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プロ作家養成塾―小説の書き方すべて教えます (ベスト新書) 新書 – 2002/3

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

売れっ子作家であり、作家養成講座のカリスマ講師が著わす小説家デビューの手練手管。出版社対策から、文章指南まで実践的なテクニックはもちろん、現役作家のみが知りうる裏ワザも満載。まさに、本気で作家になりたい人々へ絶好の手引書である。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

若桜木/虔
1947年、静岡県生まれ。東京大学大学院博士課程修了。NHKカルチャーセンター、読売文化センターで小説講座の講師を担当し、12名の生徒をプロ・デビューさせている。『作家養成講座』(KKベストセラーズ刊)をはじめ、300冊以上の著作があるほか、作家集団、霧島那智の筆名で時代小説やシミュレーション小説を200冊以上上梓している。ベストセラーにランキングされた作品も数多い(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 新書: 262ページ
  • 出版社: ベストセラーズ (2002/03)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4584120390
  • ISBN-13: 978-4584120392
  • 発売日: 2002/03
  • 商品パッケージの寸法: 17.4 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 38件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 109,245位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 海印三昧 トップ1000レビュアー 投稿日 2017/2/9
形式: 新書
僕は同人雑誌でも書いているうちが花だと思うね。
本格的に作家になると
原稿しろ!原稿しろ!うるさいからね。
文章なんて誰にでも書けるんだよ。
ただ、あいつの書いた文章など読みたくない
という人たちがたくさんいる。
だから、いくら分け入っても、分け入っても青い山じゃないけど(山頭火の詩)
書いても、書いても大丈夫ということはない。
もう僕は書くのはどうでもいい気がする
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投稿者 カスタマー 投稿日 2004/6/8
形式: 新書
受験戦争と言われてから久しい。しかし悪いのは受験自体がではなく、受験に特化した勉強法である。そのため偏差値がよければ適性がなくとも望む職業につける可能性が生じ、ドクターハラスメントや官僚の不祥事のような社会問題となっている。
さて、本書は不思議な本だ。
タイトルの通り作家を目指す人間は、一読しても損はない。否、必読書とも言えるだろう。
しかし問題なのは、この著者自身である。彼の名前と作品名が連動する人がいるだろうか?
いや、ネットで彼の名を検索すると、悪名ばかりが漂ってくる。
ミステリー読者から言動を嘲笑され、「霧島那智」、「榛名高雄」、「名村烈」名義の架空戦記は軍事オタクに無知ぶりと作品の粗さ(まさに本書で示される負の典型例)が酷評されている。
また読者の人気投票では組織票を動員しただの、ネット論争で負けそうになると、友人知人をサクラとして味方につけているといったよろしくない噂があるばかりか、彼のHPに掲載されている日記では自分と決別した作家への悪罵が書き連ねられ、まさに人格を疑ってしまう。
東大卒の彼は「作家になりたかったからなった」と公言してはばからないし、作家として生計を立てているのだから、幸せなのだろう。
しかし、彼の読者はどうなのだろうか? 彼の文章=小説を読んで幸せになれるのだろうか?
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形式: 新書
この人の文章はどうも凡庸である。なんだか陳腐だ。速読をしているわりに知性が漂っていない。さらに本書では、悪文を直した文が悪文という、なんとも改正したつもりの法律が改悪法みたいな状態になっている。
この人の著書群(≒クロニクル)はどんなだろう?
それが気になって、このアマゾン空間で「若桜木虔」で検索してみる。売れる順で著書一覧をながめている。どうやらこの本が一番売れている。彼にとって本来肝心の小説はあまり売れていないようにみえる。
作家にとって「文章読本」は、いわば「オマケ」であるべきである。
なのに、このごろ、やたら「文書読本」は売れている。「谷崎潤一郎」「井上ひさし」「三島由紀夫」で検索してみても、なぜか文章読本は上位にある。
わかった。この作家は「世の中書きたい人が、この世の中にずいぶんと多い。こいつらはカモになる」と思ってしまったのだ。作家にとって、できれば避けたい、この貧乏臭のただよう甘美な蜜をなめ、なめ続けているのだ。
基本的にワカサギ氏はブックメーカーである。つねに「今そこそこ売れる文章を書く」タイプの作家である。今、彼にとって「文章読本」が売れ線なのだ。
結局、彼は一流にはなりえないと感じる。
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形式: 新書
わたしは純文学系の作品を書くのですが、何も知らずに買ってしまったので、失敗してしまいました。でも全部読みましたよ。
ちゃんと例を挙げて説明しています。どうすればいいかを強要するのではなく、あくまでもこういうのもあるよ、という内容。
カルチャースクールの講師をしていることもあって、とても親切に教えてくれます。
エンターテイメント系の作品を書く方にはオススメです。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2005/7/9
形式: 新書
若桜木氏の人間性は無視しよう。これは技術書だ。
初心者が基礎技術を学ぶにはいい教材だ。
ある一定のレベルまでは到達できると思う。
そこから先は自分で努力をすればいい。
右も左もわからない人間が読むにはいいと思う。
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形式: 新書
 文章を書くことがよくあるので、それに小説も書いてみたりしているので読んでみたのですが、思ったほどではなかったかなと。
 確かに、わかりやすい文章のテクニックというのは役に立ちそうですし、思い当たる節もあって自分の文章を推敲し直したくもなりました。
 ただ、不遜な言い方になりますが減点されない「だけ」の小説に何の意味があるのかとも思います。そのテクニックを使って、何をしたいかが問題ではないでしょうか。
 読み易いけれども、あとには何も残らない小説ではなくて、その先を目指すにはどうしたらいいかが書いてあれば良かったと思います。自分で考えることだけど、そのことに触れてあればなと。
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