ISLAND - Switch
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- 「旅に出よう。僕を殺す旅に。」
- 珠玉のSF恋愛アドベンチャーゲームがNintendo Switchに登場!
- ジャンル:せつなとえいえんのおとぎばなし
- シナリオ:ごぉ / キャラクターデザイン・原画:空中幼彩
- 出演:田村ゆかり、村川梨衣、阿澄佳奈、佐藤利奈、加隈亜衣、他。 ※フルボイス(主人公を除く)
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登録情報
- 梱包サイズ : 17 x 10.4 x 1.2 cm; 60 g
- 発売日 : 2021/4/8
- ASIN : B08T1DSLTK
- 製造元リファレンス : HAC-P-A2F3A
- 原産国 : 日本
- Amazon 売れ筋ランキング: - 4,574位ゲーム (の売れ筋ランキングを見るゲーム)
- - 791位Nintendo Switchゲームソフト
- カスタマーレビュー:
商品の説明
壮大な世界観で描かれるドラマチックなSFラブストーリーがNintendo Switchに登場!
「明日、わたしは──」をビジュアルノベル化して収録!
PC版予約特典のボイスドラマCDだった「明日、わたしは──」をビジュアルノベル化して収録。 条件をクリアするとプレイできるようになり、本編終了後のエピローグをお楽しみいただけます。
型番 : HAC-P-A2F3A
(C)2021 Frontwing/PROTOTYPE
メーカーによる説明
「旅に出よう。僕を殺す旅に。」
珠玉のSF恋愛アドベンチャーゲームが待望のNintendo Switchに登場!
緻密なシナリオ構築に定評のある「ごぉ」氏、可憐なヒロインを描く「空中幼彩」氏、人気クリエイターがタッグを組み、PCゲームブランド「フロントウイング」の15周年記念作品として制作されたSF恋愛アドベンチャーゲーム『ISLAND』。2016年にPC用ソフトとして登場して以来、PS Vita版とPS4版の発売、テレビアニメ化もされ好評を博している人気作が、待望のNintendo Switchに登場!
壮大な世界観で綴られるドラマチックなSFラブストーリー、ちりばめられたキーワードと巧みな伏線により少しずつ明らかになる「世界の秘密」……。複雑な過去を抱え込み衰退の一途を辿る南の孤島を舞台に紡がれる「せつなとえいえんのおとぎばなし」を、豪華声優陣によるフルボイス(主人公を除く)でお届けします!
Nintendo Switch版のポイント
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ビジュアルノベル「明日、わたしは──」を収録!原作PC版の予約特典CDだったボイスドラマ「明日、わたしは──」をビジュアルノベル化して収録。 条件をクリアするとプレイできるようになり、本編では描かれなかったエピローグにまつわるエピソードをお楽しみいただけます。 |
テキストは日本語と英語の2言語に対応!ゲーム中のテキストは日本語と英語の2言語に対応しています(ボイスは日本語のみとなります)。環境設定やデジタルマニュアルなども日英2言語に対応していて、ゲーム中いつでも瞬時に表示言語の切り替えが可能です。 Text in English & Japanese. (Audio is Japanese only.) Language settings changeable in-game. |
タッチスクリーン操作フル対応!片手プレイも可能!Joy-Conを本体にセットした携帯モードはもちろんのこと、タッチスクリーン操作にフル対応しているためJoy-Conを外した本体のみの状態でもプレイできます。 さらに、テーブルモード、TVモード時には、右のJoy-Con(R)1つであらゆる操作ができるため片手でのプレイも可能です。 また、Nintendo Switch Liteにも対応しています。(上記「片手プレイ」を行うには別途Joy-Con(R)が必要です) |
物語
本土より遠く離れた南の島「浦島」。そこは楽園のように豊かな自然に恵まれていたが、複雑な過去や風土病などにより、歴史から静かに消え去ろうとしていた。
そんな島に「タイムトラベラー」を自称する一人の青年が流れ着く。「ある使命」以外の記憶を失っていた彼は、島を救う鍵となる御三家に属する三人の少女たちと出会い、未来を変えるべく奔走をはじめる。
果たして、三人の少女たちは、島は、世界は、彼によってどう変えられていくのか──
御原 凛音(おはら りんね) CV:田村 ゆかり
「だって──わたしもタイムトラベラーだから」
“浦島御三家”の一つ、御原家の跡取り娘。引きこもりで昼夜逆転生活を続けており、昼間は頑なに外に出ようとしない。趣味は深夜の散歩。人物を紹介する時に年齢を付け加える癖がある。
ぶっきらぼうで冷淡なところがあるかと思えば、一方で、自らを「お姫様」と称する夢見がちな側面も。不審人物であるはずの切那に衣食住や仕事、そして名前を与え、執拗に絡んできたり嫉妬の表情を見せてくる。切那について何か知っているのは間違いないが、頑なに口を割ろうとしない。
