通常配送無料 詳細
2017年5月1日に入荷予定です。 在庫状況について
今すぐご注文ください。
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
中古品: 非常に良い | 詳細
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: 【Amazon配送センターより配送・お急ぎ便対応】中古品のため使用感はありますが、非常にきれいな状態の商品です。※破れ・書き込み・線引きはなく良好です。商品はアマゾン倉庫内にある為、商品に関する個別のお問合せにはお答えできません。万が一、不良があった場合はご返金(Amazon.co.jpが扱う新品商品と同等の手順に順じます)にて対応致します。領収書の発行には対応いたしておりませんので予めご了承ください。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
2点すべてのイメージを見る

プレゼンは「目線」で決まる―――No.1プレゼン講師の 人を動かす全77メソッド 単行本(ソフトカバー) – 2015/6/19

5つ星のうち 4.7 37件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
単行本(ソフトカバー)
"もう一度試してください。"
¥ 1,620
¥ 1,620 ¥ 1,119

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • プレゼンは「目線」で決まる―――No.1プレゼン講師の 人を動かす全77メソッド
  • +
  • 社内プレゼンの資料作成術
  • +
  • 社外プレゼンの資料作成術
総額: ¥5,076
ポイントの合計: 153pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



ビジネス書大賞2017 ノミネート作品決定!
「サピエンス全史」や『鬼速PDCA』、『LIFE SHIFT』など話題作ほか >> 今すぐチェック

商品の説明

内容紹介

◆200社超が体験した「実証済みメソッド」の数々…
大手上場企業から初等教育の現場まで…年間250日の講演・研修実績!!
三井住友海上、日立製作所、NHK放送研修センター、JT、
富士通、サイボウズ、クレハ、ルネサンス、日本ユニシス、
国会議員、環境省、立命館小、筑波大附属駒場中・高  …など

マイクロソフトのカリスマエバンジェリストにして、
IT業界屈指のプレゼンター、圧倒的実績を誇るNo.1プレゼン講師が
ついにその「手の内」をすべて公開しました!!

◆相手が「見ていない」のに伝えても無駄…
「なめらかに説明したのに、『え、なんだっけ?」と聞かれる……』
「クールなスライドに仕上げたのに、ちゃんと見てもらえなかった……」
「わかりやすくプレゼンしても、いつも全然伝わらない……」
そんな経験はありませんか?

それは、あなたのプレゼンが、聞き手の「目線」をコントロールできていないから。
人間の脳は「いま目で見ている情報だけ」を理解しようとし、
「それ以外」をノイズとして無視してしまいます。
だからこそ、池上彰、ジョブズ、橋下徹、高田明(ジャパネットたかた)など、
すぐれたプレゼンターたちは、いつも聞き手の目線を見事につかんでいます。
そう、「視線誘導」こそが「相手の心を動かすプレゼン」の極意なのです。

◆話ベタでも「相手の目線」なら動かせる!! ― 釘付けにする3つのコツ
そこで本書は「①スライド」「 ②シナリオ」「 ③トーク」という
3つの角度から著者が持つ「視線誘導テクニック」を全公開!!

会議などでの大人数向け企画プレゼンだけでなく、
少人数のセールストーク・交渉・打ち合わせ、
社内のコミュニケーション、エグゼクティブ向けなど…
あらゆる場面で「本当に使える」技術が満載です。

さあ、プレゼンで相手を動かしたければ、
「心」のまえに、「目線」をつかんでください!

内容(「BOOK」データベースより)

200社超・5万人を納得させた「実証済みメソッド」が書籍化!見た瞬間すぐに伝わる、スライド。最後まで目が離せない、シナリオ。聞き手を釘付けにする、トーク。最速・最短で成果につながるプレゼンの3極意!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 256ページ
  • 出版社: ダイヤモンド社 (2015/6/19)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4478065160
  • ISBN-13: 978-4478065167
  • 発売日: 2015/6/19
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13.2 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 37件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 3,988位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 picander トップ500レビュアー 投稿日 2017/2/13
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
ジョブズ本は売れているようだが、読者はジョブズのような天才ではない。
ジョブズが努力しなかったと言うつもりは毛頭ないが、当時、生きる伝説であったジョブズが何を喋っても「すごいプレゼン」と私たちが受け止めるような心理状態になっていた。
一方、一介のサラリーマンが黒いセーターを着て、ジョブズのようにプレゼンしても、聴衆の心には響かない。

