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ホワイトアウト [DVD]

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登録情報

  • 出演: 織田裕二, 佐藤浩市, 松嶋菜々子, 石黒賢
  • 監督: 若松節朗
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン
  • 発売日 2004/05/28
  • 時間: 120 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 42件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0001WTU3A
  • JAN: 4988113200110
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 81,599位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

レビュー

製作総指揮: ローラ・ファットーリ 監督: 若松節朗 原作・脚本: 真保裕一 音楽: ケン・イシイ/住友紀人 出演: 織田裕二/松嶋菜々子/佐藤浩一/石黒賢
-- 内容(「CDジャーナル」データベースより)

内容(「Oricon」データベースより)

テロリストに占拠された雪山のダムと周辺の住民を救うため孤軍奮闘する青年の姿を描いたアクション作品。出演は織田裕二、佐藤浩市、松嶋菜々子ほか。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD Amazonで購入
余り好きじゃ無かった織田裕二さん(すいません)がこの映画で大ファンになり
それ以来ずーっと織田裕二さんのドラマ、映画などを見ています。
踊る大捜査線は大好きになりました。
TVでやってた時も全然見てなくて(失礼)
レンタルで借りてきて全部見ました。
最高!
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形式: DVD
あまりにもアクションとして都合よく流れていく
女性を冬山に長時間置き去りにして大丈夫?ヘリが落ちて無傷?色々と・・・
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形式: DVD
観たい観たいと思いつつ、遅ればせながらやっと観ることができました。
で、感想は「う〜ん………」
この映画のロケ地近くの山奥育ちの私としては「それはないでしょ」という随所に点在する突っ込みどころにすっかり興醒め。
「冬山をナメるな!」っていうようなセリフのシーンがどこかにありましたけど、それをそのままこの映画に返してやりたい。
でも佐藤浩市の役作りはやっぱりさすが。ほかの役者のイマイチ感のなかにあって異彩を放っておりました。
で、星はひとつにしたいところふたつです。
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形式: DVD
織田裕二主演のまさにダイハードな映画。「踊る大走査線」状態でひとり目立ちに目立っています。対するテロリスト集団のボス役の佐藤浩市にいたっては、映画のクレジット・タイトルをみるまで、誰が演じていたのかわからないほどのもじゃもじゃ振りで、いい味だしています。なるほどっと思わせるストーリ展開と、それはないんじゃないというアクション展開が交錯していく感じは、まさに和製「ダイハード」にはじない出来ばえです。日本のアクション映画も、これくらいやればできるという意味で一見の価値ありです。
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投稿者 おじいさん VINE メンバー 投稿日 2005/2/17
形式: DVD
 雪の黒部ダムを占拠した犯人。一人で戦う作業員の織田雄二。意外な展開で幕が下りる。
ホワイトアウト[whiteout]とは、南極などの雪原で,天地の別や方向,距離などの見当がつかなくなる現象.または,猛吹雪のために視界が極度に低下すること.
 主人公が遭難者を救助に行き、ホワイトアウトに陥る。これが題名の由来らしい。
 原作は冒険小説として画期的と解説者はべた誉めであるが、さて映画化されたものはストーリーはサッとわかるも、なぜ友人の死に対して申し訳ないと思い続けているのか、また友人の婚約者が主人公のことを「自分だけ逃げて戻ってこない男」として非難しつづけるのか理解に苦しむところであり、さらに画面がクローズアップが多すぎて、雪の重さと怖さが伝わらなかった。
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形式: DVD
それなりに楽しめました。原作は読んでないけど、きっと凄い作品だろうなと想像がつきます。

俳優陣も熱演でしたが、残念だったのは松嶋菜々子。
あの状況から救助されたにも関わらず、汚れや髪の乱れ一つなく、顔色が悪いわけでもなく、疲労感も伺えない。

あの顔見た瞬間、興醒めしてそれまでの2時間が台無しになりました。
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形式: DVD
 手に汗握るシーンがあったりはするのだけれども、全体を通してみると、どうもやはり「もう一息欲しかったなあ」という感の漂う内容でした。
 だいたいの部分は、設定の説得力もあるし、ストーリー構成やアクションシーンもこなれたもので、安心して楽しめるクオリティのエンターテイメント映画に仕上がっている……といっても悪くはないのですが、部分的に、気まずい箇所がちらほらあります。
 他の方も書いていますが、前半の富樫(織田裕二)が強いのは、「ダムと雪山を熟知しているから」という理由で納得できなくはないにせよ、後半の富樫は、驚きの強さです。
 また、今時になってもテロリストのイメージが世界同時革命を標榜する過激派とかっていう設定も、苦いものがあります。
 見る価値のない映画ではないですが、さしあたってお勧めしたい!という映画でもありません。
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形式: DVD
何よりもまず岩松節朗の演出家としての力量の無さが致命的である。加えて脚本の出来も悪く、大ヒットしたのが信じられないような失敗作。一番の責任はしかし、監督の人選に失敗したプロデューサー側にあるだろう。原作の方を読んで見て、確かに映画化を切望される内容だとは思ったが、映像化の難しい作品だとも感じた。脚本を担当したのは、原作者自身のようだが、映画と小説は違うジャンルのものだと痛感した事だろう。「踊る大捜査線」のようにはいかないようだ。
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