同じ島の住人にとっても謎の多い人物。五年ほど前に神隠しに遭ったと噂されているが、その詳細を語ろうとする者はいない。一部には、本当に御原家の血を引いているのかと疑う島人もいる。
伽藍堂 紗羅(がらんどう さら) CV:村川 梨衣
「私は──この島を救う宿命を負う者です」
“浦島御三家”の一つ、伽藍堂家の跡継ぎ。浦島神社の巫女。切那のことを何かと目の敵にし命を狙ってくる。
呪術や超能力に傾倒しており、非科学的な力の存在を信じてやまない。その理由は彼女が口にする「もう一人の未来人」と関係がある。島人の間では非常識な言動で有名で、生暖かい目で見守られているが、一部には熱狂的な信者も存在する、島の小さなアイドル。
五年前の火事で両親を失っており、現在は境内に建てられたプレハブ小屋で一人暮らしをしている。両親は何らかの事件に巻き込まれて殺されたのではないかと疑っており、真相を探る中で自らの「宿命」の本当の意味に気付いていく。
枢都 夏蓮(くるつ かれん) CV:阿澄 佳奈
「あたしは──ぜってーこの島を出てってやる!」
“浦島御三家”の一つ、枢都家の長女。島の町長の娘。男勝りな口調で、常にナイフを所持しているなど、未だに反抗期のまっただ中。その実、恋愛ごとに関しては奥手で、よく切那に弄られる。勉強は出来ないが、島の人間の中ではかなりの常識人で情に厚い。
その家柄や人柄から玉の輿を狙う島の男は多いが、本人は、家出をして本土に行くという夢に向かって邁進中。切那のことを本土の人間だと信じており、興味を寄せてくる。
五年前に家族を捨てて島を去った母親に憧れており、母親の背中を追いかける過程で、その背中の大きさに気付いていく。
御原 凛音
伽藍堂 紗羅
枢都 夏蓮
三千界 切那(さんぜんかい せつな) CV:無し
「そんな歴史は、こんな世界はぶっ壊してやるッ!!」
この物語の主人公。全裸で島の砂浜に打ち上げられていた謎の青年。御原凛音に助けられ、住み込みの使用人として働き始める。
世界を救うという使命を背負い未来から来たのだと主張する。使命を果たすためには元凶となる人物を殺さなくてはいけないのだが、肝心の名前をどうしても思い出せない。
それどころか自分がどこの誰なのかすらも覚えていないが、あまり深くは考えない脳天気な性格。ぶっちゃけ、ただの不審者。奇天烈な言動で閉鎖的な島の雰囲気にマシンガンのごとく風穴を開けていく。
御原 玖音(おはら くおん) CV:佐藤 利奈
「切那さんは──あの子を救ってくださいますか?」
御原家の現当主で、凛音の母親。
五年前に夫を病で亡くしている。彼女も同じ病を患っており、日光を避けて生活している。
一人の母親として、目の前の幸せを守り続けることの重要性を説き、空回りしがちな切那を導いてくれる。だが、彼女自身もこの島のありかたには納得していない部分がある。
山吹 桃香(やまぶき ももか) CV:加隈 亜衣
「いい匂い……先生と同じ……」
大学院生。
海洋学の第一人者に師事し、彼の跡を継ぐべくフィールドワークにいそしんでいる。
三千界 切那
御原 玖音
山吹 桃香
カスタマーレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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I love it.
The music is wonderful.
The playtime is big. For one route you need at least 6 hours if you read carefully.
All the scenes are dubbed - and there are so many.
I don't regret to buy this great title. :)
未来から来ました→やっぱ来てないです→やっぱ来てました
→やっぱ来てないです→やっぱ来てました→最初に戻る
の繰り返しはさすがに途中で飽きました。
しつこすぎて、もうどっちでもいいよそれ、ってなった。
特に先が気になるような謎が出てくる訳でもないので、
読み進める意欲も湧かなかった。
各キャラ攻略に関しても、
チャラく寒い冗談ばっか言ってるお調子者の主人公が急に
「俺のせいで……」「俺が悪いから……」とか、もう毎回毎回同じで
なんなのコイツという感じ。
各キャラが大抵一回ぶち切れして、やっぱ仲直りしてみたいな展開、
全攻略キャラで同じパターンを繰り返されるのもされるのも吐きそうだった。
主人公に対して「殺してやる」とか普通に言っておいてなにその豹変ラブラブっぷり。
頭蓋骨の中でファンタジーな生き物でも飼ってるのか、禁止薬物でも常用してるのかな。
序盤から終盤まで、
伏線と言うよりミスリードだらけで読み手を適当に攪乱して、
後出し情報で「実はこうでした」なオチにはかなり幻滅。
四万年周期で云々は普通に無理ありすぎ。
ありえないし、それで話をまとめようとしてるのがあまりに雑すぎて気持ち悪い。








