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ペンギンが教えてくれた 物理のはなし (河出ブックス) 単行本(ソフトカバー) – 2014/4/14

5つ星のうち4.5 12件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

ペンギン、アザラシ、アホウドリ…人間の計り知れない世界を生きる動物たち。その体に記録機器を取り付ける手法「バイオロギング」を用い、驚くべきメカニズムに迫る。近所の鳥への眼差しも一新。

【目次】
第一章 渡る----ペンギンが解き明かした回遊の謎
●「動物はどこに、何しに行くの?」●ミズナギドリの終わらない夏
●アホウドリの46日間地球一周●クロマグロの太平洋横断
●ホホジロザメのインド洋横断 ●ザトウクジラの半球内季節移動
●アルゴス----最もメジャーな動物追跡システム●南極のアデリーペンギン
●南極・袋浦での調査……etc,

第二章 泳ぐ----遊泳の技巧はサメに習う
●マグロは時速100キロでは泳がない●薄気味悪いニシオンデンザメ
●サメよ、どうしてそんなにのろいのか? ●ペンギン、アザラシ、クジラもまとめて競争
●速いといっても知れている●「ペンギンの法則」●マンボウはなぜ浮き袋がないのに浮く?
●マンボウの意外な泳ぎのメカニズム ……etc,

第三章 測る----先駆者が磨いた計測の技
●バハマの悲劇●最初のひとしずく----生理学の巨人、ショランダー
●アザラシの潜水生理----ジェラルド・クーイマン●キッチンタイマーを使った深度記録計
●ペンギンの生態学----ローリー・ウィルソン●放射性物質を使った深度記録計
●アザラシの生態----内藤靖彦●アザラシ回収装置って何?……etc,

第四章 潜る----潜水の極意はアザラシが知っていた
●「ぺんぎんは、なんでもぐるのですか?」●ダイビング界の雄、ウェッデルアザラシ
●潜水マシーン、ゾウアザラシ●マッコウクジラはなぜ2000メートルも潜れるか
●謎のベールに包まれたアカボウクジラ軍団●ウミガメの掟破りの七時間潜水
●潜水能力を決める三つの要因●低酸素に耐えるペンギン
●異様に太ったバイカルアザラシ●なぜバイカルアザラシは太っているか……etc,

第五章 飛ぶ----アホウドリが語る飛翔の真実
●離島での飛行百景●ヒマラヤ越えを可能にするメカニズム●小さな体に巨大エンジン----ハチドリ
●鳥と飛行機は同じか?●連続滑空のミステリー●アホウドリという振り子運動
●空飛ぶ鳥の法則●前縁渦という不思議な渦●鵜は友達……etc,

内容(「BOOK」データベースより)

クジラやペンギン、アザラシなどの潜水動物や、アホウドリやウといった飛翔動物をはじめ、野生動物たちの生活は人間の目に触れず、その生態は謎に包まれたままだった。そんな観察が難しい動物たちに超小型のカメラや記録計を取り付け、データから行動や生態を調査する研究手法を「バイオ(bio=生物)+ロギング(logging=記録)」と呼ぶ。本書ではバイオロギングが明らかにした野生動物の多様でダイナミックな動きから、背景にある物理メカニズムを読み解き、その進化的な意義に迫る―。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 256ページ
  • 出版社: 河出書房新社 (2014/4/14)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4309624707
  • ISBN-13: 978-4309624709
  • 発売日: 2014/4/14
  • 梱包サイズ: 18.2 x 13 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 12件のカスタマーレビュー
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ベスト500レビュアーVINEメンバー
2016年1月1日
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2016年3月14日
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2016年4月20日
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2016年4月25日
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2017年8月11日
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