ドラマ化もされていたので期待して読んだのですが、
絵が合いませんでした。
なんかクドくて…白黒のコントラストがきついし、
ベタ塗りっぽくて濃い味で、
食事が美味しそうに見えませんでした。
この漫画が好きになれるかどうかは個々人の好みなのかな…
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ホクサイと飯さえあれば(1) (ヤングマガジンコミックス) Kindle版
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言語日本語
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出版社講談社
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発売日2015/4/6
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ファイルサイズ64156 KB
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カスタマーレビュー
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2018年5月10日に日本でレビュー済み
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16人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
2020年7月10日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
前に一度買ってあったはずなのに購入履歴ごと消していて何故かと思ったら、
先輩(?)の図々しさに耐えられず、まるごと削除したことを、そのキャラが二回目に登場したシーンで思い出しました。
青年誌にありがちな気がするんですが、なんで友人キャラがノリスケレベルの図々しさなんでしょう?愛嬌があると思ってやってるんですかね?
そういう奴がいるだけで不快。本当に勘弁してほしい。
先輩(?)の図々しさに耐えられず、まるごと削除したことを、そのキャラが二回目に登場したシーンで思い出しました。
青年誌にありがちな気がするんですが、なんで友人キャラがノリスケレベルの図々しさなんでしょう?愛嬌があると思ってやってるんですかね?
そういう奴がいるだけで不快。本当に勘弁してほしい。
2020年7月9日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
とてもきれいなシーンを描く漫画です
見開きの絵は創意に溢れていて、スマホで読んだのは失敗だった気がするのでタブレットで読み返そうと思います
一巻以降、緩やかな日常と成長が描かれていきます。そういう点でメシ漫画というよりはヨコハマ買い出し紀行とかのほうがカテゴリとして近いかもしれません
ただ最終巻まで読んで中途半端な終わり方だったかなとは思います
コレが作者の方の本意だったのか不本意だったのかは一読者にはわかりかねますが
作者の方の次回作がまたあれば読んでみたいと思っています
見開きの絵は創意に溢れていて、スマホで読んだのは失敗だった気がするのでタブレットで読み返そうと思います
一巻以降、緩やかな日常と成長が描かれていきます。そういう点でメシ漫画というよりはヨコハマ買い出し紀行とかのほうがカテゴリとして近いかもしれません
ただ最終巻まで読んで中途半端な終わり方だったかなとは思います
コレが作者の方の本意だったのか不本意だったのかは一読者にはわかりかねますが
作者の方の次回作がまたあれば読んでみたいと思っています




