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発売元 エブリ堂
コンディション: 中古品: ほぼ新品
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プリオン説はほんとうか?―タンパク質病原体説をめぐるミステリー (ブルーバックス) 新書 – 2005/11/20

5つ星のうち 4.1 40件のカスタマーレビュー

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商品の説明

受賞歴

第22回(2006年) 講談社科学出版賞受賞

内容紹介

ほんとうに安全か?米国産牛肉の輸入再開

安全性評価の大前提
プリオン説は、科学的に不完全な仮説だった!

ノーベル賞評価への再審請求
遺伝子を持たないタンパク質が感染・増殖するという新しい発病機構を提唱し、ノーベル賞を受賞したプルシナー。彼の唱えるプリオン説は、狂牛病対策など公衆衛生にも、重大な影響を持ち、科学的真実として受け入れられている。しかし、プリオン説はいまだに不完全な仮説であり、説明できない不可解な実験データも数多い。はたして、プリオン説は、ほんとうに正しいのか?

異常型プリオンタンパク質が検出できないからといってその臓器や組織の部位が安全だと考えることは、現段階では危険である。また、逆にいうと、異常型プリオンタンパク質の蓄積量の多寡をもって感染性の多寡を論じる考え方も危険である。内閣府食品安全委員会プリオン専門調査会の議論の中でも、異常型プリオンタンパク質の存在量から、リスクの定量や評価を行う試みがなされたが、異常型プリオンタンパク質量は、ここで見たように感染性(感染力)と必ずしも量的な対応関係にない。(中略)このデータに基づけば、いわゆる特定危険部位(脳、脊髄、扁桃腺、回腸)さえ除去すれば、あとの部分は食用にしても安全であるという考え方は論理的でない。――<本書より>

第22回講談社科学出版賞受賞

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登録情報

  • 新書: 248ページ
  • 出版社: 講談社 (2005/11/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062575043
  • ISBN-13: 978-4062575041
  • 発売日: 2005/11/20
  • 梱包サイズ: 17.2 x 11.4 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 40件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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2016年6月5日
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ベスト1000レビュアー
2008年10月30日
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2010年8月6日
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殿堂入りVINEメンバー
2007年5月27日
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