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プライベート・ベンジャミン [DVD]

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登録情報

  • 出演: ゴールディ・ホーン, アーマンド・アサンテ, アイリーン・ブレナン, ハリー・ディーン・スタントン
  • 監督: ハワード・ジーフ
  • 形式: Color, Dolby
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.33:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ワーナー・ホーム・ビデオ
  • 発売日 2000/04/21
  • 時間: 110 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9 11件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00005HC8B
  • JAN: 4988135526380
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 76,063位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

ゴールディ・ホーンの魅力満載!令嬢は、軍隊がお好き?!

ジュディ・ベンジャミンは、甘やかされて育った良家のご令嬢。だが、結婚初夜に夫に先立たれてからというもの、ツキに見放されてしまう。こともあろうに、人手不足に悩む軍隊の新兵集めの甘い言葉にだまされて、入隊させられてしまうのだ。そこから彼女の本当の災難が始まった。
コメディエンヌの本領を発揮したゴールディ・ホーンは、熱演にもまして製作総指揮から脚本・編集にまで携わり、まさに"完璧"な才能を披露した。
映像特典…オリジナル劇場予告編

Amazonレビュー

   ようやく二度目の結婚にこぎつけたお嬢様のベンジャミン(ゴールディ・ホーン)。しかしその新婚初夜の最中「I'm coming…」の一言を残して、夫はポックリ逝ってしまった。ショックを受けた彼女は、ひょんなことから米国陸軍に入隊してしまう…。
   ドジでキュートなヒロインが、軍隊生活を経て、やがて女性として自立していくさまを描いたハワード・ジーフ監督の軍隊コメディ。喜劇を通してフェミニズムを体現するのに長けたゴールディ・ホーンならではの個性が満載した作品だが、やはり舞台が軍隊のせいか、軍人として魅力的になっていく彼女よりも前半部の男運のないずっこけぶりの方が好感を持ってしまう。彼女をいびる教官役のアイリーン・ブレナンが、楽しそうに怪演。(的田也寸志)

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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.9
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トップカスタマーレビュー

形式: DVD Amazonで購入
笑える映画が見たいと思いちょっと不気味なジャケット写真にもめけず、このDVDを購入したのですが、いい意味で期待を裏切られました。
もちろん笑いの場面もそれなりにあります。(コメディだから当然か)でもそれ以上にこの作品の中心をなしているのは、一人の女性が両親や夫、恋人そして軍隊という周囲の庇護から自立していく過程です。
最初は世間知らずのお嬢様がストーリーが進むにつれ、自分の意思をもつ素敵でしたたかな女性に成長していく姿に感動させられました。自分の心に正直に、先の見える安穏な未来を捨て、自分の道を歩き去っていくラストシーンは印象的です。
女性にお勧めしたい映画です。お馬鹿なコメディを期待していた、お馬鹿な男の私からみるとマイナス星一つ。でももしあなたが女怡?でかつ自立したい、自立したいんだ!!って思っている方なら、きっと大満足していただけると思います。
ちなみに、主役のゴールディ・ホーンはジャケットの写真から考えていたよりもはるかにキュートでした。(最初画面に出てきたときは違う人かと思った!)
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形式: DVD
父と幼い頃に映画館で見ました。
同時上映の方を目的に行ったのですが裏の「プライベートベンジャミン」があまりに面白くて印象に残ってしまい、
今となっては本来の目的の映画がなんだったのかすら思い出せません。
あらすじはエディターレビューを見ていただくとおり、お嬢様がひょんなことから軍隊へ、というお話。
アメリカ陸軍での鬼のような訓練は、映画をたくさんご覧になっているみなさんはどんなものだか頭に浮かびますよね。
ゴールディの訓練シーンは本当にへっぴり腰で笑っちゃいます。
それが大げさではなく、なんだかナチュラルにへっぽこで情い。
その姿がとてもかわいいのです。
人工雨の中とぼとぼ歩いてる姿はずーっと頭を離れません。
このすっとぼけたかわいさは、私はYOUさんにも感じているのですが(くしゃっとした髪型のせい?)他の女優さんには真似できない気がします。
50歳過ぎてもいまだにキュートなゴールディー・ホーンですが、この映画で彼女が見せた天真爛漫な笑顔はずっと心を離れないと思います。
YOUさんが好きな方、娘のケイト・ハドソンを好きな方もぜひ見てみてください。
なんだか元気が出てくる映画ですよ。
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形式: DVD
ゴールディ・ホーンのファンとしてはこれは外せない作品。
Hなギャグも多いから子供や家族と一緒に観るのはちょっとお勧めできないかな?
大人のコメディとしては脚本も良くできていて楽しい。
ドタバタジタバタしながらも軍隊にもまれて挫折するかと思いきや、ぐっと耐えてガンバル所なんかちょっと感動的だし、どんどん評価されてステップアップしていくところもそれっぽく魅せる。
最後のフレンチ男との件まで飽きずに楽しめた。
他の人もいってるけどこの作品でのゴールディ・ホーンはすごくキュートで尚且つ、いろんな状況設定を演じているからバラエティに富んだ彼女のコメディエンヌっぷりを堪能できるだろう。
これはつい何度も観ちゃってるなあ。
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形式: DVD
 メッセージが明確で、爽快な作品だ。
前半では結婚願望の虚しさや結婚の無意味さ、戦闘訓練のフロック的勝利により男性型社会のいい加減さを突き、後半ではヒロインの葛藤を通じ男に庇護される社会からの訣別と女性の自立を描いていく。
惚れた男と結ばれてハッピーエンド、という生き方を否定し、ラストシーンでは「卒業」を逆パロディにして「旧型ヒロイン」からの訣別を標榜する。

 60年代の名作「卒業」のラストシーン、「ベンジャミン」は愛するエレーンの名を、エレーンはベンの名を呼び続ける。
結婚相手の男を振り切り、手に手をとってバスに飛び乗り幸せそうに結婚式場から逃げ出す二人、、、。
一方この映画のベンジャミンは「なめないでよ!」と言い放ち、結婚を前に浮気をした男性を殴り倒して一人結婚式場を去っていく。
投げ捨てられた貞操の象徴のウェディングベールが風に舞い、自立を決意した表情は痛快だ。

 主演だけでなく全ての製作過程に関わり、映画史上に「新たなるヒロイン」を誕生させたゴールディー・ホーン、志の高さに拍手したいし、もっと評価されていい映画だ。
「潮風のいたずら」など彼女のその後の主演映画にも女性の自立をテーマにしたものが多く、映画人としての姿勢も確固としていて単におバカを演じ続けたコメディエンヌではない。
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