ココイチでは2辛でヒーヒー。ルーではバーモントカレーの中辛ではなく辛口を選ぶ自分に天下取った気分。
LEEの○○倍とか、買う気も起きない辛さに軟弱な僕ですが、なぜかこのペヤング激辛はだけやめられません。美味しいです。
人生でインスタントラーメンどころか、食品を箱買いしたことあるのはこれだけ。
しかも、もう5箱目。無性に食べたくなったときに、コンビニやスーパーではなかなか売ってないから。
そんな僕がお勧めする、辛さに対して弱小野郎でも激辛ペヤングを美味しく食べれる方法。
僕はこれを食べるときに以下全てを必ず実施しています。
但し、辛さが半減する代わりにカロリーが半端なく上がりますのでダイエット中の方はご注意を。
0.かやくは必ず麺の下に。
お湯を入れる前、一度麺を取り出してからかやくを入れ、その上に麺を乗せる。
これでお湯を捨てるときに、キャベツが出てしまったり湯切り穴に詰まったりせず、捗ります。
ただし、辛さ軽減には全く関係ありません。
1.激辛ソースとマヨネーズの順番を間違えない。
お湯を捨てた後、必ず先に我らがおたすけマヨネーズを入れてよくかき混ぜてから激辛ソースを入れること。
マヨネーズが麺の中に辛口ソースが浸透することをプロテクトしてくれます。
これをすると麺を口の中に入れたときに、辛口ソースが麺に染みてないので辛さを感じる時間が短く感じる(気がする)。
ちなみに、付いているおたすけマヨネーズだけでは少ない人は冷蔵庫からさらにマヨネーズを追加しましょう。
僕は必ず追加します。
2.バター少々を入れる。
麺がまだ熱いうちにバターを入れてよくかき混ぜること。
溶けて辛さがマイルドになり、味にコクができる。
3.ピザ用チーズなどを入れてよく混ぜる。
これも、熱いうちに入れると程よくチーズが溶ける。
辛さがよりマイルドになり、辛さ激減!!
4.食パンを2枚焼いておく。
まだまだ、ペヤングだけで食べるのは危険すぎるので、マーガリンをたっぷり縫ったトーストに麺を乗せて食べる。
一枚ではペヤングが余ってしまうので、麺を多めに乗せてパンと一緒に食べること。
5.熱いうちは食べない。
熱いと、辛さがより引き立ってしまうので、できるだけ温度が下がってから食べる。
ただ、冷めきってしまうとおいしさが下がるという場合は、多少温かさが残る程度で食べたほうがいいです。
5.水分補給は忘れずに。
摂取中は発汗が激しく、脱水症状になり危険なので、水分補給を怠らないよう予め多目の水分を準備しておくこと。
こうして、辛いのが苦手な僕でも激辛ペヤングを美味しく食べてます。
もし、まねする場合はバターやマヨネーズの量は好みに合わせてみてください。
きっと、辛口ペヤングがやみつきになりますよ。
| ブランド | まるか商事 |
|---|---|
| 梱包サイズ | 36.6 x 31.7 x 12.5 cm; 1.73 Kg |
| Is Discontinued By Manufacturer | いいえ |
| 保存方法 | 賞味期間:(メーカー製造日より)180日 |
| メーカー | まるか商事 |
| 商品の重量 | 1.73 kg |







