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ホリエモン×ひろゆき 語りつくした本音の12時間 「なんかヘンだよね・・・」 単行本(ソフトカバー) – 2009/9/4

5つ星のうち 3.9 34件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

アブナイ二人が日本の"ヘン"をブッタ斬り!

元ライブドア社長のホリエモンと、元2ちゃんねる管理人のひろゆき氏、「時代の寵児」2人が各社社会、政治、裁判、税金、メディア、お金、IT、教育、AV・風俗・・・日本の"ヘン"を語り尽くす!

内容(「BOOK」データベースより)

元ライブドア社長のホリエモンと、元2ちゃんねる管理人のひろゆき、“時代の寵児”ふたりが、格差社会・政治・裁判・メディア・お金・IT・教育からAV・風俗までニッポンの“ヘン”を語り尽くす!おかしいのはオレたちなのか?ニッポンか。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 256ページ
  • 出版社: 集英社 (2009/9/4)
  • ISBN-10: 4087805336
  • ISBN-13: 978-4087805338
  • 発売日: 2009/9/4
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 34件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 43,559位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 単行本(ソフトカバー)
誰かも言っていたが、特に学びはない。
しかし、時代の寵児となった彼らの考えを、本を読むにつれて少しだけではあるが少しずつわかるようになる。

ひろゆき氏は彼の著書を読むとかなりぶっとんでいる意見を持っていることがわかるが、堀江氏の前になると、一般の考えを持っているように見えるくらい、堀江氏の考えは一般人とは違っている。

基本的には、堀江氏は(ひろゆき氏も)既得権益を非常に嫌っており、堀江氏がいろいろなところから目をつけられる理由もわかる気がする。

ひろゆき氏はなかなかバランス感覚がいい人だと感じた。堀江氏の意見があまりに突拍子がないときは、それはおかしいのでは?とやわらかく伝えるし、堀江氏が意見をいいやすいようにフリを投げたりもする。
小学校の意義・恋愛観に関しては、ひろゆき氏が一般の人に近い感覚を持っていることもある意味おもしろい。

普段から、本・ブログなどで彼らの考えがおもしろいと思っている人たちには、彼らの考えに触れられるいい機会になるのではないか。
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投稿者 メーストル VINE メンバー 投稿日 2009/11/11
形式: 単行本(ソフトカバー)
知識人のようだと言うと過言になるのか、そう言わないと失礼になるのかは分からないが、事前に考えていたよりもずっと真面目に真面目な問題が語られていたという印象。浅い単なるお喋りで軽く読めるという評判を聞いていたのでこれ以上ないほど力を抜いて気軽に読み出したのだが、これは多少は真面目な姿勢で読んだ方が適切かもしれないと思われた。

ひろゆき氏は丁寧語で意外と真面目っぽいというか、普通な所があるが堀江氏の方は完全に友人に対する時のタメ口調。(激しく余談だが彼の「〜なのさ」「〜なわけさ」という語尾はなんだか可愛い)しかしながら内容はなかなか面白く、双方とも知識も意外にあって馬鹿に出来ない。(特に掘江氏)知識人と呼ばれる人、学者同士の対談本などもよく読むが、本書を読んでいる時の感覚はそういった本の対談を読んでいる時の感覚とあまり違いはなかった。その意味で思っていたよりも知識人ぽいと感じた。

既述したがひろゆき氏は本書だけの印象では意外と普通。例えば教育に関しても「個性のある奴、才能のある奴は多数の凡人に迫害されてジサツしたりしないように隔離すべき、エリート教育的でもいい」と言う堀江氏に対して、「大人になったら滅多に関らないような馬鹿も含めた色んな奴と出会える事に学校の意味があるんじゃないかな」と言うひろゆき氏は意見の是非は別にして、ずっと一般論的で普通
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形式: 単行本(ソフトカバー)
・読後感としては
 日頃は会う機会の少ない、気の合う友達と飲みに行った後の感じですかね。
 「別に何か具体的に得たモノは無かったけど楽しかったなあ〜 
  そっか、あいつはそういう時、そう思うんだ。
  俺とは違うけど、なるほどねー、そういう考え方もあるよね」
 って感じでしょうか。

・記憶に残ったところは
 −日本のWebサービスは世界水準でダメではない(と二人は思っている。)
  ”進み過ぎている”って表現が近い。携帯電話やそのサービスにしても
  ”進みすぎている”ので世界で通用しないと。
  スコアを付ければぶっちぎりだが、Webサービスの海外展開は
  日本ユーザーで言えば50代や60代を想定したサービス設計が必要で
  難しい部分もあるだろうと。
 −また国内のサービスについても”温故知新”の発想が必要かと。
  昔、考えたアイデアが、その時はキャズムを超えられず、
  今頃、芽を出しているものが多々あると。
 −日本のマスメディアの経営者は共産主義者だ!
  現状維持に全てのエネルギーが投じられている為、自浄作用などないし
  改革も期待できない。マスコミが独立した第四の権力とい
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形式: 単行本(ソフトカバー)
 自分は、ひろゆき氏について「2ちゃんねるの管理人的なことをしている変なひと」ぐらいの認識しかなかったのだが、この本を読んでなかなかまともでいい人物なのだなと再認識した。
 パラッと本をめくって最初に目に入ってきたのが、「義務教育の窮屈さ」についてホリエモン氏が愚痴のように(失礼)語り、それに対してひろゆき氏が「こういういいところもあるんですよ」と解説していたあたりなのだが、なんでなかなか普通のことを言っているだけなのだが、もともとの認識が認識だったので好感度があがったのである。
 かくいう私も、そうとう変なところがある人間だと認識しているが、こと勉強や仕事については、「できないほう」の側に肩入れしたくなるタイプの人間なので(もちろん自分ができないほうの人間であるので)、ホリエモン氏のいう窮屈さも確かにわかるのだがひろゆき氏のいう「世の中にはこんなにもバカがいるんだということに早くからきづいて免疫をつけるためにも義務教育は必要」という意見には頷くばかりである。
 バカというのはさすがに言い過ぎだろうと笑ってしまったが・・・
 ホリエモン氏がいう隔離してエリート教育すべきという意見もわからなくはないが、社会にでて死ぬまでそれができるならいいのだが、なかなかそうはいかないとおもう。結婚もして子供もつくる。遺伝どうこうについてはよくわからないが、子
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