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プロ論。 単行本 – 2004/12/19

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商品の説明

内容紹介

「仕事がつまらない」。そんな人たちが多い一方で「仕事が楽しくてしょうがない」という人たちもいます。しかもそういう人に限ってすごい実績を残している。その人たちはどうやって自分に合う仕事を見つけたのでしょうか。秋元康、安西水丸、石橋貴明、井筒和幸、糸井重里、今井彰、 おちまさと、乙武洋匡、金子勝、香山リカ、カルロス・ゴーン、北川正恭、北村龍平、木村剛、邱永漢、清宮克幸、小谷真生子、齋藤孝、櫻井よしこ、佐々淳行、佐藤可士和、笑福亭鶴瓶、重松清、白石康次郎、鈴木光司、高橋がなり、高橋源一郎、田原総一朗、堤幸彦、野口悠紀雄、中島義道、中村修二、成毛眞、野口健、日比野克彦、藤子不二雄A、藤巻幸夫、古舘伊知郎、堀紘一、三木谷浩史、宮内義彦、柳井正、横山秀夫、平尾誠二、 養老孟司、松本大、本宮ひろ志、森島寛晃、和田アキ子、和田秀樹。総勢50人の「夢をかなえる仕事術」です。

著者からのコメント

「毎日がつまらなく無気力に過ごしている」「先行きが不安でやる気が起きない」「会社に行きたくなくて遅刻ばかりしている」…。B-ing編集部には若いビジネスパーソンから、さまざまな悩みが寄せられます。しかしその一方で、「仕事で徹夜しても全然平気」「休みなんかいらない」「仕事というより遊んでいる感じ」「お金のために働いてるわけじゃない」…といった「仕事が面白くってしょうがない」人たちもいるんですよ。両者の違いはどこにあるのでしょうか? その疑問を解消するために、B-ing編集部では「プロ論。」という連載を始めました。それから5年、計250人以上の一流といわれるプロに会って話を聞くうちに、「仕事を面白くする法則」に気づきました。それは…。本書を読んでいただければきっと分かると思います。

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登録情報

  • 単行本: 321ページ
  • 出版社: 徳間書店 (2004/12/19)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4198619611
  • ISBN-13: 978-4198619619
  • 発売日: 2004/12/19
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 12.4 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 65件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
【良い点】

エッセンスがまとまっていて、非常に読みやすい。また様々なジャンルの世界の人々の言葉があるので、興味深く読める。何か壁にぶち当たった時、失敗をした時、どのようにして乗り越えてきたのかが書かれているので、読んでいてやる気がでてくるような気がする。付箋を貼りたくなるような部分も結構あった。

