通常配送無料 詳細
通常1~4週間以内に発送します。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
中古品: 良い | 詳細
発売元 希望社
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 中古品ですが概ね良好です。なお、こちらの商品はAmazon配送センターが商品の保管、梱包、配送を行ないますので、安心してご利用ください。ラベルは跡が残らず剥がせます。万が一品質に不備があった場合は返金対応。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
3点すべてのイメージを見る

プロ直伝! 職業作曲家への道 曲作りを仕事にするための常識と戦術、そして心得 単行本(ソフトカバー) – 2013/7/12

5つ星のうち 4.2 21件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
単行本(ソフトカバー)
"もう一度試してください。"
¥ 1,944
¥ 1,944 ¥ 584

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • プロ直伝!  職業作曲家への道 曲作りを仕事にするための常識と戦術、そして心得
  • +
  • DAWで曲を作る時にプロが実際に行なっていること
  • +
  • これが知りたかった! 音楽制作の秘密100 作曲/編曲/作詞からコンペ必勝法まで現役プロが明かすQ&A形式ノウハウ集
総額: ¥5,832
ポイントの合計: 116pt (2%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

コンペ、J-POPからアニソン、ゲーム音楽、劇伴まで、作曲家のハローワーク!

どうすればプロの作曲家になれるのか……。作曲を職業にするには、どのようなルートがあるのか……。これまで、曲の作り方に関してはたくさんのノウハウが開示されてきましたが、その先にある“曲の売り方"“メロディの売り方"については、あまり語られることがありませんでした。そこで本書ではJ-POP、アニソン、劇伴、ゲーム音楽など多様な現場において、“クライアントに楽曲をお買い上げいただく"ためにできること、知っておくべきことを各ジャンルの専門家が具体的に紹介していきます。作曲でメシを食っていくためのノウハウが満載の、現場の臨場感にあふれた職業作曲家入門の書です。

【本書に登場するプロたち】
浅田祐介:Charaからキマグレンまで、長年第一線で活躍するサウンドプロデューサー
Ken Arai:『鍵のかかった部屋』『THE LAST HOPE』のトラックメイカー×劇伴作曲家
井筒昭雄:『流れ星』『名前をなくした女神』など、劇伴のニューウェーブ
伊藤 涼:ジャニーズのディレクターからフリーのプロデューサーへ
こだまさおり:ネギま! からジョジョまでの、幅広い作品で作詞を担当
崎元 仁:『伝説のオウガバトル』『ファイナルファンタジーXII』を始め、多数のゲーム音楽を作曲
佐藤純之介:年間300曲弱を担当する“世界一多忙な"アニソンディレクター
島野 聡:MISIA「つつみ込むように…」から始まった作家活動
☆Taku Takahashi:m-floで活躍する日本ダンスミュージックの旗手
玉井健二:トップクリエイター集団アゲハスプリングスの総裁
とく/toku(GARNiDELiA):「SPiCa」「ARiA」の人気曲を持つボカロPにしてプロのクリエイター
吉田雅裕:テレビドラマや映画の劇伴制作を担当する音楽出版社プロデューサー

……CONTENTSは「目次を見る」から!

出版社からのコメント

本書では、現在活躍中のプロが気前よく楽曲制作やコンペでの勝ち方のノウハウを開示しているわけですが、その発言の力強さがもうハンパないんです。

・「音が古い」と思われたら、コンペは通りづらくなる。
・完成度がめちゃくちゃ低くても、1つ確実な才能を感じられるデモが良い。
・コンペを通る曲は、必ずしもオーダー通りの曲ではない。
・“アーティストの歌っている姿"が浮かぶような曲を、作ること。
・歌詞はAメロの1行目、サビの1行目、サビの最後の行が一番大事。

……等々。金言が満載で、超リアルなのが大きな特徴と言えるでしょう。ぜひ本書を読んで勇気を奮い立たせ、“芯を食った"デモを作って、音楽業界で活躍してください!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 176ページ
  • 出版社: リットーミュージック; A5版 (2013/7/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4845622734
  • ISBN-13: 978-4845622733
  • 発売日: 2013/7/12
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 14.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 21件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 85,911位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

