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ホラー小説でめぐる「現代文学論」―高橋敏夫教授の早大講義録 (宝島社新書 250) 新書 – 2007/10/6

5つ星のうち 4.0 4件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

早稲田大学で学生に一番人気のある授業に選ばれた、文学部・高橋敏夫教授の講義「大衆小説論」「現代の文学と文化」を書籍化。いまの時代に見えかくれする「ホラー性」――つまり「美しく、品格ある国」の壊れとは? ホラー小説にとどまらない現代文学を広く扱い、映画、漫画、アニメなど現代日本のカルチャーを横断しながら、「現代社会」と「わたしたち」の壊れに切り込むスリリングな授業です。

内容(「BOOK」データベースより)

私たちが直面する「壊れ」の時代。ホラー文学から、現代日本の“壊れ”に切り込むスリリングな講義。一般社会人に向けて新書化。

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登録情報

  • 新書: 223ページ
  • 出版社: 宝島社 (2007/10/6)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4796659048
  • ISBN-13: 978-4796659048
  • 発売日: 2007/10/6
  • 梱包サイズ: 17 x 10.6 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 4件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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VINEメンバー
2010年9月12日
形式: 新書|Amazonで購入
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2007年12月26日
形式: 新書|Amazonで購入
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ベスト500レビュアーVINEメンバー
2015年8月16日
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殿堂入り
2007年12月6日
形式: 新書
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