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[朝日新聞特別報道部]のプロメテウスの罠シリーズ7 プロメテウスの罠 7

プロメテウスの罠シリーズ7 プロメテウスの罠 7 Kindle版

5つ星のうち 3.5 6件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

福島原発事故の悲劇と、その後をルポした朝日新聞連載の書籍化第7弾。事故から3年以上が経過しても、いまだに次々と現れる知られざる新事実。あのとき、福島では何が起こっていたのか、そして本当の復興はいったいいつ果たされるのか、現地からの生の報告。

内容(「BOOK」データベースより)

「村を出るなら死ぬ」飯舘村の最長老102歳が選んだ自殺の衝撃!朝日新聞大反響連載の書籍化第7弾!!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 30348 KB
  • 紙の本の長さ: 262 ページ
  • 出版社: 学研プラス (2014/7/29)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00M7JOA62
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 97,210位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.5

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
福島第一原発一号機及び二号機は既に当初の運転想定期間を大きく超えていたことは、既に周知のことだが、一号機などが所在する大熊町と東京電力が暗躍した結果として運転延長が決まったと考える人も多い。ハンマーでたたいたら穴のあきそうな配管だらけの一号機は特に震度6でも持たなかったと、現場の人たちは口を揃えてひそひそと話している。双葉町長などは古いものは廃炉にして新しいものに切り替えるべきだと、その当時は明言していた。
あたかも、津波で電源が途絶えたことがめるとダウンの原因だとしたい東京電力だが、あの震災直後、津波前の原子炉内の状況をこれからつぶさに検証することが必要ではないのか。
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投稿者 たつた VINE メンバー 投稿日 2015/2/19
形式: 単行本
6巻まで一気に読んだ。ちょっと間をあけて7巻を手にしてみた。
読んでみるともうすぐ事故から7年になるがまだまだ風化させてはいけないという気持ちになった。
本書は朝日新聞に今でも掲載中の連載「プロメテウスの罠」の2013/9/29~2014/2/10までの部分を
一部加筆して出版されている。概要としては以下のようなことが掲載刺されている。
・福島市の小中学校の給食に福島米が出されることについての関係者の状況
・被曝治療に関する専門家たちの事故対応の状況
・避難地域に商圏がある地元スーパーの苦闘の状況
・全村避難になった地域に唯一残った老人ホームの状況
・汚染水対策の政治側の対応状況
・被災地域における弁護士の格闘の記録
まだまだ問題を抱えていることが多いことが分かった。
引き続き読んでいきたいと思ったし、過去の連載の現状についても知りたいと思った。
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形式: 単行本 Amazonで購入
これほど、原発事故が後を引いて、被害を膨らませながら続くのは、自分が想像していた以上だった。(私は以前から原発を嫌っているが、ここまで情報伝達がズサンで、事後の動きに統一性がないとなると、「嫌っている」どころではすまなくなる)汚染区域で収穫された物への不安(遠隔地の人々への風評被害だけでなく、実際に現地の人が持つ不安)。必要な医師が「全く足りない」事実。現地を生活圏、商業圏としていた人たちの喪失した物がどうにも補償されない現実。この期に及んで「遮水壁、やめてくださいよ。株主総会があるんですから」という東電エリートのセリフ。そりゃ、日本は資本主義国家ですけどね。民主主義と資本主義が、相容れない事を痛感させられる。あなたは、どっちの国に住みたいですか?
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