【悪い点】

この本にとっての「善」が決められていて、その善に相反する意見の人間がほとんどいない。例えば、「今の時代は昔とは違う。自分のやりたいように働くことが大切。新しい発想でチャレンジすることが必要。」など。私自身それらが間違っていると言いたいわけではない。ただ、何かを成し遂げた「プロ」達の話といっても、似通っている人達の意見なような気がする。伝統を受け継ぐ職人などのプロもいては良いのではないかと感じた。
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形式: 単行本
「プロ論」というより「現代日本のプチ成功者の仕事観」といった内容の本。
読んでみて要約すれば、プチ成功者になる条件は、楽観的であるべきだが努力は徹底的にするということでしょうか。
50人登場するので、そのとおりだと思う人も何人かはいるでしょう。
自分が注目したのは、中島義道氏
「私が不健全だと思うのは、マイナーな部分をすべて消し、表面的にはポジティブな価値観に従っている社会です。・・・社会や人生はそもそも理不尽なんです。・・・そうした理不尽を認め、されにうらんだり、ねたんだりする人間らしさも、きちんと受け入れるべきだと思っています。」
他の若い価値観の人に比べ、人生の酸いも甘いもかみしめた味わいがありませんか。
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形式: 単行本
これだけ仕事で成功してる人たちだったら、仕事好きで当たり前なんじゃないの? ・・・とは思いながら、タイトルに魅かれてこの本を買ってしまった。
「仕事が好きかどうか」というより、各方面での成功者が「彼らにとってのビジネス」を語るインタビューを集めた本。
あくまでもインタビュー集として読むんだったら納得できる一冊だが、掘り下げた内容を望むんだったら、個人の著書で読むしかない。
個人の著書に行き着くための道しるべになるかもしれない。
特に、メントアーを探しているんだったら。
語り口調で書かれているので読み易く、ページ数も少ないので1~2時間で読むことができる。
勢いの良いインタビューが多いので、月曜日の通勤時に読むと元気が出るかも。
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形式: 単行本
第一線で活躍する50名のインタビュー記事。雑誌B-ingに掲載されたものを編纂。顔写真が1ページ、文章が5ページで1名あたり6ページの構成。
登場する多くの人物が発する共通のメッセージは、「自分の好きなことを一所懸命にやれ」「プラス思考を心がけよ」。非常に勇気付けられる。掲載されている顔写真を思わずじっと見直したりした。
50名はいずれも普通のサラリーマンではない。日本で仕事をしている人の大半はサラリーマンやOLのはずだ。しかし、琴線に触れる言葉や生き方に出会うのは、サラリーマンのそれではなく、いわば自営業者(あるいは自営業者的な職業者)のそれである。大人の社会の構成員の大半を占めるサラリーマンの生き方は、誰も理想としない生き方なのだろうか。
自分の好きなことを徹底してやって、その道のプロになる。こんな生き方は誰もが抱く理想だろう。本書を読んで、理想的な生き方をする人達の姿に共感し感動し、自分のサラリーマン生活を考えてしまった。
引用したい箇所は十を下らないが、以下に三つだけ紹介したい。
安西水丸(イラストレーター):「僕の周りには絵を描くのがうまいやつがいっぱいいた。でも、絵を描くのが一番好きなのは僕だったと思う。」
今井彰(NHK「プロジェクトX」プロデューサー):「面白いと思ってやり続けた仕事が天職」
井筒
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形式: 単行本
 本書は各界の「プロ」と呼ばれる人たちの仕事論集。50人に共通するのは苦しいときでも常に前向きであり、徹底的に仕事に打ち込んでいるという点。がんばろうという気持ちや勇気を与えてくれる本だと思う。
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投稿者 夢人 トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2006/1/31
形式: 単行本
 その道の第一線で活躍する著名人50人をインタビューし,その人生観や仕事に対する思いを綴った本書。1人5頁という限られた紙面だが,その一言一言には量では計り知れない重みが感じられる。選りすぐられた良書のエッセンスのみを凝縮したような実に密度の濃い内容だ。カルロス・ゴーンに田原総一朗,秋元康に笑福亭鶴瓶まで一見,何の脈絡もない多彩な顔ぶれの人々が,これまた多彩な持論を展開するわけだから,取りとめのない「文集」に終わってしまってもおかしくないのだが,不思議と「共通性」を感じることが出来る。それは誰もがしっかりとした自分の意見を持っているからだろう。揺るぎない信念とでも言おうか,足元がふらついていないから,逆境をもチャンスに変えて運命を自ら切り開いていくポジティブな姿勢が感じられる。もちろん,そこに至るまでには相当な苦労や悩みもあったのだろうが,本書を読むと,今は苦しくとも惰性に流されない自分がいれば道はきっと開けるのではないかという意欲さえ湧いてくる。個人的には,「仕事は,突き詰めれば生活に必要なお金を得るための手段です。でも,どうせ多くの時間をかけてお金を得ようとするなら,・・・・より充実感のあるほうがいいに決まっています」という乙武洋匡氏の意見が自分の考えとぴったりで共感を覚えた。

 元々はB-ingの巻頭インタビューなので,「転職賛歌」的傾向があるのは割り引
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