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プロヴァンスの贈りもの [DVD]

5つ星のうち 3.9 23件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: ラッセル・クロウ, アルバート・フィニー, フレディ・ハイモア, マリオン・コティヤール, アビー・コーニッシュ
  • 監督: リドリー・スコット
  • 形式: Color, Dolby, Dubbed, Subtitled
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 角川エンタテインメント
  • 発売日 2008/01/11
  • 時間: 118 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 23件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000WPEJ5K
  • JAN: 4988111284914
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商品の説明

内容紹介

運命の休暇をあなたに

●プロヴァンスで本当に大切なものを見つける愛と感動のストーリー!
●オスカー俳優ラッセル・クロウが人生の新たな出発を演じきる!
●監督は名匠リドリー・スコット!プロヴァンスの陽光を描く!
●一大ブームを巻き起こした「南仏プロヴァンスの12ヶ月」のピーター・メイル原作!

<ストーリー>
ロンドンの金融界で働くトレーダー、マックスは、叔父の遺産を相続するため、
少年時代の夏休みを過ごした南仏プロヴァンスを20数年ぶりに再訪。
この地で過ごすうちに見失っていたものに気づき、愛する女性に出会い、
プロヴァンスの光とワインに触れて、本当に大切なものを見つけていく。

<映像特典>
・プロモーション映像 ・オリジナル劇場予告篇

*特典内容・仕様などは予告なく変更する可能性もございます。予めご了承ください。

<キャスト>
ラッセル・クロウ 『ビューティフル・マインド』『グラディエーター』
アルバート・フィニー 『オーシャンズ12』『ボーン・アルティメイタム』
フレディ・ハイモア 『アーサーとミニモイの不思議な国』
マリオン・コティヤール 『エディット・ピアフ 愛の讃歌』
トム・ホランダー 『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズ

<スタッフ>
監督:リドリー・スコット 『キングダム・オブ・ヘブン』『グラディエーター』
脚本:マーク・クライン 『セレンディピティ』
原作:ピーター・メイル 書籍「南仏プロヴァンスの12ヶ月」

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

『グラディエーター』のリドリー・スコット監督、ラッセル・クロウ主演によるロマンティックラブストーリー。ロンドンの金融界で多忙な日々を送るトレーダーの男が、遺産相続のために訪れたプロヴァンスで人生を見つめ直す姿と運命的な恋を描く。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

 今回「エディット・ピアフ」でオスカーにノミネートされたマリオンが(当確だと思うが),自転車で颯爽と登場する。スカートから伸びるすらっとした足に「この人はこんなに綺麗だったのか!」と驚愕。美しさと確かな演技力兼ね備え,スレンダーなのに野性的な魅力に溢れた女優だと再認識した。
 ストーリーは,ラッセル演じる凄腕トレーダーがプロヴァンスで自身を見つめ直すもの。ロンドンとの二元編集あり,ラブコメ要素・健康なお色気ありで退屈しない。
 何より,プロヴァンスの美しい色合いに,マリオン・コティヤールが美しく映えた。
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 陽光あふれる美しいプロヴァンスの描写が満載の素晴らしい作品です。心からプロヴァンスに住んでみたいと思いましたし、過去に訪れたことを思い出しました。

 コメディ的要素もある作品で、毎日忙しく働くサラリーマンに特にオススメです。

 「少し休憩してみませんか」と。

 農業大国フランスは、今も古き良きヨーロッパを残している国です。特に、プロヴァンス地方は美しい風景が残ります。ゴッホが愛したプロヴァンス。この作品からも、プロヴァンスの美しさが十分に伝わりました。

 ラッセル・クロウ演じる主人公が、プロヴァンスを訪れ、どんどんと変わっていく様が非常によかったです。幼き主人公を演じたフレディ・ハイモアやアルバート・フィニーも好演。ファニー役のマリオン・コティヤールは、初めて見ましたがいい女優ですね。

