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ベルリンのリュミエール/ 666号室 デジタルニューマスター版 [DVD]

5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: ウド・キアー, ジャン=リュック・ゴダール, スティーブン・スピルバーグ
  • 監督: ヴィム・ヴェンダース
  • 形式: Color, Dolby
  • 言語: ドイツ語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.33:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 東北新社
  • 発売日 2006/08/25
  • 時間: 120 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000G1R3SK
  • JAN: 4933364691316
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商品の説明

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

ニュージャーマンシネマの旗手、ヴィム・ヴェンダース監督が映画の誕生を扱った『ベルリンのリュミエール』と、82年のカンヌ国際映画祭期間中に多くの巨匠や新鋭監督に対してインタビューを敢行した『666号室』のドキュメンタリー2作品を収録。

内容(「Oricon」データベースより)

ビデオスコープというプロジェクターを発明したスクラダノウスキー兄弟の回想録「ベルリンのリュミエール」と、1980年代初頭に名匠たちに今後の映画はどうなるのかを問いただしたドキュメンタリー「666号室」の2作品を収録。

カスタマーレビュー

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ヴェンダースはミニシアター系商業映画で独自の地位を築いているが、さらにロードショーには乗らないドキュメンタリーや中編をコンスタントに制作し、常に映画作家たらんとする創作意欲を感じさせてくれる。

「666号室」(44分)とは、'82年5月のカンヌ映画祭においてヴェンダースが宿泊したホテルの部屋番号。この部屋に同じくカンヌに参加した世界の映画監督のうち15名を一人ずつ招き入れ、映画の置かれた現状と未来について語ってもらう。部屋には撮影カメラと録音装置が設置されているだけで、他の人間は一切介在しない完全な独白。背後に写るテレビの画面だけが、ヴェンダースの提起する問題を示唆しているようだ。

与えられた時間は10分のはずなのに、沈黙の密室における慣れない被写状態に耐えられないのか、ほとんどが意外にもあっさりとコメントを切り上げてしまうと感じる。そんな中でもやはりゴダールだけは、含蓄ある意見と役者魂を見せてくれて頼もしい。また、こんな企画には意外な感じのするスピルバーグは、ただ一人経済的側面から映画の未来を憂いてしたたかだ。この後急逝したファスビンダーにとっては、これは遺言といえるかもしれないし、同じくニュー・ジャーマン・シネマの先輩格ヘルツォークや、後に共同監督することになる巨匠アントニオーニなども、さすがに個性を感じさせる。ギュネイの不在が、高速
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