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プラハを歩く (岩波新書) 新書 – 2001/11/20

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商品の説明

内容紹介

ロマネスクの教会,ゴシックの大聖堂から,アールヌーヴォーのアパート,キュビズムの住宅まで,時の流れに抗していくつもの建築様式が残る街,プラハ.その独特の魅力をさがして街を歩いてみよう.―街並みと人々を語りながら,随所に建築家の目が光る,ユニークな案内書.

内容(「BOOK」データベースより)

ロマネスクの教会、ゴシックの大聖堂から、アール・ヌーヴォーのアパート、キュビズムの住宅に至るまで、時の流れに抗していくつもの建築様式を残してきた街、プラハ。その独特の魅力をさがして街を歩いてみよう―街並みと人々を語りながら、随所に建築史家の目が光る、ユニークな案内書。

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登録情報

  • 新書: 232ページ
  • 出版社: 岩波書店 (2001/11/20)
  • ISBN-10: 4004307570
  • ISBN-13: 978-4004307570
  • 発売日: 2001/11/20
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 10.6 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 17件のカスタマーレビュー
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本の構成が具体的で非常に解かりやすく、読者の疑問に応えてくれていて、知識が整理しやすいように編集されている。
なぜ~かという明快な形式に整理されていて、プラハという都市の持つ歴史や文化が平易に理解できた。
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形式: 新書 Amazonで購入
プラハへ旅行しながら読むと、とても臨場感があり、プラハを深く楽しめます。
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友人夫婦が住むプラハの街を訪れる話が持ち上がってからとうとう今夏それが実現しました。ガイドブックなど10冊を軽く超える本を購入しましたがこの本が随一です。岩波新書なのでカラー写真などは無いですが、添えられた地図とモノクロの写真でも充分に役立ちます。建築史のご専門の著者による本ですが、建築そのものに偏った記述ではなく、専門的なことを噛み砕きながら、プラハの人々の生活や歴史に分け入っていく内容は読み物として充分に楽しむ事ができます。非常に簡潔にわかりやすく書かれているのでプラハを訪れる予定のない人でもぜひ手にとってみてください。プラハ旅行を予定されている方には購入必須の本だと自信を持ってお薦めします。宝石のように美しいプラハの街の旅を楽しむ助けとして大いに役立ちました。読めば行かずにおれない、かな。
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形式: 新書 Amazonで購入
読み始めてすぐに「これはいい本だ」というのが感想。2月に2週間ほど一人でプラハに行くので、英語があまり通じない、とのことで今、チェコ語の本を4冊買いあさって、毎日CDを聞きつつやっと110語を覚えた。あと2か月、300語目指し、会話表現を50ほど身に着けていく
悲壮な?覚悟。文化的・歴史的背景も、と思って買い求めたこの本。文も上手で、学者らしくない明快な文で心地よく読ませてもらっている。買って得した感のつよい本です。1週間以内で読み終えられそうで、出発前にもう一度読むつもりです。
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形式: 新書
プラハはヨーロッパの都市の中でも特別な輝きを持っている。第二次世界大戦の被害をあまり受けていないために、多くの歴史建造物が溢れている。しかし、そのようなヨーロッパの都市は少なくない。それでいて、それらと比較しても、プラハという都市の強烈なアイデンティティ、個性は何なのか。その秘密を解くうえで、建築史家である著者による本書は、多くの答えを提供してくれる。私はプラハには4回ほど訪れたことがあるが、不勉強のせいかもしれないが、この本を読んでプラハの魅力がなぜつくられたのかがよく理解することができた。そして、本書を前もって読んでおくべきであったと後悔した。さらに、この本を読んで、またプラハを歩きたくなった。この本はプラハという魅力ある都市を堪能するための必読本ともいえる。
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形式: 新書
千年の歴史を持つプラハは、長い間、壁の向こうの遠い街でした。
冷戦時代に旅行したときに、ビザの取得がずいぶん面倒だったことを思い出します。
ウエイターが闇ドルを買いに来たり、その金で買ったチェコグラスを国境の検問であやうく取り上げられそうになったり・・・今や隔世の観があります。
おかげ様でこの街は、高度経済成長にも巻きこまれず、今、ロマネスク建築から近代建築まで、各時代の建築様式が並ぶ「ヨーロッパの建築博物館の街」として脚光を浴びることとなりました。(戦災にもあっていません)
著者は建築家の視点から、ひとつひとつ丁寧に、建物と歴史を語ってゆきます。
どの時代の建築にも、その時代の状況と思想がこめられている。
この本を読むと、きっとプラハの街を歩きたくなることでしょう。
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投稿者 西岡昌紀 VINE メンバー 投稿日 2005/2/9
形式: 新書
プラハは、美しい町である。しかし、同時に、そこは、宗教戦争の舞台であり、現代のイデオロギーが対決した場所でもあった。考えてみれば、中欧の地政学上の要衝の地であるこの町が、破壊を蒙らず、これほど古い姿を保ち続ける事が出来た事は、奇跡であったと言って良い。私は、共産主義時代から、この町を訪れて来た。そして、この町の行方に関心を持ち続けて居るが、そのプラハの秘密を、この本は静かに語ってくれる。--自分は、何度もこの町を訪れながら、何とこの町を知らないだろうと、思ふ。--これからプラハを訪れる人に、この本をお勧めする。素晴らしい本である。
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形式: 新書
建築を専門とする著者が、「建築博物館の街」とも評されるこの街に惚れこんだ様子がよく分かる本です。
日本人にはなじみの薄いキリスト教建築、アールヌーヴォー建築、キュビズム建築などなど、解り易く、丁寧に説明してあります。
プラハの旅が一層豊かになること間違いなしの良書です。

新書なのでしょうがないことですが、写真の質は期待できません。
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