日本で投資をする際に付きまとう税制を全体から眺めている本。なぜ金持ちは不動産を持つのか、なぜ株を中心とした投資は白い目で見られるか、という個人的な疑問を解消するヒントとなった気がする。勿論、不動産にしろ株にしろ、税金をとられる以前の問題として、利益を出さなければ話にならず、その方法論は自分で編み出すなり人に聞くなりする必要はある。株が好きで投資をしている人にはこの本は向かない。不動産・株という部分よりも自分の資産全体を増やすことに関心がある人に向いている。しかも分かりやすい本。
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形式: 単行本
順番から言うと、本シリーズは「2 タブーとリスク編」から読んでいくことが適当な本なのだと思います。シリーズ1作目の本著は、税金がいかに投資のリターンを蝕んでいくか、そして日本の税制がいかに投資商品の性質を飛び越えて一貫性のない課税をしているかということを説きます。その中で、投資家としてはどの商品を選ぶのがいいのか、出版当時の税制をもとに具体的な数字を挙げて論じます。タブーとリスク編に比べれば、各論編の色彩が強いです。
やはり記述があまりにもくだけており、まともに取り合う気になれない真面目な人も多いかと思いますが、投資を始めていまいち儲からないなぁ、と思っている人は、実は細かい落とし穴があることに気づいていないことが多いと思います。本書では直接とりあげていませんが、税金のみならず、民-民の契約に基づく手数料や、さらには商品そのものの設計においても実は似たようなお金のむしりかたをするものがあまた存在します。例えば私はかつて某銀行の外貨預金まがいの某商品をじっくりみて、腰を抜かしそうになったことがあります。本書の外貨預金vsMMFの税制の相違を類推すれば気づくはずのものです。また、一時期流行ったEB債の利害損得だって、本書の記述の延長線上にあるものといえます。
本書は、具体的な知識としては陳腐化していくばかりの細かい知識が多いと言えばそうですし、その意味で見るべきもの
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形式: 単行本 Amazonで購入
言われるままに今まで税金を払ってきたが、、この本を読むといかに個人投資家に不利な税制になっているのか理解できた。個人投資家が利益を出しにくい事も個人投資家が少ないのも納得。気にも留めなかったが、キャピタルが損でもインカムにはきっちり税金がとられるし、損益の通産もできない。のは個人だけだったとは、企業の場合は、損益通算ができるとは、、少し立腹。
この本には、税金について常日頃疑問に思っている事が簡潔にかかれており、
役にたつと思う。契約型投信と会社型投信、ETF、リートの税金の違いを理解できると思う。そして、投信の選択においてもこの事をしる事で助けになるであろう。債券のついても触れられており、オーバーパーの債券を個人は買うなと忠告してあるが、、これも税制の仕組みが理解できれば、納得。
今まで複雑で理解できなかった、税金の事がこんなにも理解できる本に出会えるとは夢にも思わなかった。非常に勉強になった。読んで良かった一冊である。
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形式: 単行本
税金と手数料
これがこの本のキーワードだ!
結論から言うとこの本は投資に興味があるひと全般にオススメだ。
この本を読み終わって感じたことは、この本の内容をマスターするよりもプロの投資アドバイザーを雇ってその専門知識の恩恵を受けるほうが得だということだ。
だからといって、決してこの本が悪いと言っているわけではない。この本の内容を理解した上で、投資アドバイザーを雇うべきだといっているのだ。つまり、それほどこの本の内容が専門的で詳しいと言うことだ。
大まかにいうと、キャピタルゲインとインカムゲインといった初歩的な違いから、個人がもうけが出たときにどのような名目で税金がかけられるのか、そしてそれぞれの税率がどれくらいなのかについて言及されている。このようなカジュアルな表紙の投資関連書にしては、かなり専門的である。
本書の最後には、日本で投資対象として一番優遇されている不動産投資について言及している。とくに減価償却が認められている点で他の投資対象に比べて有利だというのだ。最近話題になっている某鉄道会社系の総帥についても、その資産形成と現伽償却をうまくやりくりして資産を増やしてきたと暗ににおわせている。
本書の税金にたいする詳細さと専門性のため途中でギブアップする人が多いかもしれないが、くじけずにがんばってほしい。最後の不動
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