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プランターの田畑リレー栽培 単行本 – 2015/3/13

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商品の説明

内容紹介

野菜の後に水をためてイネやセリなどを栽培し、用土を再生し連作障害が防止する、超簡単リサイクル・不耕起プランター栽培。

著者について

中島康甫(なかじま やすお) 昭和16年生まれ。元三井東圧肥料(株)代表取締社長。2000年に「ぼかし肥と緩行性肥料で 30坪の家庭菜園」を発刊。現在、退職し庭でプランター菜園に勤しむ。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 112ページ
  • 出版社: 農山漁村文化協会 (2015/3/13)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4540121278
  • ISBN-13: 978-4540121272
  • 発売日: 2015/3/13
  • 商品パッケージの寸法: 25.6 x 18.2 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー
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借りていた菜園がなくなって困った著者が10年に及ぶプランター栽培の
方法を記録してまとめたものです。
プランター栽培の大きな欠点は、畑と違い限られた量の土とスペースで栽培するので
土の再生や養分の枯渇など、すぐに問題に直面します。
栄養分がなくなった土は使えなくなり、続けるには費用もかかります。
最初は頑張ってみても、途中で投げ出したり収穫が思うように出来なくなってくると思います。
そこで、あれやこれやと野菜に化学肥料を与えれば家庭菜園の意味は少なくなります。

これを著者は「湛水」という昔は当たり前だった田んぼの冬季の水張り方法で解決しています。
実際に、私は湛水も知らないし田植えの経験も皆無なのでビックリしました。
しかも、使うのは大型プランターではなく、一般的なプランターというのがミソです。

著者の経験と科学的な裏付けのもとに、丁寧な写真入りで栽培方法が書かれています。
おそらく、この本を手にした人は読むだけでは足らなくなって、プランターを買って始めたく
なるような気がします。
ヤマイモからタマネギ、稲など考えられないほどの収穫には目が点になりました^^
私は、野菜をプランターで育てたことが全くないのですが(花のみは
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土は連作によってセンチュウやコガネムシ、ナス科などの忌地物質が蓄積して使えなくなる。
だから土を潅水させて害虫や好気性の微生物を殺してリセットするという理論は
とても理論的。

色々な栽培方法や輪作方法が載っており、
長年にわたり思考と実験を繰り返した結果をまとめてくれています

本の悪いところではないですが、
潅水による農法で使用できるのは稲、セリ、空芯菜、クワイ、レンコンの5種類で
セリ以外が夏野菜の期間と重なってしまうのが惜しいと思います。
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