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ベルベット・ゴールドマイン [DVD]

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登録情報

  • 出演: ユアン・マクレガー, ジョナサン・リス=マイヤーズ, クリスチャン・ベイル
  • 監督: トッド・ヘインズ
  • 形式: Color
  • 言語: 英語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 角川書店
  • 発売日 2012/03/16
  • 時間: 124 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 29件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0078J5RS6
  • EAN: 4988126206802
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 27,247位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

★デビッド・ボウイ、T.レックスといった先駆者が艶やかなコスチュームとメイクで若者たちを熱狂させた70年代グラムロックを華麗に描き出した、カンヌ映画祭最優秀芸術貢献賞受賞作。

★監督は鬼才トッド・ヘインズ(『キャロル』)。
製作総指揮に米ロック界の大物、REMのマイケル・スタイプ。
サントラにはブライアン・イーノからパルプまで、新旧世代のミュージシャンが豪華参加。

★主演は3人の英国美形スター。
ジョナサン・リース・マイヤーズはデビッド・ボウイがモチーフと言われる主人公に、ユアン・マクレガーは彼と宿命的な愛で結ばれる野性的ロッカーに、クリスチャン・ベイルは記者役に扮する。

【ストーリー】
10年前に失踪したミュージシャン、ブライアン・スレイドの調査を依頼された若き新聞記者は、かつて自分も熱狂したスレイドの行方を求め、関係者を訪ね歩く。
ユニセックス的メイクと奇抜な衣装で旋風を起こしながら、偽装殺人事件のためにスターの座から転落したスレイド。
その栄光と葛藤が、閃光のように輝き消えていったグラムの時代と、人々の夢や憧れとともに鮮烈に描かれる。

内容(「Oricon」データベースより)

1970年代に流行したグラム・ロック・ムーヴメントを背景に、あるカリスマ・ロック・ミュージシャンの肖像を描いた作品。出演はユアン・マクレガー、ジョナサン・リース・マイヤーズほか。

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD Amazonで購入
まだポップスターはおろか、映画もテレビも無かった19世紀半ば、(映画の中で)将来何になりたいと聞かれて「ぼくはポップスターになる」と答え、クラスメイトの失笑を買ったオスカー・ワイルド。けれど彼は実際、時代の寵児となります。それから100年。その精神は当時のグラムロックスターに継承される。映画のなかでBスレイドなど役者がしゃべるセリフの多くは、ワイルドの名言/格言から取られていると聞きました。そんな観点からセリフを聞いていくのもけっこう面白い。もちろん、当時のグラムロックファッションや音楽、パフォーマンス、アーティストたちの倒錯したライフスタイルなどが、今非常に新鮮に感じられるのはいわずもがな。イギー・ポップを演じたユアン・マクレガーの、現在の活躍ぶりを考えると感慨深いし、それ以上に、ゲイであることに悩んでいた(?)かつての自分と向かい合う感じの新聞記者役を演じたクリスチャン・ベールが、今バットマン・シリーズである意味ブレイクするとは。。。70年代前半のイギリスの音楽シーンに興味がある人、オスカーワイルドに興味がある人には是非持っていてほしい1枚です。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2003/12/22
形式: DVD
この映画が日本で公開された時、私は高校生でした。その頃私は映画に興味が無く、この映画を見たのも映画好きの友人に「すごく面白そうな映画がやってるから」と誘われて一緒に見に行ったのがきっかけでした。グラムロック、70年代、男同士の恋愛・・。とにかく知らない世界ばかり!!男同士でキスしてる!!でも美しい!!かっこいい!!何なんだろうこれは?ものすごい衝撃でした。一緒に行った友達と結局3回見に行き、それっぽく見えるようにファーのマフラーをして出掛けたのを覚えています。当時はまだ60年代や70年代、についても詳しくなかったのですが、これをきっかけにきらびやかでグルーヴィーなあの時代に憧れるようになりました。今改めて見返すと、あの頃解らなかったシーンが理解できるようになって、また楽しんでいます。「あなたはモッズ?それともロッカーズ?」なんてセリフは、60年代好きの人には思わずニヤリと言う感じかもしれません。
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形式: Amazonビデオ Amazonで購入
ロック・スター誕生物語かと思えば、
積極的に表に出さないが "ミステリー" 仕立てに
なっている。

オスカー・ワイルド時代のブローチをバトンした
3人に通じるものが ロック。
(ブローチの真中に青色の石 "ロック" が嵌る)

映画終盤で、10年が経ってちょっと老け顔の
素性の知れない "謎" のスターが登場する。
彼とスレイドの関係に、観た者が勝手に想像を
加える事ができるお楽しみの部分かもしれない。

しかし、"ひと時代と河は同じ" だなと思う。
早瀬があれば淀みとなり、滝で落ちたり別れたり。
海に辿り着くまでの間にドラマがある。
先が分からないから ドキドキ も、時には イライラ も
するが、数十年が経ってみればもっと波乱万丈で
あっても良かったな、と怪しい感慨に耽ったりする。

ロックファンでも、そうでない者でも楽しめる作品に
なっている。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2003/3/1
形式: VHS Amazonで購入
こんなに華やかで美しい男性が居たでしょうか
主人公を演じるジョナサン-リース-マイヤース
見たら忘れられなくなるほどです
内容も最後感じるのは繊細なラブストーリーだ
と感じました... 男が男に恋愛しても自然に
感じましたよ
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形式: DVD
お話としてはある新聞記者が、自分が青春真っ只中の頃大ファンだったグラムロック・シンガーが今どうしているのかを調べて記事を書くよう
上司に言われ、取材を始める話です。大人になり、社会に順応していくために忘れた物を、今度は思い出すことが仕事なんて・・と気がすすまなかったのですが、そのシンガーの元プロデューサーや元妻の元を訪れて、彼がデビューした時の話、成功、そして衰退・・といった話を聞くうちに、自分が彼に熱狂していた時の事も思い出して行くのです。
誰でも青春時代に熱狂した事ってあると思うのですが、大人になる為にそういった思い出を捨ててしまう。でもこの新聞記者はそれと改めて向き合った事で、少し成長できた。結局かつて自分がハマっていたモノは今となっては廃してしまっていたけど、それを見つめなおしたとき、そこには、これから自分が生きていくうえで大切な原動力となるような、メッセージがあったわけです。そんなちょっぴり切ないけど希望の残るラストシーンが大好きでした。
またグラムロックの話だけあって、画面も音楽もいきいきとしていて、
ビジュアル的にも聴覚的にも楽しめました。
そしてオスカーワイルドや宇宙人の話なんかも色々絡めてあるのも面白いし、上手いなぁ~!って思いました。
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