 残念なのが、DVDリリースしかなかったこと。興行的なことを考えれば仕方ないとは思いますが、出来ればBlu-rayリリースしてもらいたかった。
 しかも、特典が少なすぎます。原作者にも触れてもらいたかったし、音声解説も聞きたかった。それがマイナスです。作品自体は素晴らしいです。

 
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投稿者 くにたち蟄居日記 VINE メンバー 投稿日 2007/11/11
 出張の機内で見た。見ていてワインを飲みたくなるのが まずこの作品の徳である。

 リドリースコットとラッセルクロウというと 当然「グラディエイター」が有名なわけだがその二人が再度組んだ本作は 中々ハートウォーミングな愛らしい小品である。

 腕利きのファンドマネージャーが 親戚から相続したワイナリーに関わるうちに 金融界ではなく 田舎暮らしに目覚めるという ある意味では ステレオタイプな話である。

 こういう映画を見ていると「引退」という言葉の意味が 日本と欧州とでは全く違うことにいささかカルチャーショックを覚える。

 日本でも脱サラをして田舎で農業をやるという話は聞くわけだが どちらかというとエコロジー的な趣旨で そういう人生を選択するという話なのだと思う。そうして これもどちらかと言うと 裕福な話でもない。

 一方 本作を見ている限り また 他の話を聞く限り 欧州では そのような趣旨というよりは より積極的な意味で「引退」を考えているような気がしてならない。これは米国もそうだと聞くが 人生のある時期をがむしゃらに働いて 富を得た上に 積極的に「引退」したいという話を聞く。これは「引退」という意味が多分 日本と欧州(そして米国も含めて)で かなり違うということなのではないか
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トレーダーで金儲けにいそしむ毎日を送る主人公マックスが叔父が死んだことによりプロヴァンスにある家を相続したことで、次第にそのプロヴァンスでの生活を通し忙しい生活よりも穏やかな人生を愛するようになる過程を描いた映画です。節々に軽快なポップソングが挿入され、またプロヴァンスののどかな自然が心を癒してくれます。

せわしい生活を送るマックスがプロヴァンスでの叔父との過去を思い出し、過去の豊かな生活を思い返し、ゆっくりと穏やかな心を取り戻していく様子を観ていると、今追われるような生活を送っている自分に必要なものは何か語りかけてくれるような気がします。

映画のテンポが少し早いので字幕よりも吹き替えをお勧めします。
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投稿者 一色町民 殿堂入りレビュアーVINE メンバー 投稿日 2007/11/27
「テルマ&ルイーズ」なんてシリアス映画もありますが、アクション映画ばかり撮っているリドリー・スコット監督の『ラブコメ』と聞いて、どんななのか心配ながら期待もしつつ観ました。監督自身もワイナリーを持っているらしいし、『南仏プロヴァンスの12か月』で世界的なプロヴァンス・ブームを築いた立役者ピーター・メイルとはお友達なんですね。

ロンドンの殺伐とした生活を送るトレーダーが、プロヴァンスにやってくることによって、癒されていく、いわば、都会の生活で失ったものが、田舎に来ることによって回復していく、というのが、この映画の骨格。物語としては、えらくオーソドックス(悪く言うと陳腐)なんですが、ヘンリー(アルバート・フィニー)おじさんの隠し子の美女クリスティ(アビー・コニッシュ)が突然現れ、相続権が危うくなったり、観客を飽きさせないような工夫もされています。また、ぶどう園で作るワインが、えらく不味いのですが、実はそれはダミーだったり...。
恋模様もあり、英仏の奇妙なこだわりやライバル心描写など、笑いもあり、と物語を盛り上げてくれます。結局、このクリスティを厄介払いするかどうかの顛末も小粋なオチでまとめています。

主人公のマックスを演じたラッセル・クロウは、これまでシリアス演技が多かったですが、2枚目半的な軽いキャラながら、自分を見直し人間らし
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