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プライドと偏見 [DVD]

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登録情報

  • 出演: キーラ・ナイトレイ, マシュー・マクファディン, ドナルド・サザーランド, ロザムンド・パイク, ジュディ・デンチ
  • 監督: ジョー・ライト
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ジェネオン・ユニバーサル
  • 発売日 2012/04/13
  • 時間: 127 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 164件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B006QJSCEA
  • JAN: 4988102051471
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商品の説明

内容紹介

あの感動との再会を
新たな感動との出会いを

ユニバーサル 100周年
ユニバーサル シネマ・コレクション DVD


恋の邪魔者、それは“プライド”と“偏見”―。豪華キャストと壮大な映像美に魅せられる、全てのラブ・ストーリーの原点!

【キャスト】
キーラ・ナイトレイ/マシュー・マクファディン/ドナルド・サザーランド/ロザムンド・パイク/ジュディ・デンチ/トム・ホランダー

【スタッフ】
監督:ジョー・ライト

制作年:2005年

Film (C) 2005 Universal Studios and Scion Films (P&P) Production PartnershiP. All Rights Reserved.

※映像特典、商品仕様、ジャケット写真などは予告無く変更となる場合がございます。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

ジェーン・オースティンの原作を、『ある公爵夫人の生涯』のキーラ・ナイトレイ主演で映画化したラブロマンス。18世紀末のイギリスを舞台に、5人姉妹と男たちの恋物語が綴られる。“ユニバーサル・シネマ・コレクション”。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD
作品は凄くいいです。映像も美しく、ロマンチックでありながら品の良い演出スタイルも好感が持てます。

だけど、あの日本語字幕は酷い。この字幕だけでちゃんとストーリーが追える人はいるんだろうかと心配になるほど。映画館で見たときにはもっとちゃんとしていたような気がしたんだけれど、気のせいですか? 

最悪なのはキャサリン夫人との対決シーン。「婚約しないと約束しなさい」と迫られて、「そんな約束はできません!」と言い返す重要なシーンの字幕が「婚約はしません」になってます。致命的です。それじゃあ何でダーシーが「希望をもった」のかが意味不明。翻訳者はおかしいと思わなかったのかなぁ。できれば修正していただきたいです。
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形式: DVD
この映画はベタベタな純愛ものだけれど、圧倒的な映像の美しさと登場人物の魅力で、公開当時に映画館で観て虜になった作品なんです。特に主役の勝気だけど女性の魅力に溢れるエリザベスと、朴訥とした人柄であってプライドの高さからか自分の気持ちを表に見せないダーシーの、互いに惹かれあう恋模様にウットリしていたのですが、今回DVDを購入して観て、字幕の余りのお粗末さに愕然としてしまいました。登場人物の魅力半減もいいところ!何だか自動翻訳機で翻訳したみたいな・・・。 

ベネット夫人なんてホントにただの無神経で厚かましいおばちゃんでしかなく、愛嬌のかけらもない。映画館で観たときは品は無いかもしれないけど、可愛らしさのある人だったハズなんだけどなぁ・・。

字幕一つで作品の良さが失われてしまってホントに残念です。とっても大好きな作品なんで、ぜひ劇場公開時の字幕のように修正してくれるのを願うばかりです。
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形式: DVD
みなさん同様、大好きな映画です。『EMMA』『いつか晴れた日に』も素敵でしたが、この映画に匹敵するほど全てにおいて落とされた映画はありませんでした。コリン・ファースの『高慢と偏見』も観ましたが、私にはダーシー=マシュー・マクファディン派です。風景もそうですが、何といっても音楽にうっとりします。メイド役の鼻歌も心地いい感じです。

ただ一つ泣きたいほど残念なのが日本語字幕です。私の様に字幕がないと洋画が観られない方には本当に残念なDVDです。

言葉の知識、教養の豊富な二人のはずなのに、字幕のせいで軽い感じの二人になってしまっています。映画館で観た時の字幕は本当にすばらしかったのですが、DVDからご覧になる方には大分説明不足な点が多々みうけられます。沢山の英単語が一つの日本語でかたづけられている所が殆どです。

字幕修正の再販を待ち望んでます。
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形式: DVD
これが『高慢と偏見』の現代的解釈と言われればそうなのかも知れないけど、こういった古典ものを新しく映像化した時によく感じる疑問が今回はかなり強く感じられました。
“ 果たして古典小説の映画化に、現代的な翻案や解釈は本当に必要なのか?”
確かに大筋のストーリーは改変されてないし、屋外ロケなど映像的にも力が入っているのに、全体的に盛り上がりに欠けていて残念。現代の若い観客にわかりやすいよう所々の台詞やシーンを変えている点も、却って失敗してるような印象が残りました。そもそもオースティンの小説は限りなく狭い人間関係や場所で展開されるんだから、奥行きを出すべきはロケ地の自然美より先に人物の性格描写にあるはずなのに、この映画は取り違えています。重要なセリフをばっさり省いた薄っぺらな性格描写と、それには勿体ないほどの雄大な自然美。
あとはキャスト。キーラ・ナイトレイは顔立ちはきれいだけど、顎を突き出し歯をむき出しにして笑う表情に品がなくて下卑で、知的なエリザベス・ベネットのイメージとはかけ離れている気がしました。この人は何を演じても結局はキーラ本人のままというか、役になれ切れない気もします。妙にマスキュランな彼女の衣装も、ほんとにこの時代にこんなの着てたかな?と。男物っぽい服を着せて、エリザベスの性格を現したつもりならなんと安易な演出でしょう。
地方で一番
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形式: DVD
最初に原作の小説を読み、次にBBC制作のテレビドラマを見、最後にこの映画を見たという観客の多くが「2時間の映画の尺に収めるのはこの作り方しかないだろう」と感じたと思います。

予備知識なしに見た観客にも十分楽しめるし、映像も美しく、役者も「ほぼ」満足のいく演技だと思います。

ローレンス・オリビエ丈出演の「高慢と偏見」に比べれば、格段に脚本、衣装、時代考証(?)そのほかでも優れているし、原作に対する良い意味でのこだわりが感じられ、好感が持てます。

ただ、やはり、肝心な部分での設定や展開の無理が感じられ、それが残念です。深夜にデ・バーグ夫人が押しかけてきたり、翌日の早朝に都合よく主役の二人が出会うなどというのは、原作を知っている私には展開の強引さに面食らうものがありました。

この作品は、いってみれば古きよき時代の日本の文芸映画のようなもので、刺激的なラブシーンや派手な展開が少なく、若い観客層にはそれを物足りなく感じる向きもあろうかと思います。

それでもこの映画に心引かれ、満足を覚えた方は、ぜひ、原作を一読されることをお勧めします。豊かな世界が新たに拓ける事は間違いないと思います。
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