斉藤ロクロさんの漫画目当てで購入しました。
絵は綺麗だし、なにより物語がとても素敵で、これだけでもずっと手元に残して置きたい一冊になりました。
が、他の作者さんの話もどれも面白くて、とても満足です。
ジョーカーのキャラも、話によって破綻しているといった感覚もなく、どの物語のジョーカーも仲間思いで愛され主人公、といった感じで良かったです。
女性キャラの出番の差が割りと激しく、杏はかなりの確率で出番があるうえに、恋人設定の話もあり。
双葉も物語自体はギャグっぽいですが、それらしき話あり。
真は出番はあっても個人的に萌えどころはなし。
春にいたっては、ほとんど出番はありません。
メインキャラの出番がこのような形なので、コミュキャラに関しては言わずもがな。
ただ、四コマ含めて本当に面白い話が多いので、怪盗団が仲間で楽しくやっている話を求めている方には、おすすめできる一冊だと思います。
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ペルソナ5 電撃コミックアンソロジー (電撃コミックスEX) コミック – 2017/2/27
アナタのオタカラいただきます!すべての怪盗に贈る爆笑コミック短編集!
“更正”なんてまださせない!!大ヒットRPG『ペルソナ5』をもっと楽しみたいアナタに贈る、待望のコミックアンソロジーが登場!学生と怪盗の二重生活を、豪華作家陣が笑いとハプニング満載で描き出します。
“更正”なんてまださせない!!大ヒットRPG『ペルソナ5』をもっと楽しみたいアナタに贈る、待望のコミックアンソロジーが登場!学生と怪盗の二重生活を、豪華作家陣が笑いとハプニング満載で描き出します。
- 本の長さ128ページ
- 言語日本語
- 出版社KADOKAWA
- 発売日2017/2/27
- ISBN-104048926322
- ISBN-13978-4048926324
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登録情報
- 出版社 : KADOKAWA (2017/2/27)
- 発売日 : 2017/2/27
- 言語 : 日本語
- コミック : 128ページ
- ISBN-10 : 4048926322
- ISBN-13 : 978-4048926324
- Amazon 売れ筋ランキング: - 246,289位コミック
- カスタマーレビュー:
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カスタマーレビュー
5つ星のうち4.6
4.6/5
47 件のグローバル評価
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2017年2月28日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
ルブランを賭けた戦いが下らなくも面白かったです。
4コマが好きなんですが、
ページ数少なめだったのが少し残念で⭐️−1
グロ耐性低い杏殿+かばう会長がとてもヨカッタ
4コマが好きなんですが、
ページ数少なめだったのが少し残念で⭐️−1
グロ耐性低い杏殿+かばう会長がとてもヨカッタ
2017年2月28日に日本でレビュー済み
全体的に面白かったです。
稀にギャグなのか何なのかよく分からない話があったくらいで、これといって目立っておかしいと思うようなものもなかったです。
気になったのはキャラクターのバランス。個人的には双葉が好きだったのでよかったのですが、春の出番がほとんどなかった。
もしも次があるならば、そこは意識してほしいなと思います。
別レビューでBLの話について出てましたが、あの四コマは普通にギャグでしょう……
少なくともゲーム原作にあった、文化祭で竜司に愛を叫ぼうとするレベルのギャグ話だと思います。
稀にギャグなのか何なのかよく分からない話があったくらいで、これといって目立っておかしいと思うようなものもなかったです。
気になったのはキャラクターのバランス。個人的には双葉が好きだったのでよかったのですが、春の出番がほとんどなかった。
もしも次があるならば、そこは意識してほしいなと思います。
別レビューでBLの話について出てましたが、あの四コマは普通にギャグでしょう……
少なくともゲーム原作にあった、文化祭で竜司に愛を叫ぼうとするレベルのギャグ話だと思います。
2017年2月27日に日本でレビュー済み
怪盗団のキャラクターが皆好きだったので、初めて買いました。公式アンソロジー。
作家さんたちや従来のゲームアンソロジーについては詳しくはないのですが、どの方のイラストも綺麗で、お話も下品な下ネタやキャラ崩壊を利用したギャグ要素はなく、発売前に密かに心配していたネット上で一部多用されている『屋根裏部屋のゴミ』『九股』関連の主人公への人を選ぶ弄りもなく、終始安心して楽しく読めました。怪盗団メンバーでの微笑ましいやりとりや、主人公についての作家さん各々での掘り下げや解釈などが堪能できてよかったです。
ただ、残念だったのが、キャラクターの露出の差と一部作家さんについて。
女性キャラクターの杏殿・双葉ちゃんの出番が全体的に多かったです。
逆に春ちゃんは加入が遅いせいかほとんど出ていません。真ちゃんもメインのお話はありますが、それ以外は控えめです。
私は杏殿が一番好きなので、可愛らしい杏殿の姿をたくさん拝めて嬉しかったですが。同じく杏殿好きな方や双葉ちゃん推しな方は満遍なく楽しめると思いますが、春ちゃんと真ちゃんが本命の方は物足りなさを感じると思います。
