| プレイヤー数 | 6人 |
|---|---|
| 電池使用 | いいえ |
| 電池付属 | いいえ |
| 対象性別 | ユニセックス |
| メーカー推奨年齢 | 8歳以上 |
| 発売日 | 2011/8/31 |
| 梱包サイズ | 27.8 x 27.6 x 5.8 cm; 739.36 g |
| ASIN | B005DXNQ9G |
ホビージャパン ディクシット 日本語版 (3-6人用 30分 8才以上向け) ボードゲーム
| ブランド | ホビージャパン(HobbyJAPAN) |
| プレイヤー数 | 6人 |
| 電池が必要ですか? | いいえ |
| 商品の重量 | 1.63 ポンド |
| 組み立て式 | いいえ |
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ホビージャパン(HobbyJAPAN)
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商品の情報
詳細情報
登録情報
| おすすめ度 |
5つ星のうち4.4 |
|---|---|
| Amazon 売れ筋ランキング | - 22,860位おもちゃ (おもちゃの売れ筋ランキングを見る) - 763位ボードゲーム |
| Amazon.co.jp での取り扱い開始日 | 2011/7/21 |
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商品の説明
2010年のドイツ年間ゲーム大賞を受賞し、世界中にコミュニケーション・ボードゲームのブームを巻き起こした「ディクシット」の日本語版が登場。
「DiXit」とは、ラテン語で「(彼が)言う」の意味で、フランスでは根拠なき主張を揶揄するときに使う言葉。このゲームでは、各プレイヤーが6枚ずつの手札を持ち、1人ずつ交代で語り部となる。語り部は自分の手札1枚を選び、その絵柄から連想される言葉を言い、他のプレイヤーは自分の手札からその言葉にもっとも関係していると思うカード1枚を選ぶ。全員がカード1枚ずつを出したら、語り部がそれをシャッフルして並べ、語り部以外のプレイヤーは「語り部の選んだカード」と思ったカードに投票。その投票結果によってポイントを獲得する。全員当たりまたは全員外れの場合、語り部はポイントをもらえないため、語り部はバレバレでも、的外れでもない、適度にあいまいな言葉を要求される。簡単なルールで、メルヘンチックなカードイラストと、かわいいウサギコマを使って老若男女で楽しく遊べる、コミュニケーションパーティゲームだ。
プレイ人数:3~6人
プレイ時間:30分
対象年齢:8歳以上
(Amazon.co.jpより)
年齢に関する情報
対象年齢: 8 歳Amazon.co.jp の推奨年齢:
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カスタマーレビュー
お客様のご意見
お客様はこのボードゲームについて、以下のような評価をしています: ゲーム自体は大変面白く、みんなで楽しめると好評です。ルールがわかりやすいため、子どもから老人まで楽しめるとの声があります。また、不思議な絵の大判カードや、ふしぎな雰囲気のイラストも魅力的だと感じています。 ルールの簡単さについては、説明がわかりやすく、理にかなったルールであることも高く評価されています。 特に、20代女子4人でやってみて盛り上がりました。
お客様の投稿に基づきAIで生成されたものです。カスタマーレビューは、お客様自身による感想や意見であり、Amazon.co.jpの見解を示すものではありません。
お客様はこのカードゲームについて、以下のように評価しています: ゲーム自体は大変面白く、みんなで楽しめると好評です。真剣にやればやる程面白くなってくるという声が多くあります。また、ルールが簡単で、小さい子からジジババまで楽しめる点も好評です。表現の仕方を知り合うゲームとして、勝ち負けにこだわらず楽しく遊べる点が魅力的だと感じています。アートの美しさにも満足しているようです。
"ルールの理解は誰でもできるし、内容も面白い。ただし、何度も同じメンバーで楽しめるゲームでは無い気がします。拡張を買うなり、メンバーを変えるなり、何か縛りを付けるなどすれば長く楽しめるかな。同じメンバーで何度も楽しみたいというのであれば、やはりコードネームがおすすめ。" もっと読む
"1枚多く入っていた。(同じ絵柄のカードが2枚)購入後一度過不足がないか確かめた方が良いと思います。 ゲーム自体は大変面白く気に入りました。" もっと読む
"あいまいな結果が一番高得点という何とも面白ルール。 でも仲良くなれるゲームだしパーティゲーム好きなら抑えておいて損は無いゲーム。" もっと読む
"...5~6人の気の合う仲間と酒飲みながら、なんてのが理想かも知れませんね。 ---- (追記) 面白いのは間違い無いのですが、やはり出番が少ないので星1つ減点しました。..." もっと読む