  • 目次を見る


関連メディア

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
自分にはあまり関係ない業界なのですが、興味があって読んでみましたが、最初の2人ほどの方のところで読むのをやめてしまいましたので全てを読んだレビューではありません。
実際がどうなのかわかりませんが、ネットワークビジネスやねずみ講といったものと仕組みが似ているように感じたのですが、業界が一つの村、という共通の言葉もそれを示しているように感じました。

競争の世界なのでそんなに甘い世界ではないのは当然ですが、書いている内容は、これは著者の仲間内での個人的な儲け話のようにしか感じなかったので、雑誌のインタビューにとどめておく内容ではないか?とおもいました。

コンペで作品を選ぶ側の意見を書いていたので、そこを狙っている人には有益な内容があるのかもしれませんが。
例えば、作品にお金をかけて、選ぶ側のイメージを触発して欲しい、ということなどを読んでいると、作品を選ぶ側の人間は全くイメージを持っていないのか、仮歌などの善し悪しに左右される程度の聞き方しかしていない、という事なのか。
その制作コストも安くはないみたいなので、制作者がそのお金を工面する為にアルバイトなどに費やす努力を、制作や勉強に向けられるような環境を考えるのも、大切なことだとおもうのですが、かなり個人に偏った身勝手な内容だと感じました。
雑誌のインタビ
...続きを読む ›
コメント 102人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版
おそらく、世間一般では知られていないと思うんですが、世の中には2種類の「作曲家」がいます。
本書で取り上げられている「職業作曲家」と「芸術家タイプの作曲家」です。
(当然のことですが、実際にはグレー・ゾーンがあります)

「職業作曲家」は、音楽理論などのテクニックやノウハウを駆使して曲を作り込みます。
それに対し後者は、曲のイメージやサウンドが突然アタマにひらめくタイプです。
インスピレーションに従うだけであって、「さあ、曲を作ろう」と思って作曲する・できるワケではないのです。
「芸術家タイプの作曲家」は、それまでにない自由なメロディ・ラインやサウンドを提示するのに対し、「職業作曲家」の作る楽曲は、どうしても既存の音楽の延長線上にある曲がほとんどになります。

音楽というものは、本来、リスナーの感性や感情に訴えかけるような精神的「芸術作品」(オーバーですが)であって「商品」ではありません。
残念ながら日本では、この本に書かれているように、ベルトコンベアー方式で「音楽」という名の「商品」が量産されています。
日本の音楽業界では、効率的に納期を守って、ボツにしても気にせず次から次にコンペに新曲を提出してくれる「職業作家」が断然、重宝されるんです。
ある意味「ブラック企
...続きを読む ›
コメント 29人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー)
この手の本はあくまで成功ための一例を示すものでこの通りにやってうまくいくことが保証されるわけではありません。しかし、明らかにやってはいけないことを回避する。客観的かつ具体的なデータを示してモチベーションの低下を防ぐ。といった部分で価値が見込めます。

文章は楽器の教則本やDTMの本に比べて固めです。真面目な仕事の話なので当然といえば当然です。とは言え不必要にカッコつけで難しくしている感じではなく、専門用語は本の最後に解説があります。
残念なのは5章で、文章が雑に感じました。「その場合」「こういった」等指示語を含んだ言葉を必要以上に用いたり、2行連続で頭が「実際」から始まってたりと内容自体は他と比べて難しいわけではないのになかなか頭に入ってきませんでした。普段劇伴の仕事をされている方に多くを求めるのは酷なことかもしれませんが監修者、編集者が気を利かせて修正できなかったのでしょうか。

現在の日本の音楽業界のあり方については賛否ありますが、この本を書いた方々が意図してそのようにしていったわけではありません。その上で「実際のところはこうなってますよ」と示しているだけです。レビューの中で個々人の責任に関して書くことはしません。
また、特典(デモ音源の視聴)の権利は使っていないのでわかりません。リットーミュージックの他の書籍もこの本とほぼ変わらない値段なので、特典がなくても安くならないと思います。
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版 Amazonで購入
日本の音楽は色々な利権によってアーティストが守られていることが分かった。しかしながら、知らないと大火傷する地雷も暗黙の了解として地中に埋まっている。その地雷と言う名の業界ルールは知らないと、一生ほされてしまう危険なことも知れてよかった。
コメント 7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー



フィードバック