ベルセルク (33) (ヤングアニマルコミックス) (日本語) コミック – 2008/10/24
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三浦建太郎
(著)
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40巻中33巻: ベルセルク
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本の長さ244ページ
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言語日本語
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出版社白泉社
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発売日2008/10/24
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ISBN-104592144333
-
ISBN-13978-4592144335
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カスタマーレビュー
5つ星のうち4.7
星5つ中の4.7
66 件のグローバル評価
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2021年2月26日に日本でレビュー済み
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Amazonで購入
ストーリー大きく見せようとして失敗してないか?って思えるような感じ
役に立った
2008年10月30日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
シヴァ神(名も無いバーキラカ命名)が天を衝くほどの魔物として描写され、それにべへリットが感応したということは、シヴァ神がゴッドハンド(少なくとも胎海の娼姫スラン)と同程度の霊力を備えているということ。これはこれで面白そうだ。
しかし、帝国(実質シヴァ神一人)との決戦は物語の見せ場のはずだがイマイチ盛り上がりに欠けるという点は否定出来ない。新生鷹の団の描写が少なく、感情移入がうまくできないのがその原因だと思うが、「盛り上がりに欠ける」この展開が作者の意図的なものなのか否かはわからない。
意図的なものであるなら、今後も期待できる。なぜなら、「ここ」が物語にとって重要でないと認識した上での展開ならば「他に見せ場がある」ということに他ならないから。
もし、意図的でなく、作者の技量不足であるとするならば、残念ながら(いろいろな意味で)ここまでだ。
しかし、帝国(実質シヴァ神一人)との決戦は物語の見せ場のはずだがイマイチ盛り上がりに欠けるという点は否定出来ない。新生鷹の団の描写が少なく、感情移入がうまくできないのがその原因だと思うが、「盛り上がりに欠ける」この展開が作者の意図的なものなのか否かはわからない。
意図的なものであるなら、今後も期待できる。なぜなら、「ここ」が物語にとって重要でないと認識した上での展開ならば「他に見せ場がある」ということに他ならないから。
もし、意図的でなく、作者の技量不足であるとするならば、残念ながら(いろいろな意味で)ここまでだ。
2009年2月13日に日本でレビュー済み
グリフィスがストーリーに完全復活していよいよ面白くなりそうな気配です。
早くグリフィスとガッツの再会の場面が見たいです。
ただ、グリフィスが圧倒的な強さをみなぎらせているのに対して、ガッツはいろいろな使徒との戦いで現在、ボロボロです。
そのため、今、会ってもまともな戦いになりそうにないので、きっとまだまだ時間がかかるんでしょうね。
今まで展開の遅さにイライラして来ましたが、先日、27巻から読み直したら、意外とスラスラ読めて面白い・・
圧倒的なおもしろさの鷹の団編のあと、ガッカリしちゃった人が多いと思いますが、その後のガッツの旅は、一気読みがオススメです。
早くグリフィスとガッツの再会の場面が見たいです。
ただ、グリフィスが圧倒的な強さをみなぎらせているのに対して、ガッツはいろいろな使徒との戦いで現在、ボロボロです。
そのため、今、会ってもまともな戦いになりそうにないので、きっとまだまだ時間がかかるんでしょうね。
今まで展開の遅さにイライラして来ましたが、先日、27巻から読み直したら、意外とスラスラ読めて面白い・・
圧倒的なおもしろさの鷹の団編のあと、ガッカリしちゃった人が多いと思いますが、その後のガッツの旅は、一気読みがオススメです。
2008年10月26日に日本でレビュー済み
待ちに待っていました。
この巻は正直次の巻への下準備の巻。