お客様はこのゲームソフトのイラストについて高く評価しています。雰囲気のあるイラストやうさぎの形の木製のコマ、不思議な絵の大判カードが80枚超入っており、独特の世界観を表現できるような深い懐の深さを持った絵だと感じています。また、絵柄への新鮮さが失われにくく、絵柄への没入感が増したと感じているようです。
"自分で絵柄が気に入ったシリーズなら いいと思います。やっぱ、こういうゲームやっておくべきだよなあ。" もっと読む
"小学校一年生の子どもちゃんも楽しくゲームが出来ました。何より絵が可愛い。拡張版も揃えて行きたくなります。" もっと読む
"子供(小1、年中)でもルールを教えてあげながらゲームをすれば楽しくできました。表現に個性が出て面白いです。" もっと読む
"...拡張パックはむしろ最初から買ってしまったほうが絵柄への新鮮さが失われにくく、不思議な世界観への没入感が増したかもなぁと感じました。 難点はパッケージが大きいこと。持ちあるくことは全く考慮されていない。 原因は箱を利用した得点盤の構造なのだが、別に無くても楽しめる。..." もっと読む
お客様はこのゲームについて、ルールがわかりやすいと評価しています。理にかなったルールで、子どもから老人まで楽しめると好評です。また、説明書を読んでも理解できる内容であり、大人でも楽しむことができるようです。
"ルールの理解は誰でもできるし、内容も面白い。ただし、何度も同じメンバーで楽しめるゲームでは無い気がします。拡張を買うなり、メンバーを変えるなり、何か縛りを付けるなどすれば長く楽しめるかな。同じメンバーで何度も楽しみたいというのであれば、やはりコードネームがおすすめ。" もっと読む
"ルールが簡単で、小学生でも本が好きな子なら問題なくプレイできます。 大勢で遊んでも楽しいです。" もっと読む
"あいまいな結果が一番高得点という何とも面白ルール。 でも仲良くなれるゲームだしパーティゲーム好きなら抑えておいて損は無いゲーム。" もっと読む
"...ゲーム性を言葉で聞いてる分には複雑そうに思えますが、やってみると実に理にかなったルールであるため、自然と飲み込めますし、実際にやってみると、プレイ自体が楽しく、最終的な勝ち負けとかはどうでもよくなる感じです。あまりにも面白かったので、上位版のオデッセイを買っとけばよかったと思ったほどです。..." もっと読む
お客様はこのボードゲームについて、感性だけでなく深い洞察力や観察力が要求される駆け引きが楽しめ、誰もが楽しめる飽きのこない作品だと評価しています。また、子供達の感性がすごいと感じており、不思議な世界観への没入感が増したのではないかと考えています。
"...拡張パックはむしろ最初から買ってしまったほうが絵柄への新鮮さが失われにくく、不思議な世界観への没入感が増したかもなぁと感じました。 難点はパッケージが大きいこと。持ちあるくことは全く考慮されていない。 原因は箱を利用した得点盤の構造なのだが、別に無くても楽しめる。..." もっと読む
"...でヤリチン男が女とやりたがるゲームみたいに書かれてましたが、場数を踏むとカードの種類や他のプレイヤーの表現の傾向にも注意が向くので、感性だけでなく深い洞察力や観察力が要求される駆け引きが楽しめ、誰もが楽しめる飽きのこない素晴らしいゲームだと思います" もっと読む
"このカードゲームは発想力というか人それぞれの感性が際立ちます。 老若男女関係なく楽しめます。 特に難しいルールもなく、盛り上がること間違いなしです。" もっと読む
"...と甥っ子達から言ってくるようになりました。 しかし、子供達の感性はすごいですね~、「え!この絵が、その感想(題名?)なの!?」と大人達が驚く展開がいくつもあり、大人達は大人達で子供達から「え?・・・・?」と言われたり。 このゲームはとても楽しいです。..." もっと読む
イメージ付きのレビュー
すぐに届いて満足
上位レビュー、対象国: 日本
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- 2024年6月12日に日本でレビュー済みAmazonで購入自分で絵柄が気に入ったシリーズなら いいと思います。やっぱ、こういうゲームやっておくべきだよなあ。
- 2021年5月13日に日本でレビュー済みAmazonで購入ルールの理解は誰でもできるし、内容も面白い。ただし、何度も同じメンバーで楽しめるゲームでは無い気がします。拡張を買うなり、メンバーを変えるなり、何か縛りを付けるなどすれば長く楽しめるかな。同じメンバーで何度も楽しみたいというのであれば、やはりコードネームがおすすめ。
- 2025年1月22日に日本でレビュー済みAmazonで購入ルールが簡単で、小学生でも本が好きな子なら問題なくプレイできます。
大勢で遊んでも楽しいです。
- 2020年11月17日に日本でレビュー済みAmazonで購入1枚多く入っていた。(同じ絵柄のカードが2枚)購入後一度過不足がないか確かめた方が良いと思います。
ゲーム自体は大変面白く気に入りました。
1枚多く入っていた。(同じ絵柄のカードが2枚)購入後一度過不足がないか確かめた方が良いと思います。
ゲーム自体は大変面白く気に入りました。
