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ベンチャー企業のための使える会社法 単行本 – 2005/10

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商品の説明

内容紹介

株式上場(IPO)を目指すベンチャー企業にとっての会社法の活用法を徹底紹介。書式・図表を多用しビジュアル的にわかりやすく解説している。
平成18年施行予定の新会社法対応。

著者からのコメント

この本は一般的な会社法の解説本ではありません。
テーマを「ベンチャー企業」に絞っています。ストックオプションやベンチャーキャピタルからの増資、M&Aなど、ベンチャー企業が株式上場(IPO)を目指す際に想定されることを事例や様式を交えてわかりやすく解説しています。
ベンチャー支援・M&Aを専門とする弁護士と公認会計士の真の意味での共著です。
多くのベンチャー企業経営者がこの本を参考とすることによって株式上場(IPO)を実現されれば、筆者らにとってはこの上ない幸いです。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 201ページ
  • 出版社: 税務経理協会 (2005/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4419046449
  • ISBN-13: 978-4419046446
  • 発売日: 2005/10
  • 商品パッケージの寸法: 20.6 x 15 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 290,773位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
当書を取得する前に、思うところあり商法の本を買い勉強していましたが、ベンチャー事業に関する実務的な法律知識は商法の本を幾ら読んでも得られない所、当書を手にして見事に目から鱗が剥がれ落ち、溜飲が下がりました。企業主ばかりか経営コンサルタントにも必須の本であろうかと思います。
国際経営コンサルタント
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形式: 単行本
本年5月に施行が予定されている会社法。その解説書は数えきれない種類に達しているが、本書はまさにタイトルどおり、「ベンチャー企業のための」視点に特化して書き下ろされている点に最大の特色と魅力がある。

創業予定者のための解説や、既存、大手や中堅企業の担当者向けの内容のもの、ないしは、まったく読者ターゲットを想定していない本も少なくない中で、本書の「目のつけどころ」は出色だと思う。

起業・独立を果たし、やがては上場を。そんな夢を描く人々には、それを夢で終わらせないためにも本書が必須になるだろう。

著者のひとり大村健弁護士も、そんな夢を描く人々と同様の30代前半という若さだ。そんな彼の若い感性によって発せられた原稿だけに、本書はとにかく、わかりやすく、端的である。

私自身、会社法をはじめ、起業・独立や企業経営に関する情報を発信する立場にあるひとりだが、本書は本当に勉強になった。感謝。
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形式: 単行本
 新会社法をベンチャー企業がIPOする視点から書いたもの。

 簡略でまとまりがよい。文章もわかりやすい。

 図表が的確でわかりやすい。バカみたいに図表があればよいと思っているものとは違うのがイイ。

 記述が実務的。「この制度はこうやってつかうのか〜」と具体的に理解できる。

 加えて税金や会計に関してわかりやすい解説がある。

 大変良い本だと思います。
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形式: 単行本
旧商法と新会社法をどちらも取り上げながら説明されているので、

旧商法をそもそも勉強したことのない人にも気軽に学べそうです。

タイトルにもあるように、「ベンチャー企業」が特に係わるであろう

法令に特化しているところも好感が持てました。またその中でも、

IPOを視野に入れた会社を特に意識しているようで、野心を持った

ベンチャー企業経営者は是非読んでみては?
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