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プロコフィエフ:ピアノ協奏曲第1番、第2番、第4番「左手のための」 Hybrid SACD

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登録情報

  • 演奏: ガヴリリュク(アレクサンダー), シドニー交響楽団
  • 指揮: アシュケナージ(ウラディーミル)
  • 作曲: プロコフィエフ
  • CD (2010/5/21)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Hybrid SACD
  • レーベル: エクストン
  • 収録時間: 72 分
  • ASIN: B003IGMISK
  • EAN: 4526977050443
  • その他のエディション: MP3 ダウンロード
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投稿者 ニゴチュウ 殿堂入りレビュアートップ50レビュアー 投稿日 2010/6/1
形式: CD
2000年に開催された浜松国際ピアノコンクールにおいて審査員満場一致で優勝を果たしたアレクサンダー・ガヴリリュクは当時16歳。その後、国内のSCRAMBOWレーベルから2枚のソロアルバムをリリースしたこともあって、日本のフアンの間では比較的知名度が高く、また人気もあるだろう。当盤はアシュケナージとシドニー交響楽団による「プロコフィエフ・シリーズの1枚」で、25歳になったガヴリリュクの協奏曲初録音ということになる。アシュケナージがプロコフィエフのピアノ協奏曲全曲を録音するにあたって、ガヴリリュクを起用したのも興味深い。以前から注目していたに違いない。

ガヴリリュクのピアノは重量感があり、かつ運動性に優れている。情感は淡いが、スポーティーでありながら決して騒がしくならない美観を湛えており、技術的水準は高い。アシュケナージのインテンポを基本としたドライヴにもよく合う。

アシュケナージの指揮であるが、つい最近、キーシンとの共演で協奏曲第2番を録音したばかり。そのキーシンとの録音に比べて、当盤の演奏の方が、若々しい踏み込みのようなものが感じられる。これはオーケストラの違いももちろんあるのだけれど、それ以上にガヴリリュクの感性に相応しい音楽造りを考えたように思う。

第2番は後半2楽章のたたみかけとシンフォニックな響きが特に印象に
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