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DEATHLOOP【CEROレーティング「Z」】-PS5
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- 『Dishonored』を手掛けた数々の受賞歴を誇るスタジオ、Arkane Lyon による次世代の一人称視点シューティングゲーム
- PS5 ならではの新たなゲーム体験
- シングルプレイヤーゲームプレイと緊迫感あふれるマルチプレイヤーを融合
- 『生きて目的を遂げるまで… 終わらない死を繰り返せ』
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登録情報
- 年齢対象 : 18才以上のみ対象
- 梱包サイズ : 17.02 x 13.46 x 1.52 cm; 80 g
- 発売日 : 2021/9/14
- ASIN : B08ND15MVH
- 製造元リファレンス : ELJM-30033
- Amazon 売れ筋ランキング: - 11,212位ゲーム (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
- - 575位PS5ゲームソフト
- カスタマーレビュー:
商品の説明
数多くの受賞歴を誇る Arkane Studios がPS5 の性能をフルに活用し衝撃的なプレイ体験を実現!
『DEATHLOOP』は、『Dishonored』を手掛けた数々の受賞歴を誇るスタジオ、Arkane Lyon による次世代の一人称視点シューティングゲーム。
舞台となるブラックリーフ島では、敵対する 2 人の暗殺者が謎のタイムループに閉じ込められ、永遠に同じ一日を繰り返す運命に翻弄される。
このループを終わらせる唯一の方法は、一日がリセットされる前に 8 人の重要人物を暗殺すること。
繰り返されるループで得た知識を活用しながら、新しいルートを試し、情報を収集し、新たな武器やアビリティを見つけ出せ。
どんな手を使ってでも、このループを断ち切るのだ。
PS5 ならではの新たなゲーム体験
PlayStation 5 のハードウェアとグラフィック性能を活用し、Arkane 独自のアートスタイルをかつてないほど生き生きと表現。
さらにハプティックフィードバックやアダプティブトリガーなどの最先端の新機能を有効利用し、あらゆる戦闘において独特かつ衝撃的な体験をリアルに味わえる。
シングルプレイヤーゲームプレイと緊迫感あふれるマルチプレイヤーを融合
ヒーローとなるか、ヴィランとなるか?
『DEATHLOOP』のメインストーリーでは、コルトとしてループを破り自由を手に入れるためにブラックリーフ島のいたる所で標的を追い詰めていく。
ただし、他のプレイヤーが操作する宿敵のジュリアナが付け狙っていることをお忘れなく。
腕に自信があるなら、ジュリアナとして他のプレイヤーのゲームに乱入し、スタイリッシュにコルトを仕留めてやろう。
マルチプレイヤーの有無は任意で、自分のゲーム内ではジュリアナを AI に操作させることも可能だ。
■予約特典
• ユニーク武器:「王室護衛官」マチェット(PS5版限定)
• キャラクタースキン:「ストームライダー」コルト
• トリンケット1枚(装備可能な強化アイテム)
■権利表記
© 2020 Bethesda Softworks LLC, A ZeniMax Media Company. Deathloop™ developed by Arkane Studios, a ZeniMax Media Company. Deathloop, Arkane, ZeniMax, Bethesda, and Bethesda Softworks and related logos are registered trademarks or trademarks of ZeniMax Media Inc. in the U.S. and/or other countries. All Rights Reserved. "1", "PlayStation"and "5" are registered trademarks or trademarks of Sony Interactive Entertainment Inc.