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- 2022年4月16日に日本でレビュー済みAmazonで購入あいまいな結果が一番高得点という何とも面白ルール。
でも仲良くなれるゲームだしパーティゲーム好きなら抑えておいて損は無いゲーム。
- 2020年3月28日に日本でレビュー済みAmazonで購入スマホゲームや YouTube ばかりは良くないと思って家族で楽しめそうな頭を使うボードゲームを探しててこちらを購入してみました。
ルールを読んだだけだとなかなか理解しがたいものがあるので、ルールを見ながらやっていくことで、あーなるほど、と府に落ちるところがあるのですが、何度かやるとその奥深さに気付きます。
まずカードを手持ちが6枚になるよう配り、残りは山にしておきます。
順番に語り部(=親)になるのですが、語り部は6枚の手札からカードを選んでそれを言葉で表現します。ただしそのものズバリではプレイヤー全員から当てられてしまうので、少し捻る必要があります。
全体を見たり部分を見たり色であったり形であったり、表現の仕方もそれぞれで、人によって滲み出てくる個性が徐々にバレて来るのが面白いです。
語り部以外は語り部の表現に手持ち6枚の中で一番近いカードを選び親に渡します。後述しますがそれっぽいカードを選ぶことが後々プレイヤー自身の得点に繋がり差が付くポイントになりますので、語り部の個性を踏まえた上で、他のプレイヤーが語り部が出したカードと間違いそうなものを選びます。
語り部はそれらをシャッフルして場に並べ順番に番号を割り振ります。各プレイヤーは自分が語り部に渡したカードが何番かだけは知ってるということになります。
そこから皆で語り部のカードがどれかを予想し、数字の書いてある投票トークンを他のプレイヤーに見えないように裏返して場に出します。
全員の投票が終わったらトークンを返して対応するカードの上に置いて答え合わせをします。
もし全員が語り部のカードを当てたらor当てられてなかったら、プレイヤーは全員2点で語り部は0点になります。これは語り部にとっては痛い失敗になります。
それ以外の場合、語り部と語り部のカードを当てた人は3点になります。つまり語り部はバレバレでなければほぼ確実に3点が取れるので、これを逃さないように表現する必要があります。
さらに他のプレイヤーが間違って選んでしまったカードを出した人には1人につき1点を得ます。ここが先述の差が付くポイントになり、如何にこの1点を積み上げるかが後々効いてきます。
一番美味しいのは自分だけが語り部のカードを当て、他のプレイヤー全員が自分のカードを語り部カードと勘違いしてしまう状況です。6人でやる場合、3点に加えて他4人×1点の計7点が入ることになります。
これで1ターン終了で、山から1枚カードを仕入れて全員手札を6枚にして次の語り部の番となります。
このゲームを面白くしているもう1つの要素が、カードに描かれた味のあるなんとでも表現できる絵です。この絵が独特の世界観を産み出してますね。
このゲームは3~6人で遊べます。投票トークンの関係で6人がMAXです。オススメは5人~6人で、人数が多いと本当に語り部の出したカードがわからなくなり票が割れて面白いです。答え合わせの時になんでそんな表現をしたのか、なんでその絵を選んだのかをワイワイ言いながらやるのが最高ですね。
難点は5人家族だとなかなかやる機会が無いことでしょうか。誰か1人が興味を示さないと4人になってしまい、それだとまた今度かな~なんて言って別のことをやりがちです。5~6人の気の合う仲間と酒飲みながら、なんてのが理想かも知れませんね。
----
(追記)
面白いのは間違い無いのですが、やはり出番が少ないので星1つ減点しました。結構カードの表現の仕方に頭使う(そしていつも同じ感じの表現になってしまう)ので始めるまでのハードルが高いのかなぁ。。。
- 2022年4月9日に日本でレビュー済みAmazonで購入小学校一年生の子どもちゃんも楽しくゲームが出来ました。何より絵が可愛い。拡張版も揃えて行きたくなります。
- 2019年10月25日に日本でレビュー済みAmazonで購入小学低学年でも楽しめるボードゲームをと購入を決定。
結果論から言うと、超大正解でもっとカードが欲しく出拡張パック即ポチりました。
下調べ段階で、ゲームルールを斜め読みするも、ゲーム性が少しもピンとこず、かなり購入を躊躇していたのですが、思い切って購入し、実際にプレイしてみたところ、目からウロコが零れ落ちるが如く抜群に面白いです。
ゲーム性を言葉で聞いてる分には複雑そうに思えますが、やってみると実に理にかなったルールであるため、自然と飲み込めますし、実際にやってみると、プレイ自体が楽しく、最終的な勝ち負けとかはどうでもよくなる感じです。あまりにも面白かったので、上位版のオデッセイを買っとけばよかったと思ったほどです。(値段的にいきなり手を出すには敷居が高いですよね)
語彙力を育むという意味でも、子供とプレイするには良い気がしますし、低学年の子供を交えてのボードゲームを探しているならマストバイでおススメです。
難点を一つ上げるとすると、最低でも3人プレイでないとゲームが成り立たないことでしょうか。出来れば4人以上でプレイした方が幸せになれる感じです。








