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ヘルプマン!(2) (イブニングKC) コミック – 2004/7/23

5つ星のうち 4.5 11件のカスタマーレビュー

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商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

在宅介護の現実をリアルに描く!!
親のボケ、家族はどう受け止めますか?
在宅痴呆介護編
本格介護漫画に反響続出!
在宅介護はもう他人事じゃない!

著者について

くさか 里樹
本名:佐藤広子、生年月日:1958年6月9日。高知県高岡郡日高村出身。高知県立高知追手前高等学校卒業。高知市内の授産施設に勤務した後、1980年別冊少女コミック(小学館)にて、『ひとつちがいのさしすせそ』でデビュー。現在イブニングで『ヘルプマン!』連載中。


登録情報

  • コミック: 208ページ
  • 出版社: 講談社 (2004/7/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063520773
  • ISBN-13: 978-4063520774
  • 発売日: 2004/7/23
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 12.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 11件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 カスタマー 投稿日 2005/2/4
形式: コミック
祖父が痴呆になり介護という言葉が他人事ではなくなったときいろいろな本を読みあさり、この漫画にたどりつきました。1巻2巻とよみましたが特に2巻は自分にあてはまることがいっぱいで涙がとまりませんでした。そして、介護の本当の意味と家族のありかたを考えさせられ、励まされ、明日への勇気になりました。絵もきれいで、(とてもリアルな描写ですが)、みなさんに、ぜひ読んで欲しい漫画だと思います。
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形式: コミック
これは、みてのとおり介護を題材にしたマンガで下の介護保険制度編の次に出たものです。よく小中学生から「介護のことが知りたい。」「わかりやすい介護の本はないですか?」と質問があり、文字よりもマンガなら読みやすいし、また場面のリアルなところもそのほうが伝わるからこれを選んでみました。こちらの内容はヘルパ-事業所に常勤ヘルパ-(かな?)働くことになり在宅での介護、とくに痴呆性高齢者とどのようにかかわるかといったことが場面を通じて書いてます。(利用者の想いがつよくて時には、かかわりすぎて次の訪問時間も忘れて「まだヘルパ-こない。」とクレ-ムが入るところなどがありますのでそこまではマネしないでね。(笑)
でも、家庭で介護をされている人にも読んでもらうと何かほっとできるかもしれません。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2004/11/1
形式: コミック
私は、介護職として現場で働いています。
マンガとは言え、とてもリアルで在宅介護の現状を物語っていました。
ぜひ、介護職の人、介護をしている家族の人に読んでいただきたいマンガです!
そして、痴呆介護の現状をたくさんの人に理解して頂くためにも、色々な人、特に、これからの高齢化社会を支えていく若者に読んで頂きたいです!
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形式: コミック
 大手新聞社にこのマンガが紹介されていたことをきっかけに、仕事柄、教材として活用したところ、学生達からの大反響がありました。主人公の百太郎が、学生達の年齢と近いこと、また、学生自身の実習経験との重ね合わせがあってか、彼の生き様、さらに、第1巻の施設介護編のストーリーも合わせて、共感できる部分がかなりあったようです。
 専門的に勉強していなくても、第1巻も合わせて、介護保険制度や高齢者介護の現状について、とても分かり易く、かつ、リアル過ぎるほどに描かれており、介護に関心をお持ちの方には、入門編として、また、この系統の学校では、授業の素材として、是非ともお薦めしたい一作です。
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形式: コミック
ある日家から電話がかかってきて「母が痴呆だ、まだ大丈夫だけど、そのことはわかってくれ」といわれた。そのとき、いきなりの電話に軽いショックを受けた。俺は痴呆ってなんだと思って、よくわからないときにネットでこの漫画を見つけ読んだ。痴呆のおじいちゃんによって壊される家族の物語をぜひみんなに読んで欲しい。 
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形式: コミック
私は、訪問系の介護職として現場で働かせて頂いております。
勉強させて頂こうと思い、1巻に引き続き拝読させて頂きましたが、
マンガとは言え、とても現実的に在宅介護の現状を物語っていました。

ご家族の方のご苦労や介護保険制度についてなど
専門的に勉強していなくても、第1巻も合わせて、介護保険制度や
高齢者介護の現状について、とても分かり易く描かれております。

しっかりとした取材のもとに描かれている感じが充分に伝わってきます。
ときに、あまりに深く描かれているため、ビックリするところもあると思いますよ。

介護に関心をお持ちの方、ご職業にされている方、是非とも入門書として、
お薦めしたい一冊です。

 「介護は考える杖ですから」

百太郎さんの素晴らしい名言です。 

1冊読み切りになっているため、とても読みやすく、第1巻の施設介護編の
ストーリーに引き続き、感激して勉強させて頂きました。

一人でも多くの方に読んで頂き、認知症介護の現実をご理解頂けたらと思います。

この本に出会えて本当に良かったです。感謝します。
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