本書は一部の業界を除いては無名の著者が、地方の小企業のSEだった彼が身につけ、結局マイクロソフトのエバンジェリスト(要するにプロダクト・サービスのプレゼン担当)に出世したプレゼンスキルを集めた一冊。

日々、日本企業・日本人向けにプレゼンしているだけあって、例えば、ポケットに手をつっこんで話すなどはアメリカではよく見るが、日本ではやるべきではない、とか、フォントはメイリオだといったアメリカ人向けのプレゼンとは一線を画した具体的なテクニックを集めている。
読者のほとんどは、日本人向けにプレゼンする機会の多い人だろうから、非常に実践的と言える。
レーザーポインタの使い方、グラフの表し方、数字の言い方、冒頭のツカミ。諸々、明日から使えるノウハウが多く、今までのプレゼン本で最も実践的だった。

Youtubeで著者のプレゼンを見ると、想像より少し早口に感じた。
...続きを読む ›
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー)
社内外でプレゼンテーションを行う機会が多い者です。

自分のプレゼンテーションを磨きたいと、有名な著者の本を購入しました。
内容は、1.資料、2.シナリオ、3.トークの3つに分かれていますが、各章を通じて「いかに聴き手の目線を誘導するか」というシンプルなポイントに絞って記載されていますので非常に読みやすくなっています。

特に共感するのは「プレゼンテーションは話すことが目的ではなく、相手に行動させることが目的だ」という点です。
えてして時間内に話すことが目的になってしまい、早口でとりあえず資料を流してしまうような事態をよく目にします。

また、本書を読んで特に自分のプレゼンテーションに反映したいと思ったのは以下の点です。
・聴き手のメリットは(1)サクセスストーリー[メリット]、(2)レアストーリー[希少性]、(3)ホラーストーリー[リスク]を組み合わせて話す
・写真を使用する場合は三分割法を使用し、画像を3×3で9分割し、2:1の比率で各要素を配分する
・強調したい文字の近くには空白を作り目立たせる。
・絶対時間と相対時間を組み合わせて話す。
・自問自答方式で聴き手との一体感を高める。
コメント 9人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
プレゼンする相手の気持ちが、西脇さんの書籍『プレゼンは「目線」で決まる』に、いっぱい書かれてる。
いっぱい相手の気持ちをわかると、いっぱいプレゼンを磨いていけますね。

プレゼンの色に怒る相手の気持ち、
プレゼンが始まるときの相手の気持ち、
プレゼンが終わりに質問する相手の気持ち、
プレゼンの間にスマホをみてる相手の気持ち、
プレゼンのレーザーポインタをみる相手の気持ち、
プレゼンのアンケートに文句を書いてる相手の気持ち、
などなど.
コメント 20人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
プレゼン本を何冊か持っているが、スライド作成、シナリオ、トーク、いずれかに偏重したものが多い。当該本は、この3つの要素をバランスよく網羅しており、しかもプレゼン「目線」まで解説してくれている。これまでスライド作成では、どうやってシンプルにわかりやすくするかだけを考えていたが、本書はさらに「相手を動かす」にフォーカスしたレビュー方法も紹介している。経験に裏打ちされた良質本であり、値段以上の価値があった。
コメント 6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版 Amazonで購入
プレゼンは「相手を動かす」ために行う--

本書では「相手を動かす」という場面すべてをプレゼンと捉え、どうしたら相手に動いてもらえるのかを丁寧に解説したものです。
興味深いのは、本書で説明している手法自体を本書自体でも利用している点です。これは「読者が良いプレゼンをできるようになってもらう」事が目的である以上、必然でしょう。

プレゼンが主目的とはいえ、飲み会の連絡や資料作り、作業指示書などであっても、さまざまに応用が利く「相手に動いてもらうための手法をまとめた本」であり、「営業ではないからプレゼンとかしないし……」といった方にもお勧めできる一冊と言えます。
コメント 10人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー