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プロフェッショナルコンサルティング 単行本 – 2011/5/27

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商品の説明

内容紹介

この2人だから話せる
経営のリアルとコンサルティングの真髄

企業のトップマネジメントの仕事が今後ますます高度化・複雑化する中で、
若手コンサルタントや次代を担うビジネスリーダーは今、何を身に付け、
いかに行動するべきか。
戦略系コンサルタントの第1人者・波頭亮氏と、企業再生の実践派コンサル
タント・冨山和彦氏が、コンサルティングの心髄を解き明かす! カネボウ
再生の決め手となったたった1行のソリューション、NTTドコモと
東京デジタルホンのケーススタディ、などこの2人だから話せる経営の
リアルが語り尽くされた対談。

内容(「BOOK」データベースより)

企業のトップマネジメントの仕事が今後ますます高度化・複雑化する中で、若手コンサルタントや次代を担うビジネスリーダーは今、何を身につけ、いかに行動するべきか。戦略系コンサルティングの第一人者と事業再生の請負人が語り尽くす。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 255ページ
  • 出版社: 東洋経済新報社 (2011/5/27)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4492556915
  • ISBN-13: 978-4492556917
  • 発売日: 2011/5/27
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13.2 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 12件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 101,160位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
グローバルな競争における日本の現状など、さすがに気鋭のコンサルタントだけあって極めて鋭い指摘には感動した。

一方、経済から個別企業の問題、個人のキャリアまで、神様のように「全ての答えを知っている」ような態度には
トップコンサルタントらしい(?)驕りも感じた。
かつて、大前研一氏が政治の世界に進出しようとして世間から全く支持されずに惨敗したが、
そういった世間の肌感覚がやや麻痺しているのではないか。

本書の中でも、自分達が若い頃に泥臭い現場を経験していたことを強調しているが、偉くなって現場から離れているにも関わらず、
過去の経験から「俺は現場を良く知っているんだ」と自慢するお偉い方々を彷彿させた。
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形式: 単行本
戦略コンサルタント同士が居酒屋で話をしてたらこんな感じの会話になるだろうなって本。バランス感覚や鍛える幹の部分は間違っていないと思う、本質的な部分は何も触れておらず、コンサル同士が昔話をしたり、今の若いもんはって話をしたらこんな感じになるだろうなぁと。コンサルの知り合いが周りにいない、いても飲みに行くよりは安いだろうからって理由でこの本を購入するのはありかも。しかし、大前さんは、孫さんは特別だって言えば言うほど、コンサルの限界を際立たせることになるし、コンサル自らの価値を下げるような本をわざわざ出す必要はないのにとは思う。
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形式: 単行本
マッキンゼーを卒業後もXEEDを設立して戦略コンサルティングというプロフェッションを続けている波頭さんと、BCG、コーポレイトディレクション、産業再生機構、経営共創基盤と多様な立場からコンサルティングを行ってきた二人による、主には若手コンサルタントと戦略コンサルティングを志向する方々向けに読まれるべき対談集です。

普通のセミナーでは聞けないような、リアリティのある経営者の視点からの戦略コンサルティング業界のリアリティが語られるとともに、この業界でキャリアを積もうとしている人間への様々な示唆があり、ある程度経験を積んだところで一歩立ち止まって考えるのには良い本です。ただもちろん、お二人それぞれの考えを理解するには、波頭さんの言う論理的思考の勘所(独立と相関の区別、次元の統一、因果の強さ)や冨山さんのゲゼルシャフトとゲマインシャフト、合理と情理などの相克とアウフヘーベンについての説明は軽く、個別の著書を読む必要があります。

瑣末ですが、直観で動く経営者も因果律の把握は必要、歴史の正史の矛盾を埋める鬼(裏史)による立体的な理解、情理にぶつかった時こそ論理的思考と想像を諦めてはいけない、年功序列を廃止することで終身雇用が守れる、といった議論のくだりが特に面白かったです。
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形式: 単行本 Amazonで購入
元マッキンゼーでXEED代表の波頭亮氏と、元ボストンコンサルティングで産業再生機構COO等を歴任し経営共創基盤代表の冨山和彦氏の対談。

長年、ビジネスコンサルティングを手がけてきた両者だけに、東京デジタルホン(現ソフトバンク)やカネボウを巡る経営戦略の具体的な話しなど、興味深い話しが多い。

近年では事業会社でもMBAホルダーが増えており、経営企画部署でもコンサルのノウハウを既に持っている。そのために、コンサル業界では純粋な戦略案件は少なくなっており、戦略立案することよりも、それをエグゼキューション(実行、実現)することに意味がある、という箇所は目から鱗だった。

現場での経験を大切にしつつ、コンサルとして本当に深いところまで思考してきた2人なので、ビジネスのプロフェッショナルにとって刺激になる内容である。

ただ、「俺らすごい(すごかった)」という補正が掛かっている箇所も多く見受けられる。

特に、「最近の若い者は・・・」という説教じみた箇所もあるので、そういうのが嫌いな人は読まない方がよいかもしれない。

恐らくは、2人が代表を務めるファームの若手コンサルには、「少年少女探偵団」しかいないというだけなのだろう。
自社の若手の無能さをさらけ出すのはど
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形式: 単行本
 日本を代表する「外資系出身コンサル二人の居酒屋談義」ですが、内容は面白い。

 なぜ「居酒屋談義」と言えば、最初は読者を意識して読者が解るように平たく話しているが
酔いのまわった中盤以降は外資系出身コンサルが、読者の存在を忘れてしまい
専門用語とカタカナ英語を炸裂させて、注釈だらけとなる。

 そして、ことあるごとに「今時の若いもんはダメだ、もっと勉強しろ」と上から目線で侮蔑する。
極めつけは、若手コンサルどもは「少年少女探偵団」にすぎないと一喝する。

 東大卒2人の「上から目線」は嫌みだが、内容は示唆に富む。
特に、5章のNTTドコモ VS 東京デジタルホン(→Jフォン→ソフトバンク)の
携帯電話業界の話は面白い。
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