型番 : ELJM-30033
メーカーによる説明
DEATHLOOP(デスループ)
“DISHONORED(ディスオナード)”を手掛け、数々の受賞歴を誇るスタジオARKANELYONによる
次世代のFPS“DEATHLOOP(デスループ)”の舞台となるのは謎の島ブラックリーフ島。
ここでは、敵対する2人の暗殺者コルトとジュリアナが、謎のタイムループに閉じ込められ、
永遠に同じ一日を繰り返す運命に翻弄される。このループを終わらせる唯一の方法は、
「1日がリセットされる前に8人の重要人物を暗殺」すること。
繰り返されるループで得た知識を活用しながら、新しいルートを試し、情報を収集し、
新たな武器やアビリティを見つけ出せ。どんな手を使ってでも、このループを断ち切るのだ。
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「生きて目的を遂げるまで… 終わらない死を繰り返せ」ループを繰り返すごとに現状打破の可能性が生まれる。 ステルスで身を隠しながらステージを進んでいくのも、派手に銃撃戦を繰り広げるのも自由。強力な超常能力の数々や、圧倒的な威力を誇る武器が多数登場。 これらの手段を組み合わせ、印象的かつ破壊的に敵を始末せよ。 与えられた能力と武器をフル活用し、追う者と追われる者との命懸けのゲームを生き抜くのだ |
「シングルプレイと緊迫感あふれるマルチプレイヤーを融合」ヒーローとなるか、ヴィランとなるか? “DEATHLOOP”のメインストーリーでは、コルトとしてループを破り自由を手に入れるためにブラックリーフ島のいたる所で標的を追い詰めていく。 ただし、他のプレイヤーが操作する宿敵のジュリアナが付け狙っていることも忘れるな。 もし腕に自信があるなら、ジュリアナとして他のプレイヤーのゲームに乱入し、 スタイリッシュにコルトを仕留めてやろう。 マルチプレイヤーの有無は完全に任意で、自分のゲーム内ではジュリアナをAIに操作させることも可能だ。 |
「ブラックリーフ島–楽園か牢獄か」ARKANE作品には、一本道ではない独創的なゲームプレイが楽しめる壮大で芸術的な世界が登場することで知られる。『DEATHLOOP』の60年代にインスピレーションを得た、 レトロフューチャー風の美しいゲーム内空間は、それ自体がキャラクターであるかのような個性が感じられる。 そんなスタイリッシュで魅力的なブラックリーフ島だが、コルトにとっては牢獄だ。退廃に満ちた、“死”が意味をなさなくなった世界で、悪党どもがコルトを監禁しながら永遠のパーティーを楽しんでいるのだ。 |
「DEATHLOOPで標的を仕留めるためには…?」
1日は4つの時間帯、島は4つのエリアに分割されており、
1つの時間帯ごとに訪れることのできるエリアは一つだけ。
1日で8人すべてのターゲットを仕留めるために、彼らの行動パターンを観察し、
限られた機会で複数の標的を同時に仕留める方法を見つけ出すしかない。
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カスタマーレビュー
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
ローグライク苦手でも楽しめる独自のシステム。洋ゲーならではの全てを語らずアーカイブで謎を解いていくスタイル。
全てが期待以上でしたベセスダ大好き
【良い点】
・ゲームデザインが非常に面白かった。1日の間に8人を殺さないといけないという難題をこなすために、ループを繰り返してそれぞれの行動パターンを調べ上げ、情報が増えることでゲームが進行していく。
・相変わらずマップが細部まで作り込まれている。潜入ルートがいくつかあり、「こんなルートがあったのか!」という発見が楽しい。
・特徴的なデザイン、皮肉たっぷりのキャラの会話。こういったものもデスループの世界観を作り上げており、そういう意味でもゲームデザインを評価したい。
【惜しい点】
・スラブ(ディスオナードでいう超常能力)がややマンネリ。武器もあんまり差別化要素は少なかった気がする。
・同じマップの探索を繰り返すため、若干のマンネリ感があった。ループというゲーム仕様上、仕方ない気もするが、キャラの行動変化以外にももう一工夫あるとよかった。
・ストーリー進行とは別に、謎解き要素(ロックされた金庫のパスワードを探す)があるが、苦労して探したのに報酬がしょぼ過ぎて萎えたw。
・ストーリーはかなり断片的で、なぜループを壊すに至ったのか等、はっきりしない点が多い。ゲームデザインに特化した感じだが、ストーリーという点においてはやや消化不良。
ゲームデザインがとにかく画期的で面白かったが、あと一工夫あれば神ゲーになったなぁという印象。ただ個人的には満足です。さすがベセスダ。
攻略が少ないので序盤に知っておいた方が良い(最後)