あと、『ジョーカーのヒロインは××だ!』と思い入れの強いヒロインが女性キャラクターでいる場合は、少しおすすめできません。女性キャラクターとの友達以上・恋人未満(?)な描写を含む作品が掲載されているからです。
全体的な感想として、初期の怪盗団メンバー(祐介加入まで)+佐倉親子が好きな方向けのアンソロジーなのかなと思いました。
また、作家の『うるまなつこ』さんの作品ですが
以前、ネット上にてこの方のファンアートを、たまたま目にしたことがあるのですが、BL作家さんなのでしょうか?ギャグで短いとはいえBL要素のネタを扱われて少し不快でした。また、強いところはあっても、日常では基本的に穏やかな春ちゃんを怖い感じにされたのも残念です。それと、壁紙と公式設定画集内でしか公には取り扱われていない××の怪盗衣装が描かれていたのにも大丈夫なのかな?と疑問を抱きました。××の怪盗衣装はさておき、私的な趣味の作品と商業作品の分別はしっかりつけて欲しいなと思います・・・。
作家さんたちや従来のゲームアンソロジーについては詳しくはないのですが、どの方のイラストも綺麗で、お話も下品な下ネタやキャラ崩壊を利用したギャグ要素はなく、発売前に密かに心配していたネット上で一部多用されている『屋根裏部屋のゴミ』『九股』関連の主人公への人を選ぶ弄りもなく、終始安心して楽しく読めました。怪盗団メンバーでの微笑ましいやりとりや、主人公についての作家さん各々での掘り下げや解釈などが堪能できてよかったです。
ただ、残念だったのが、キャラクターの露出の差と一部作家さんについて。
女性キャラクターの杏殿・双葉ちゃんの出番が全体的に多かったです。
逆に春ちゃんは加入が遅いせいかほとんど出ていません。真ちゃんもメインのお話はありますが、それ以外は控えめです。
私は杏殿が一番好きなので、可愛らしい杏殿の姿をたくさん拝めて嬉しかったですが。同じく杏殿好きな方や双葉ちゃん推しな方は満遍なく楽しめると思いますが、春ちゃんと真ちゃんが本命の方は物足りなさを感じると思います。
あと、『ジョーカーのヒロインは××だ!』と思い入れの強いヒロインが女性キャラクターでいる場合は、少しおすすめできません。女性キャラクターとの友達以上・恋人未満(?)な描写を含む作品が掲載されているからです。
全体的な感想として、初期の怪盗団メンバー(祐介加入まで)+佐倉親子が好きな方向けのアンソロジーなのかなと思いました。
また、作家の『うるまなつこ』さんの作品ですが
以前、ネット上にてこの方のファンアートを、たまたま目にしたことがあるのですが、BL作家さんなのでしょうか?ギャグで短いとはいえBL要素のネタを扱われて少し不快でした。また、強いところはあっても、日常では基本的に穏やかな春ちゃんを怖い感じにされたのも残念です。それと、壁紙と公式設定画集内でしか公には取り扱われていない××の怪盗衣装が描かれていたのにも大丈夫なのかな?と疑問を抱きました。××の怪盗衣装はさておき、私的な趣味の作品と商業作品の分別はしっかりつけて欲しいなと思います・・・。
2017年2月28日に日本でレビュー済み
出てくるキャラに偏りがわりとあるので、メインキャラクターでもほとんどでてこないキャラもいれば、かなり出てくるキャラもいます。
なので推しキャラが出番が多い人は満足すると思いますが、推しキャラの出番が少ない人にはあんまりおすすめできないです。ちなみに私は推しキャラがあまり出番が多いとはいえなかったのでこの評価です。
でも推しキャラとか関係なく怪盗団が好き!少しでもゲーム意外でペルソナ5の世界を味わいたいって方には絵も全体的に綺麗ですし、笑える部分やゲームプレイを思い出させる部分等もあるのでいいのではないでしょうか。
個人的には推しキャラの件もありますが、それ抜きにしても、ページ数も少ないわりに値段もわりと安くはないので(コミックアンソロジーってこんなものなのかもしれないけど)あまり買ってよかったとまでは思えませんでした。個人的には何度も読みたくなるような内容でもなかったかな…
あとジョーカーの恋愛相手役にこだわりがあると結構きついかもしれないです。(自分もそれです)そういった描写がなければ、まー内容はそれなりだけど、コレクションの一部として満足できたかもしれません。
杏と双葉、佐倉親子が好きな方にはいいと思います。
かなり個人的な意見ですがそんなかんじです。
なので推しキャラが出番が多い人は満足すると思いますが、推しキャラの出番が少ない人にはあんまりおすすめできないです。ちなみに私は推しキャラがあまり出番が多いとはいえなかったのでこの評価です。
でも推しキャラとか関係なく怪盗団が好き!少しでもゲーム意外でペルソナ5の世界を味わいたいって方には絵も全体的に綺麗ですし、笑える部分やゲームプレイを思い出させる部分等もあるのでいいのではないでしょうか。
個人的には推しキャラの件もありますが、それ抜きにしても、ページ数も少ないわりに値段もわりと安くはないので(コミックアンソロジーってこんなものなのかもしれないけど)あまり買ってよかったとまでは思えませんでした。個人的には何度も読みたくなるような内容でもなかったかな…
あとジョーカーの恋愛相手役にこだわりがあると結構きついかもしれないです。(自分もそれです)そういった描写がなければ、まー内容はそれなりだけど、コレクションの一部として満足できたかもしれません。
杏と双葉、佐倉親子が好きな方にはいいと思います。
かなり個人的な意見ですがそんなかんじです。





