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プリズン・ブレイクFBI捜査ファイル (竹書房文庫) 文庫 – 2007/6/26

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

脱獄はほんの始まりだった…。白昼堂々、銀行を襲撃したマイケル・スコフィールド。彼には目的があった…死刑囚となった兄、リンカーン・バローズがいるフォックスリバー州立刑務所に自ら収監されること。無実の罪を着せられた兄の命を救えるのは、設計士としてフォックスリバーの構造を熟知する自分のみ。マイケルの驚くべき計画はやがて空前の脱獄事件となって結実、一般市民のなかに8人の脱獄犯が解き放たれた。リンカーンの無実を証明しようと格闘する兄弟の前に、立ちはだかる捜査当局。さらに二人の命を狙う謎の組織が彼らに迫る。脱獄犯の面々、脱獄事件、それに続く捜査過程を記したFBIファイル、ついに公開!機密文書に盛り込まれた極秘情報とは…。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

大城/光子
東京生まれ。東京外国語大学卒。フリーの通訳、コーディネーターとして映像、ビジネスなどの分野にて活動後、翻訳家に(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 文庫: 308ページ
  • 出版社: 竹書房 (2007/6/26)
  • ISBN-10: 4812431859
  • ISBN-13: 978-4812431856
  • 発売日: 2007/6/26
  • 梱包サイズ: 14.8 x 10.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 6件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
この本は、フォックス・リバー8(脱獄犯)の個人情報や彼らがどのような人生をおくったか等もたくさん載ってるし、
マイケルのタトゥーの詳細も載っています。
しかも、FBI捜査官の脱獄犯捜査記録も詳しく載ってるし、かなり興味深いです!
プリズン・ブレイクの事を詳しく知りたい人にはかなりお勧めできます。
ただし、この本は、ネタバレの連続なので、
ネタバレが嫌ならシーズン1、シーズン2を全部見てから読んだ方が良いです。
ちなみにわたくしは、シーズン2を全部見る前にこの本を読んだので、
かなり後悔しています。(笑)
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形式: 文庫
タイトル通り、「PRISON BREAK」のファンなら買って損はない一冊です。
FBI捜査官たちの目から見た登場人物の生い立ち、過去、逃亡の顛末や、
脱獄方法の検証などが詳しく記されています。

とにかく文章が多く、ドラマを見ているだけでは知り得ない情報も満載です。
マイケルを例に取ると、学歴・実務経験・褒章・ボランティア活動の履歴など、
驚くほど詳細な設定が付けられています。

しかし、あくまでもFBI捜査官が彼らを分析しているデータなので、
捜査官の目の届いていない行動は「不明」とされています。
その為、ドラマで起こった事実を全て網羅しているとは言えません。
(例えば、兄弟の父親は表社会に存在していない人物なのでデータは一切無し)

逆に言えば、他人の目から見た登場人物たちはどう映っているのか、
このポイントに特化している構成になっています。

どちらにしろ情報量の多さはダントツなので、
「PRISON BREAK」の理解を深めるには最適の一冊と言えます。

注意してもらいたいのは、season2終了までのストーリーで構成されている点。
登場人物によっては重要なネタバレを含みますので気をつけて下さい。
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形式: 文庫 Amazonで購入
この本の前半部分は、本編でも出てこないようなそれぞれの登場人物の詳細な設定などが描かれていて面白い。マイケルが慈善活動をしていた、ティーバッグは悲惨な幼少期を過ごしたなど、ありそうなエピソードが色々とならんでいる。
ただ、後半は設定こそFBIが捜査しているファイル風に書かれてはいるが、ただのあらすじの列挙でしかなく物語を見た人にとっては退屈な内容だった。それにFBIとはいえ、こんなに全ての推理が当たる訳はないだろうと思えて、せっかく面白い設定で本書を出しているのにそれが生かされていないように感じた。どうせなら、わざとところどころ間違った推理もしてほしかった。
あと、英語で書かれた本をそのまま翻訳したのか、最後の方はよく分かりにくい構成になっていた。なんとも尻切れトンボ感が拭えない、読後感のすっきりしない本であった。
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