ディスオナード+銃やdoomというより、ウルフェンシュタイン。
コミカル的にヤングブラッドに近い。
マップの謎解きはcodboのゾンビモードに近い。
まず同じマップを何度もまわるので人を選ぶゲーム。
普段ゲームをどっぷりやるなら気にならない。
AIがskyrimレベルのお馬鹿。
なのにエリート部隊並みの100発100中の凄腕連中。
別に世界観的にも一般人で軍人じゃない。
ループしすぎて最強ならあれだが、どちらにしろゲーム的にはNG。
100発100中はボダラン1以来みたことない。
手動セーブなし、オートセーブはエリアの出入り時のみ。
クリアまでに一度、メニューの資料を読み過ぎてフリーズ。
エリアの最初からやり直す羽目に。
このゲーム、ある意味面白さを抜きにして上手く予算を考えられたゲーム。
マップは4つとあり得ない少なさ。
大して広くない。
というか、狭い狭い狭い狭いry。
でも上手くアンロック式にして、広く錯覚するようになっている。
ムービー一切なし。
正直エンディングで、みんなこんな顔してたの?っていうレベルで誰が誰だか分かりにくい(ほぼ文章)
ディスオナードでは、まあ一応会話があったが、これは独り言か無線だけ。
エンディングは超あっさりで拍子抜け。
ディスオナードと同じ。
持てる弾薬が少ない。
補給は無限なのに。
体力も大して上がらない。
回復も無限なのに。
だから自分から死ぬ事がない(強制死亡あり)
せいぜい初見で溺れるぐらい(今どき泳げないゲーム)
序盤は装備保存ができるまで探索せず、一気に進めた方が良い。
同じく序盤は武器、スラブスロットを一つ開けておくと回収が楽。
エーテル、静止+攻撃解除なし。
爆発銃で簡単にスナイプが出来る(敵は爆発地点を捜索)
敵の無限わきなし(増援でリスポーン有り)
増援は無線兵(ハッキング可能)
トラップ、地雷は近付いて解除可能。
行けない場所はストーリーを進めると行けるようになる箇所が多い。
装備保存した物をマップに捨てても問題ない。
ユニーク武器の効果はランダム。
ディスオナード同様、高所飛び降りはシフト。
落書き、要塞探索はステルス。
警報が鳴ると即死(ループ)
ローグライク要素はありますが、ローグライクではありません。最初の死にゲーのような感じが途中からなくなり、お気に入りの武器やアイテムを死んでもまた使えるようにすることができます。
オンライン機能はONにすることがオススメです。ダークソウル同様にプレイヤーがたまに自分の世界に侵入してくるのですが、AI敵では感じないほどのドキドキ感があって最高に面白いです。(こちらから侵入する方も楽しい)
たまに主人公がけいれんしている(?)ようなバグが発生しますが、ほとんど問題ありません。
ドアの向こうにいる敵を感知する装備がすぐには手に入らないため、慣れないうちはステルスに失敗し、撃ち合いに発展することが多いです。
敵からの被ダメージが多いので、撃ち合いになった場合には、速やかにヘッドショットで終わらせないと危険。
体に撃って倒す場合は、4,5発かかるでしょうか。
装備を整えない場合は所持弾数が少ないので、無駄撃ちしているとやられかねません。
場所によっては、大量の敵に襲われる場合があります。
「追いかけてくるボス敵」の装備によっては、かなり苦戦することもあるでしょう。うんざりするプレイヤーもいる気がします。
これらの理由から、FPSに不慣れな場合は苦戦する可能性があり、万人には勧めにくいと感じました。
・面白かったところ
目的を達成するために、あらゆる情報を集めて条件を整えていくのは楽しかったです。
とは言っても、何度も同じことをするので疲れるため、賞賛するほど面白いわけではありません。
やや古臭くてチープな撃ち合いではありますが、ヘッドショットを次々に決めて処理していくと、意外と満足感を得られます。
・不満に感じたところ
導入が弱い。ストーリーの引きが弱い。主要キャラクターも弱い。
面倒くさいという気持ちとの闘いが、常に続く。
全てにおいて作業感が伴うため、終盤では感情が動かなくなり、クリア達成しても、あまり達成感がない。
同じことを繰り返すのは疲れるので、もう一度やりたいとは思えませんでした。
なにか大いなる目的や、なんとしても成功させなくてはならない理由が提示されていれば、もっと入り込めて楽しめたかもしれませんね。「よく解らないが、ループから脱したい」というだけで、しかも熱くなれる理由も提示されないままでは、楽しめるわけがないと思います。
目的とストーリー進行が弱いから、ゲームプレイ自体が作業でしかなくなってしまうのです。プレイを繰り返すモチベーションが0になってしまうのです。
やはり、ストーリーの引きの弱さが、ゲームプレイ全体に悪影響を及ぼしていると感じます。そこがディスオナードとの差を生んだのではないかと思います。
開発に着手する前に、物語の構成をメモする段階で、この問題点に気づくべきだったと思います。







