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ヘンデル:「テオドーラ」 (George Frideric Handel : Theodora / Orchestra of The Age of Enlightenment, William Christie) [輸入盤] CD, Import


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登録情報

  • 演奏: ロレイン・ハント, ドーン・アップショー, デイヴィッド・ダニエルズ, リチャード・クロフト, フローデ・オルセン
  • オーケストラ: エイジ・オブ・エンライトメント管弦楽団
  • 指揮: ウィリアム・クリスティ
  • 作曲: ヘンデル
  • CD (2012/5/20)
  • ディスク枚数: 3
  • フォーマット: CD, Import
  • レーベル: Glyndebourne
  • ASIN: B007N0SV06
  • EAN: 0878280000146
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商品の説明

内容紹介

グラインドボーン音楽祭シリーズ、新刊はクリスティのヘンデル!名ソプラノ、ハント追悼盤

[商品番号:GFOCD-014] [3CD] [200'39''] [Import CD] [Glyndebourne]

グラインドボーン音楽祭のシリーズ、新刊はヘンデルの「テオドーラ」です。グラインドボーン音楽祭はたびたびバロックオペラを取り上げている実績があり、ことに近年は大御所ウィリアム・クリスティがエイジ・オブ・エンライトメント管弦楽団を率いての上演がたいへんに好評を博しています。この1996年の「テオドーラ」はその先鞭をつけたものでした。この作品は英語のオラトリオですが、音楽はいたってオペラな作品で、舞台上演も度々行われています。このグラインドボーンの上演では、米国のソプラノ、ドーン・アプショウの透明で切々と歌い上げる美声と、英国のトップ・カウンター・テノール、デイヴィッド・ダニエルズの柔らかな優しい歌が見事に合致して、絶大な効果を挙げています。またミンコフスキとの多くの共演で知られる米国のテノール、 リチャード・クロフトや、2006年に癌のため53歳で亡くなったロレイン・ハントが準主役で加わるという贅沢さ(ハントはかつてharmonia mundi USAの録音ではテオドーラを歌っていました)。それまで道徳的なばかりで劇的効果に乏しい作品と思われていた「テオドーラ」が傑作であることを一気に世に知らしめることになりました。この年の上演はビデオ収録されDVDにもなっていますが、ピーター・セラーズの演出が良くも悪くも刺激的でしたので、落ち着いて音楽を聞くには音楽だけの方が楽しめることでしょう。

録音:1996年5月14、19日、6月1、9、12、15日/グラインドボーン

「テオドーラ」簡単なあらすじ
4世紀初頭、アンティオキア。この地の総督ヴァレンスは、時のローマ皇帝ディオクレティアヌスの誕生日に犠牲を出すようアンティオキアに布告を出す。官吏ディディムスはそれに反発する。アンティオキアのキリスト教徒テオドーラとアイリーンが、処女を捧げる犠牲となるために捕らえられる。テオドーラを愛するディディムスはキリスト教に改宗し、捕らわれのテオドーラと面会すると、衣装を交換して彼女を逃がしてやる。しかし今度はディディムスが死刑を宣告されてしまい、それを知ったテオドーラは姿を現し、ディディムスと共に死へ向かっていく。キリスト教徒たちの祈りで幕となる。

アーティストについて

ドーン・アプショウ(S テオドラ)
フロード・オルセン(Bs ヴァレンス)
デイヴィッド・ダニエルズ(CT ディディムス)
リチャード・クロフト(T セプティミウス)
ロレイン・ハント(Ms アイリーン)
マイケル・ハート・デイヴィス(T 使者)
ウィリアム・クリスティ(指揮)
エイジ・オブ・エンライトメント管弦楽団
グラインドボーン音楽祭合唱団

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