前半の海戦とバーキラカのくだりは作者は描きたかったのかもしれないけど、(たぶん)本筋とは関係ないので割愛して欲しかった。
はやくストーリーを進めてほしい。
巻の後半の盛り上がり方は良い。
妖精島で何かが起こるのではという期待と、グリフィス対ガニシュカへの期待が盛り上がったまま次巻へ持ち越しになってしまった。
・・・それでも、じらされてもじらされても待ってしまう。
すべては14巻までの「黄金時代」、そしてなんといっても「蝕」。
あの迫力が忘れられない。
この巻は正直次の巻への下準備の巻。
前半の海戦とバーキラカのくだりは作者は描きたかったのかもしれないけど、(たぶん)本筋とは関係ないので割愛して欲しかった。
はやくストーリーを進めてほしい。
巻の後半の盛り上がり方は良い。
妖精島で何かが起こるのではという期待と、グリフィス対ガニシュカへの期待が盛り上がったまま次巻へ持ち越しになってしまった。
・・・それでも、じらされてもじらされても待ってしまう。
すべては14巻までの「黄金時代」、そしてなんといっても「蝕」。
あの迫力が忘れられない。
VINEメンバー
今回ガッツの活躍なし。活躍したのはロデリック。なんと調子のいいへタレだと思っていた彼は軍艦を自在に操る「イースの航海王子」だった。ポスターにまでなってる。
かっこいいよ、ロデリック。ごめんいままでみくびってて。
そして後半、大魔物になったクシャーンの王、ガニシュカ。この迫力、この巨大さ、この人外さ。
姿を変えると言うことは思考も変えるということで、すでになんのために魔物になったかすらわからない。迎え撃つグリフィス。
しかしグリフィスはゴッドハンドなんだよねえ? ゴッドハンドの目的と言うのはなんなのかわからなくなってくる。今までのゴッドハンドが人を虐げるしかないやつだったから。
いろんなところでベルセルクは作者が生きている間に終わるのだろうかと不安がられている。長い作品は他にもいくつもあるのに。たとえばゴルゴとか亀有とかワンピースとか。
それらの作品はそういう風には言われない。なんか心配されない。
ベルセルクだけがそういわれるのは、この話が三浦健太郎にしか描けないことをわかっているからだ。
そして描くたびに作者の何かをけずりとっていくのがわかるからだ。
たとえパックをつかって宝島のギャグをやったとしてもそれで作者のHPが大きく回復などしないだろう。
ゲッターロボもそうなんだけど、途中で作者が死んでしまっても読者は永遠に待ってしまうんだよ。
頼むよ、終わらせてくださいよ?
かっこいいよ、ロデリック。ごめんいままでみくびってて。
そして後半、大魔物になったクシャーンの王、ガニシュカ。この迫力、この巨大さ、この人外さ。
姿を変えると言うことは思考も変えるということで、すでになんのために魔物になったかすらわからない。迎え撃つグリフィス。
しかしグリフィスはゴッドハンドなんだよねえ? ゴッドハンドの目的と言うのはなんなのかわからなくなってくる。今までのゴッドハンドが人を虐げるしかないやつだったから。
いろんなところでベルセルクは作者が生きている間に終わるのだろうかと不安がられている。長い作品は他にもいくつもあるのに。たとえばゴルゴとか亀有とかワンピースとか。
それらの作品はそういう風には言われない。なんか心配されない。
ベルセルクだけがそういわれるのは、この話が三浦健太郎にしか描けないことをわかっているからだ。
そして描くたびに作者の何かをけずりとっていくのがわかるからだ。
たとえパックをつかって宝島のギャグをやったとしてもそれで作者のHPが大きく回復などしないだろう。
ゲッターロボもそうなんだけど、途中で作者が死んでしまっても読者は永遠に待ってしまうんだよ。
頼むよ、終わらせてくださいよ?
2008年11月2日に日本でレビュー済み
ガッツの活躍はおあずけでしたが、十分、お腹いっぱいになりました。
そんな中でも、バーキラカの最後の決め台詞はグッときました。
あの台詞は、作者からガッツに捧げた台詞だと思います。
「祈るな!手が塞がる!」
の台詞を思い出してしまいました。
今はおとなしいガッツも妖精王になんとかしてもらって
戦いに加わるのか?!
それにしても、ガニシュカは愚直で純粋に凄い!まさに末神!
でも、ガニシュカ自身の人格が薄れた感があるのは、ちょっと悲しい。
グリフィスも人格薄いから、ちょうど良くアイコかな・・・
とにかくあと少しだ!がんばれもがく者よ!
そんな中でも、バーキラカの最後の決め台詞はグッときました。
あの台詞は、作者からガッツに捧げた台詞だと思います。
「祈るな!手が塞がる!」
の台詞を思い出してしまいました。
今はおとなしいガッツも妖精王になんとかしてもらって
戦いに加わるのか?!
それにしても、ガニシュカは愚直で純粋に凄い!まさに末神!
でも、ガニシュカ自身の人格が薄れた感があるのは、ちょっと悲しい。
グリフィスも人格薄いから、ちょうど良くアイコかな・・・
とにかくあと少しだ!がんばれもがく者よ!

