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ヘイトスピーチ 表現の自由はどこまで認められるか 単行本 – 2014/2/1

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単行本, 2014/2/1
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

それは自由か、犯罪か。いまも公然と活動を続けるKKK、厳しく規制されるホロコースト否定…豊富な事例から世界的課題を掴み、自由と規制のあるべきバランスを探る。人種差別が公然化する日本にあって、いま必読の包括的入門書。

著者について

エリック・ブライシュ(Erik Bleich) ミドルベリー大学政治学部教授。国際政治経済学コースの主任も務める。専門はヨーロッパ政治における人種とエスニシティの問題。本書以外のおもな著作に Race Politics in Britain and France: Ideas and Policymaking since the 1960s (Cambridge University Press, 2003)、 編著に Muslims and the State in the Post-9/11 West (Routledge, 2010)。

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