通常配送無料 詳細
残り2点 ご注文はお早めに 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
ベスト本格ミステリ2015 (講談社ノベルス) がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
中古品: 良い | 詳細
発売元 若葉堂
コンディション: 中古品: 良い
コメント: カバーややコスレ 本体薄ヤケ概ね良好 ◆Amazon.co.joが発送します。管理用シールは剥離しやすいタイプを使用しています。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
3点すべてのイメージを見る

ベスト本格ミステリ2015 (講談社ノベルス) 新書 – 2015/6/4

5つ星のうち 4.0 3件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
新書, 2015/6/4
"もう一度試してください。"
¥ 1,490
¥ 1,490 ¥ 419
この商品の特別キャンペーン 本とのまとめ買いで対象商品が10%OFF 1 件


AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • ベスト本格ミステリ2015 (講談社ノベルス)
  • +
  • ベスト本格ミステリ2014 (講談社ノベルス)
  • +
  • ベスト本格ミステリ2012 (講談社ノベルス)
総額: ¥4,254
ポイントの合計: 126pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



第157回芥川賞&直木賞 候補作品決定
『星の子』今村夏子、『あとは野となれ大和撫子』宮内悠介など作品一覧は >> こちら

商品の説明

内容紹介

2014年に発表された本格ミステリの短編と評論から、本格ミステリのプロフェッショナルが選び抜いたベスト作品集!

内容(「BOOK」データベースより)

本格ミステリ作家クラブが選んだ2014年のベスト本格ミステリ短編&評論のすべて!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 新書: 480ページ
  • 出版社: 講談社 (2015/6/4)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062990474
  • ISBN-13: 978-4062990479
  • 発売日: 2015/6/4
  • 梱包サイズ: 17.4 x 10.8 x 3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 631,900位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?


この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.0
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

三橋春人は花束を捨てない 織守きょうや
★読みやすさ、わかりやすさ、小説としての完成度

理由ありの旧校舎 初野晴
★わかりやすさ、ユーモア

許されようとは思いません 芦沢央
★雰囲気

死は朝、羽ばたく 下村敦史
★どんでん返しの巧みさ

緑の女 櫻田智也
★トリックの上手さ

以上の順で面白かった。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
収録作品は以下の通り。
今回は証拠固めや純粋な論理による推理ものは少なく、既存の認識を覆して新たな解釈をぶつけるといった趣旨の作品が多いように思われます。
最後の評論はちょっとゆるすぎで、面白味が伝わりにくいのではないでしょうか。

「最後の良薬」長岡弘樹
「心中ロミオとジュリエット」大山誠一郎
「三つの涙」乾くるみ
「三橋春人は花束を捨てない」織守きょうや
「死は朝、羽ばたく」下村敦史
「舞姫」歌野晶午
「緑の女」櫻田智也
「真桑瓜」青山文平
「理由ありの旧校舎」初野晴
「許されようとは思いません」芹沢央
「髪の短くなった死体」青崎有吾
「ゆるいゆるいミステリの、ささやかな謎のようなもの。」千野帽子
解説は蔓葉信博さんです。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
さまざまの色合いのミステリの短編を楽しめる一冊です。
「日常の謎もの」が多いように思います。
最近の傾向なんでしょうか。
ガツンとした犯罪ものも収録されていますが、今や少数派のようです。
犯罪事件を扱った、「いわゆる推理小説」を読みたい人にとっては、物足りないかもしれません。

個人的には、後味のよいものが好きなので、その点から、三作選びました。(掲載順)
 ・「座敷童と兎と亀と」加納朋子
 ・「雨上がりに傘を差すように」瀬那和章
 ・「ドールズ密室ハウス」堀燐太郎
1 コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告