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ホラー・シネマ・パラダイス [DVD]

5つ星のうち 4.4 10件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: ナターシャ・リオン, カサンドラ・ピーターソン
  • 監督: ジョシュア・グランネル
  • 形式: Color, Dolby, Subtitled, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: マクザム
  • 発売日 2015/11/27
  • 時間: 98 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 10件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B014W0X258
  • JAN: 4932545901718
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 8,274位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

『ホラー・シネマ・パラダイス』
殺人映画館へようこそ! ジョン・ウォーターズが絶賛し、各国映画祭を熱狂させたホラー・コメディの傑作! !

●規格
カラー/16:9 ビスタ/片面1層/本編 98分/字幕:日本語/音声:オリジナル英語〈ドルビー・デジタル・ステレオ〉

●原題
ALL ABOUT EVIL

●製作年・国
2010年・アメリカ

●権利元
©2010 All About Evil Film,LLC.

●解説
廃館寸前の映画館の女性支配人が本物の殺人映画製作にのめり込んでいく姿を描いたホラーコメディ。亡き父から小さな映画館を受け継いだ女性デボラは、毎晩集まってくるホラー好きの観客たちを相手にカルト映画を上映し、細々ながらも劇場を守り続けてきた。ところがある日、意地悪な母親が劇場の売却を決め、勝手に契約まで結んでしまう。逆上したデボラは母親を惨殺し、しかもその一部始終を誤ってスクリーンで上映してしまう。慌てるデボラだったが、意外にも観客たちはリアルな殺人映像に熱狂していた。主演は「アメリカン・パイ」シリーズのナターシャ・リオン。共演に、テレビシリーズ「ターミネーター サラ・コナー クロニクルズ」のトーマス・デッカー、「LOOPER ルーパー」のノア・セガン。2015年1~2月にヒューマントラストシネマ渋谷で開催の「未体験ゾーンの映画たち 2015」上映作品。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

廃館寸前の映画館を舞台に描くホラーコメディ。父親が遺した映画館を存続させようと必死のデボラだが、母親が勝手に売却を決定。激怒したデボラは思わず母親を惨殺してしまう。“マクザム バリュー・コレクション 第七弾”。

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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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思いの外面白かった。一部飛ばしながら二回みたが楽しめた。B級映画の鑑という感じ。
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ジョシュア・グランネル監督(兼脚本、製作)によるグラインドハウス風味のコメディ・ホラー(2010年製作)。
グランネルは、ピーチズ・キリスト名義のドラァグクイーンとして活躍している人。
<本作でも、そのままの役で出演している。>

主人公デボラは、父から譲り受けた小劇場を守るべく日夜スナッフ・フィルムを製作する、
というお話。ホラー映画専門の映画館が舞台なだけに、有名作品のパロディーが多くて面白い。

残酷描写の映像及び特殊メイク効果のレベルは、80年代のホラー映画を彷彿とさせる。
強烈な印象を残す個性的なキャラクターが際立つ、悪趣味おバカ映画である。

昼は図書館で、夜は映画館で、地道に働く主人公デボラの急激な変貌ぶりが痛快だ。
「サイコ」(60)と「13金」(80)を混合したパロディ(殺人)シーンが、笑わせる。
大迫力の怪演を披露する個性派女優ナターシャ・リオンの一挙手一投足が見逃せない。

先代からの映写技師だったトウィグス役にジャック・ドナー。
デボラが変貌すると、比例するかのように狂気に目覚める変態爺である。
劇場を存続させる為なら、拉致、監禁、殺人、何でもやるデボラの良き片腕となる。
勿論、映画館の映写
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ナターシャ・リオン主演のホラー映画。恐らくワザと古めかしい雰囲気で作られていて、それが独特の味を出しています。もう少し毒々しさが有れば良かった。血は大量に出ますが殺人の場面はハッキリとは映らないのでグロさはありません。デボラをデブって呼ぶのが何か面白かった。Kat Turnerのヌードシーン有り。

デボラは死んだ父が残した劇場を相続して、ホラー映画専門の映画館を始めるが、継母のタミーは劇場を売却しようとする。話し合いは決裂して、カッとなったデボラはタミーを刺殺してしまう。フィルム係のトウィグスが出かけてたので慌ててデボラがフィルムを回すと、受付の監視カメラに映ったデボラがタミーを刺殺している映像がスクリーンに映し出されてしまう。でも、観客はそれが作り物だと勘違いして大喝采。高校生のスティーブンもデボラのファンになる。
評判に気をよくしたデボラはトウィグスと共に客のベロニカを拉致してカメラを回して追いかけまわす。最後はギロチンで乳を切り落とすというショートフィルムを完成させる。それも好評だったのでデボラは釈放されたばかりの双子の殺人鬼ヴェダ、ヴェラと強盗犯エイドリアンをスカウト。
スティーブンはクレアと映画を見に行くことに。デボラをバカにしたクレアは捕まってトイレで惨殺される。クレアが行方不明になった事でスティーブンが警察から取調べを受けてス
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決してタイトル負けしてない素晴らしい作品です。
王道ホラーの要素も持ちつつ、その痛快ともいえる狂人ぶりに
興奮が収まりませんw
「ショーシャンクの空に」が好きですぅ・・とか抜かしてるようなクソOLを
この劇場にご招待したひ!
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全く期待なしに観賞
中盤までは、なかなか面白い作品でした。
最高キャラの双子ちゃんをもっと活躍させて欲しかったな~ 終盤が失速しすぎで、消化不足で終わる。最後は双子ちゃんが大量殺戮で警官隊と殺りあって終わるのが理想だった。
星1つは双子ちゃんに捧げる。
 
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