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プリニウス (1) (バンチコミックス45プレミアム) コミックス – 2014/7/9

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商品の説明

内容紹介

どうしても、この男が描きたかった! 世界史上もっとも著名な博物学者にして、ローマ艦隊の司令長官。古代ローマ一の知識人にして、風呂好きの愛すべき変人。その男の名はプリニウス――。『テルマエ・ロマエ』のヤマザキマリが、最強のパートナー〝とり・みき″を迎えて、ふたたび魅惑の古代ローマ世界に挑む。圧倒的な構成と迫真の画力で2000年前の世界を描く、歴史伝奇ロマンの決定版、ここに誕生!

出版社からのコメント

【合作について】
コンビ名は、「とりマリ」。大まかな2人の役割は、ヤマザキマリさんがネームと人物画、とり・みきさんが背景・仕上げを担当。毎回、ストーリーについて議論しながらネームを起こし、まずはヤマザキさんが人物を中心に描画。それを受けてとりさんが背景などを描き、往年の特撮映画のように2人の絵を〝合成″して仕上げてゆく――。
これまでも「原作者+漫画家」のコンビは数多く存在しましたが、「とり・マリ」は珍しい漫画家同士のコンビ。お互いの長所を活かした、まことに贅沢なコラボレーションを楽しむことができます。

【プリニウス人物紹介】
本名、ガイウス・プリニウス・セクンドゥス(A.D.23~79年)。史上もっとも有名な博物学者。「寛容・進取・博学」と古代ローマの精神を一身に体現する男でもある。その並外れた好奇心で、天文・地理、動植物の生態、絵画・彫刻など、森羅万象を網羅した百科全書『博物誌』を書き遺す。ヨーロッパで『博物誌』は「古典中の古典」として知られ、後世の知識人たちにさまざまな影響を与えた。

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登録情報

  • コミック: 200ページ
  • 出版社: 新潮社 (2014/7/9)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4107717577
  • ISBN-13: 978-4107717573
  • 発売日: 2014/7/9
  • 梱包サイズ: 18.2 x 13 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 30件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

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面白い。
ローマ時代が身近になる。

文学や遺跡でしか知らなかったローマが寄り身近に、はっきりとしてきた。
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形式: コミック Amazonで購入
背景がとり・みき先生?
テルマエの最後期の背景はとり・みき先生だと?
いや確かに「背景が断然よくなったな、アシさん有力だな」とは思っていたんですよ。
まさかとり先生とは!
なんという俺得漫画!

話の内容もネットの評判通り面白いです。本当は完結して購入しようと思ってたんですけど我慢できずに2巻・フォスカリと買ってしまいました
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投稿者 sora 投稿日 2015/10/4
形式: Kindle版 Amazonで購入
本を増やしたくなくて、電子本にしましたが、この本に関しては紙の手触りを感じながら読みたいので、買い直しました。
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形式: コミック Amazonで購入
二人の作画と言う、異色の作品で二巻目が楽しみです。絵が綺麗です。
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形式: コミック Amazonで購入
ストーリー展開もおもしろく,また絵も緻密で引き込まれました.
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投稿者 Dr Mugemu VINE メンバー 投稿日 2015/5/2
形式: コミック Amazonで購入
「とり・みき」氏は以前にも「合作」で傑作をものした方ですが、今度はローマ時代の「博物学者」の話にチャレンジされている。コンビを組んだ「ヤマザキ・マリ」氏は前作で初めて知った方で詳しくは知らなかった。「とり・みき」氏は初期の「愛の逆上がり」以前からのファンで時々大ホームランをかっ飛ばす作家さんである。確か10年ほど前に「いしかわじゅん」がライバル視していたが、彼が東京物語を挫折?した段階で既に超える事は不可能になっていたのではなかろうか?閑話休題;プリニウスはキリスト教世界で中性の暗黒時代にも認められた「博物学者」Wikipediaによるとガイウス・プリニウス・セクンドゥス(Gaius Plinius Secundus、22 / 23年 – 79年8月24日)は古代ローマの博物学者、政治家、軍人。ローマ帝国の海外領土総督を歴任する傍ら、自然界を網羅する百科全書『博物誌』を著した。一般には大プリニウスと呼ばれる。甥に、文人で政治家のガイウス・プリニウス・カエキリウス・セクンドゥス(小プリニウス)がおり、養子としている。思想的にはストア派で、論理と自然哲学と倫理学を信奉していたとある。プリニウスの著作で唯一現存しているのが、自然と芸術についての百科全書的な37巻の大著『博物誌』である。最後は火山ガスの吸引?により持病の喘息が悪化し死亡とされている。この本ではネロ帝と絡んで書かれているがプ...続きを読む ›
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投稿者 jo 投稿日 2014/9/30
形式: コミック Amazonで購入
この切り口で、漫画を描くとはびっくりデス。
なかなか出版社が受け入れがたい内容ですが、ある読者層には、とても喜ばれる作品です。
ヤマザキマリさんは人間として素晴らしい光を放っていますね。
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形式: コミック Amazonで購入
 真面目なテーマで勝負したいという筆者の思いが、世間的にも通じてほしいと思う。末永く続いてほしい。
 大プリニウスは、掛け値なしの知の巨人で、我が国の南方熊楠といった所だろう。
 原作の迫力を知りたかったので『新潮45』も購入してみた。このような漫画を掲載するという決断は快挙といいたいところだが、誰かさんと同じ新潮社なので、柳の下で企画が通ったのはわかる気がしないでもない。昨今いい編集者がいなくなっているようだが、彼女の学識は(ご夫君込みで)ホンモノなので安心して読める。

 私的には、大プリニウスの周辺の群像にも閑話休題的でもいいから触れてほしいなと思っている。もちろん小プリニウスはいずれ出てくるだろうが、個人的にはスエトニウスなんかを彼女はどう描くか興味があります。

 
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投稿者 yoshioki6 投稿日 2015/6/23
形式: Kindle版 Amazonで購入
 昨日、「東京喰種」を読んだのですが、途中を一冊だけ読んだこともあって、僭越ながら「まぁ、どちらかが勝って、どちらかが負けるかして終わるのだろう。もしくは引き分けとか。」といった読後感で、それはもちろん作品のせいばかりではなく、読む自分の側の問題が負けず大きいのもわかりますが、そういった気持ちを共有してくれる人もおそらく少なからずいるのではないでしょうか。本作については、恥ずかしながら「古代ローマのプリニウス」と言われても、なかなかすばやく反応できなくてもどかしかったりもしますが、皇帝ネロであったり、ピランデッロの(と言ってはかなり語弊があるかもしれませんが)シチリアであったりを手がかりにすこしずつ作品に馴染んでいけばよいと思わせてくれる、器の大きな作品でした。
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形式: コミック
プリニウスが古代ローマ帝国の艦隊の司令長官をしていたことを知ったのと、ヤマザキマリさんととり・みきさんがコミックで「プリニウス」を書かれていることを知ったのがほぼ同時期でした。

そうして読み始めた第1巻は引き込まれてしまう面白さを感じたなかったので残念な思いが残りました。しかし、それは無いものねだりかも知れません。全巻を読みとおした後で何を感じたかが大事なのかもしれません。当時の建物や街の風景やプリニウスを取り巻く人々の位置関係には興味を覚えました。
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