商業ロックのカテゴリーに入れられようが、私にとっては洋楽にのめり込むきっかけとなった最高の
ロックンロールアルバム。全編を通して明るくポジティブなメッセージに溢れていて聞くと元気に
なれます。ポップなセンスに溢れた、愛は気ままに・ロックンロールスター・ブレイク ヒズ スペル
サザンロック風で土の香りがする、ガッタ フィール モア・ホイールズ アー ターニン、
珠玉のバラード、涙のフィーリング、捨て曲は一切ありません。
ホイールズ・アー・ターニン(紙ジャケット仕様)
| 仕様 | 価格 | 新品 | 中古品 |
|
CD, CD, デラックスエディション, 2013/12/10
"もう一度試してください。" | CD, デラックスエディション | ¥1,944 | ¥2,323 |
|
CD, インポート, 1988/10/27
"もう一度試してください。" | インポート |
—
| ¥3,980 | ¥429 |
|
CD, インポート, 2008/3/1
"もう一度試してください。" | インポート |
—
| — | ¥700 |
|
CD, 1988/7/1
"もう一度試してください。" | 1枚組 |
—
| — | ¥1,735 |
この商品をチェックした人はこんな商品もチェックしています
ページ: 1 / 1 最初に戻るページ: 1 / 1
曲目リスト
| 1 | 愛は気ままに |
| 2 | ワン・ロンリー・ナイト |
| 3 | スルー・ザ・ウィンドウ |
| 4 | ロックンロール・スター |
| 5 | リブ・エブリー・モーメント |
| 6 | 涙のフィーリング |
| 7 | ガッタ・フィール・モア |
| 8 | ブレイク・ヒズ・スペル |
| 9 | ホイールズ・アー・ターニン |
商品の説明
内容紹介
80's涙のバラード・ファクトリー ~REOの名盤を紙ジャケ化!
1984年。前作「グッド・トラブル」と同じく全米7位と「禁じられた夜」ほどのインパクトを持った特大ヒットにこそならなかったものの、「涙のフィーリング」が全米3週連続1位を記録し、年間シングル・チャートもTOP10入りの大ヒット。80年代を代表する名バラードとなった。日本初発売時のアナログLP日本盤を帯、内袋に至るまで可能な限り再現。あの感動と興奮が蘇えります!
視聴コーナー
06. Can't Fight This Feeling (Album Version)
メディア掲載レビューほか
ヴォーカリスト、ケヴィン・クローニンを中心とするロック・バンド、REOスピードワゴンの1984年発表のアルバム。 (C)RS
登録情報
- メーカーにより製造中止になりました : いいえ
- 製品サイズ : 14.61 x 12.7 x 1.27 cm; 54.43 g
- メーカー : SMJ
- EAN : 4547366047578
- 時間 : 39 分
- レーベル : SMJ
- ASIN : B00273D46K
- ディスク枚数 : 1
- Amazon 売れ筋ランキング: - 171,710位ミュージック (ミュージックの売れ筋ランキングを見る)
- - 11,654位ポップス (ミュージック)
- - 32,768位ロック (ミュージック)
- カスタマーレビュー:
-
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
2014年2月10日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
1981年の【禁じられた夜】がバカ売れして一躍時代のスターになり
翌年の【グッド・トラブル】で「期待外れ」と非難を浴び
誰もがREOの名前を忘れてしまった1984年このアルバムが発表されました。
まず1.『愛は気ままに』が中ヒット。彼ららしいノリノリの明るいナンバーだったが
同じ時期に「聖なる剣」でグラミーを総ナメしたTOTOが「アイソレーション」という
新譜を出し、話題はむしろそっちに持っていかれていたような。
しかし続く名バラード6.『涙のフィーリング』がPVの素晴らしさも手伝って
大ヒットとなる。世間がまたREOに注目する時代がやってきたのでした。
世間の評価はともかく僕自身は【禁じられた夜】も【グッド・トラブル】もこのアルバムも
クオリティーの高さでは甲乙付け難い、愛する作品です。
【禁じられた夜】には「キープ・オン・ラヴィング・ユー」や「テイク・イット・オン・ザ・ラン」があり
【グッド・トラブル】にも「スウィート・タイム」や「ザ・キー」がある。
この【ホイールズ・アー・ターニン】にも「涙のフィーリング」「ワン・ロンリー・ナイト」がある。
もちろん他にも素晴らしい曲がありますが、
流行に流されない本当に素晴らしいグループだと思います。
余談ですが「涙のフィーリング」は1981年の清須邦義さんの
「愛だけでは」という曲に酷似しています。
単なる偶然かREOがパクったのか、未だに謎です(笑)
(80’sレビュー23)
翌年の【グッド・トラブル】で「期待外れ」と非難を浴び
誰もがREOの名前を忘れてしまった1984年このアルバムが発表されました。
まず1.『愛は気ままに』が中ヒット。彼ららしいノリノリの明るいナンバーだったが
同じ時期に「聖なる剣」でグラミーを総ナメしたTOTOが「アイソレーション」という
新譜を出し、話題はむしろそっちに持っていかれていたような。
しかし続く名バラード6.『涙のフィーリング』がPVの素晴らしさも手伝って
大ヒットとなる。世間がまたREOに注目する時代がやってきたのでした。
世間の評価はともかく僕自身は【禁じられた夜】も【グッド・トラブル】もこのアルバムも
クオリティーの高さでは甲乙付け難い、愛する作品です。
【禁じられた夜】には「キープ・オン・ラヴィング・ユー」や「テイク・イット・オン・ザ・ラン」があり
【グッド・トラブル】にも「スウィート・タイム」や「ザ・キー」がある。
この【ホイールズ・アー・ターニン】にも「涙のフィーリング」「ワン・ロンリー・ナイト」がある。
もちろん他にも素晴らしい曲がありますが、
流行に流されない本当に素晴らしいグループだと思います。
余談ですが「涙のフィーリング」は1981年の清須邦義さんの
「愛だけでは」という曲に酷似しています。
単なる偶然かREOがパクったのか、未だに謎です(笑)
(80’sレビュー23)
2020年2月21日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
私のカーナビは古くて、ダウンロードが出来ません、懐かしい曲を車で聞きたかったのでCDを購入しました。中古ですが何の問題もありません良好です。ナビは古いし 車も古い
私もかなり古い 71歳ばあばです。
私もかなり古い 71歳ばあばです。
2023年3月15日に日本でレビュー済み
メンバーは皆ロックバンドのつもりだが、シングルカットされたロック曲は常に中ヒット止まりで、大ヒットするのはなぜかバラード曲ばかりというREOスピードワゴン。中でも「Keep on Loving You」と双璧をなす「Can't Fight This Feeling」が納められているのはこのアルバムです。確かに彼らのバラード曲はどれも秀逸ですが、やはりロック調の曲も悪くないですよ。聴いてもらえればわかります。
2016年11月19日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
なんかおしゃれな感じ、改めて好きになりました。ありがとうございました。
2016年8月24日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
今回私が購入したのは(実際に購入したのはレビューする7年前ですが)、ASIN: B0012GN3VY、EAN: 0886972510224
のコードからなる商品です。簡素なインナーが一枚だけ収録されています。
1曲目の「id wanna know」やシングルで1位を獲得した「cant fight this feeling」といった良曲も収録されていますが
全体的にはそこまで印象に残りませんでした。(曲は有名な『禁じられた夜』の方が充実しています。)またリマスター
もされていないので音圧も低いです。購入した当時はリマスターや再発といったものの存在自体をしらなかった
のですがやはり良い音楽は良い音で聴きたいものです。
のコードからなる商品です。簡素なインナーが一枚だけ収録されています。
1曲目の「id wanna know」やシングルで1位を獲得した「cant fight this feeling」といった良曲も収録されていますが
全体的にはそこまで印象に残りませんでした。(曲は有名な『禁じられた夜』の方が充実しています。)またリマスター
もされていないので音圧も低いです。購入した当時はリマスターや再発といったものの存在自体をしらなかった
のですがやはり良い音楽は良い音で聴きたいものです。
2015年4月14日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
やっぱり素晴らしい曲が多いですね。もう30年以上前の曲が、新鮮に聞こえてきます。「涙のフィーリング」は何度聞いても、感動の一言ですね。他にもたくさんいい曲があります。このCDも買って正解でした。
2008年12月10日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
80年代を代表する名曲のひとつ Can`t fight this feeling が収録されています。この曲だけをピックアップされて当時の評論家たちがJourneyやTotoと並べてFMロックと酷評してた方々もおられました。(うちは今表記したバンドはみんなファンです。当時はその評論に対しかなり憤慨した記憶があります)
ただREO Speedwagonを知ってる人はご存知だとおもいます。You can tune a piano but you can`t tunafish以来 彼らは一貫してこういうスタイルでアルバムを作ってきたって言うことを。あのバンドの中期の代表作以来変わってないんです。
売れたから守りに入ったわけでもなく、むしろこの作品は足元をもう一回見つめなおす意味でもメンバー各自の作品が入ったいい作品だと思います。
ファーストシングルのI do wanna know この陽気なアップテンポなナンバーに始まりニールの作品one lonely night 最後のWheels are turnin`あたりでは彼らのやってきたルーツを匂わせるハードなナンバーで締めくくる。
それがこの値段でてにはいるんです。いい時代になりましたね〜としみじみおもいます。
ただREO Speedwagonを知ってる人はご存知だとおもいます。You can tune a piano but you can`t tunafish以来 彼らは一貫してこういうスタイルでアルバムを作ってきたって言うことを。あのバンドの中期の代表作以来変わってないんです。
売れたから守りに入ったわけでもなく、むしろこの作品は足元をもう一回見つめなおす意味でもメンバー各自の作品が入ったいい作品だと思います。
ファーストシングルのI do wanna know この陽気なアップテンポなナンバーに始まりニールの作品one lonely night 最後のWheels are turnin`あたりでは彼らのやってきたルーツを匂わせるハードなナンバーで締めくくる。
それがこの値段でてにはいるんです。いい時代になりましたね〜としみじみおもいます。
他の国からのトップレビュー
Peter Christian DAHLBACH
5つ星のうち5.0
Klare Empfehlung
2023年9月22日にドイツでレビュー済みAmazonで購入
Das zweitbeste von REO nach Hi Infidelity
Jblloret
5つ星のうち4.0
Me gusta, es el vinilo que he pedído.
2023年7月8日にスペインでレビュー済みAmazonで購入
A los amantes de Reo Speedwagon, un disco que vale la pena en la trayectoria final de la banda... El disco vino antes de lo esperado!
Buen embalaje y muy cuidado. 👍
Buen embalaje y muy cuidado. 👍
J. HARMON
5つ星のうち5.0
SPEEDWAGON'S best album
2007年1月30日にアメリカ合衆国でレビュー済みAmazonで購入
REO SPEEDWAGON is known for some of rocks best hit songs, such as RIDIN' THE STORM OUT, TIME FOR ME TO FLY and KEEP ON LOVIN' YOU. However, throughout their run of 1970's and 1980's hits they never put out an album that kept my attention all of the way through. To my ears (and I am admittedly not a tremendous fan REO SPEEDWAGON fan), even HI INFIDELITY had some glaring holes within its cuts. WHEELS ARE TURNIN' might have a song that is less than stellar, and certainly the band's growing penchant for pop songs flourished throughout, this album still had some remarkable songs such as THROUGH THE WINDOW, ROCK AND ROLL STAR, LIVE EVERY MOMENT and I DON'T WANNA KNOW... but to me... the true gem of this album (and one of the all time best SPEEDWAGON songs is... (Alan Gratzer drum roll please...) the title track WHEELS ARE TURNIN'!!! This song ranks right up there with my all time favorite RIDIN' THE STORM OUT (live version from A DECADE OF ROCK AND ROLL). I wish a 20th Anniversary re-release of this album would have followed those of YOU CAN TUNE A PIANO... and HI INFIDELITY. More so, I wish the band would have performed the incredible track during any one of the four REO SPEEDWAGON concerts that I have attended.
Please release a remastered version of this incredibly successful album... PLEASE.
Please release a remastered version of this incredibly successful album... PLEASE.
Mr Blackwell
5つ星のうち4.0
Rock Candy 2013 remastered edition
2019年3月17日に英国でレビュー済みAmazonで購入
Probably the last classic Speedwagon album, given the Rock Candy treatment and as per usual they havent let us down really interesting liner notes and quotes and a superb remastered sound ,i actually bought this on vinyl the day it came out complete with stupid inner sleeve that you puncture a hole in and place on turntable... why ? folks just why? and it never sounded this good.
As with all Speedwagon albums there is a couple of clunkers 'Thru The Window' and 'Gotta Feel More' but when its good its awesome.. 'Cant Fight This Feelin' obviously and others such as the title track,'Rock n Roll Star and 'I Do' Wanna Know' just perfection.
As with all Speedwagon albums there is a couple of clunkers 'Thru The Window' and 'Gotta Feel More' but when its good its awesome.. 'Cant Fight This Feelin' obviously and others such as the title track,'Rock n Roll Star and 'I Do' Wanna Know' just perfection.
ozzys dad
5つ星のうち4.0
they keep turning
2014年3月29日に英国でレビュー済みAmazonで購入
Reo Speedwagon have been going for many years and there music is across between lively & ballads. here we have the very likeable One lonely night which is one of those songs that when you hear it you never forget it as it is a great song, then you get Thru the window this is super as the guitar plays along with the vocal and really good it is to,also on this album is the No1 hit single Can't fight this feeling which is a classic. the rest of the songs are a mixture of Rock and accustic and leading into the closer Wheels are Turning which is a steady Rocker to finish off. all in all a good album that you should check out and get into Reo Speedwagon. this came out in 1984 although it sounds very up to date.
ウェブプレーヤーを開く






