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プッチーニ 歌劇《トゥーランドット》全曲 [DVD]

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登録情報

  • 出演: アレーナ・ディ・ヴェローナ管弦楽団, 指揮:マウリツィオ・アレーナ
  • 形式: Color, Subtitled
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.33:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ワーナーミュージック・ジャパン
  • 発売日 2009/01/14
  • 時間: 114 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B001J8NRC0
  • JAN: 4943674086153
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商品の説明

内容紹介

全3幕

名アリア《誰も寝てはならぬ》を、イタリアの名テノール マルティヌッチが野外劇場でたっぷりと響かせる、
これぞイタリア・オペラならではの名演!

●2008年に生誕150年を迎えたイタリアの主にオペラ作曲家として名高い、プッチーニの代表作です。日本では、トリノ・オリンピックで荒川静香選手がこのオペラの有名なアリア《誰も寝てはならぬ》で滑り、見事に金メダルを勝ち取った曲として人々の記憶に残り、誰もが知っているクラシックの人気曲となりました。
●舞台は、2008年のオリンピックが行われた北京にある紫禁城。この神秘的な宮殿の奥にすむトゥーランドット姫は、結婚を申し込んだ皇子に3つの謎を出し、解けなければ首を刎ねるという残酷な心をもった絶世の美女。その謎に果敢に挑み、ついには愛の力で氷のような姫の心を溶かしたのが、放浪の皇子カラフ。カラフが第3幕で情熱高らかに歌い上げる、全幕最高の聴かせどころが、先の名アリアです。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

アレーナ・ディ・ヴェローナで83年に行われたプッチーニ作曲の歌劇「トゥーランドット」の模様を収録。マウリツィオ・アレーナ指揮によるアレーナ・ディ・ヴェローナ管弦楽団が優美な音を奏で、ゲーナ・ディミトローヴァらが高らかに歌い上げる。

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投稿者 Loch Ness Monster トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2013/9/12
ヴェローナの野外円形劇場における83年の上演。古い映像なので相応に荒いが、案外に画面は明るく美しい。ライブだが音も良く、ライブらしい白熱の上演が楽しめる。
演出は非常にスタンダードで非常に好印象。巨大な舞台を上手に使って美しい舞台を組み上げている。
歌手陣はトゥーランドット(ゲーナ・ディミトローヴァ)、カラフ(ニコラ・マルティヌッチ)、リュウ(チェチーリア・ガスディア)、ティムール(イヴォ・ヴィンコ)など主役級はいずれも良い。ガスディアの荒々しさも良いし、ガスディアの透き通った伸びやかな声も好印象。マルティヌッチもややがさつな感じだが、役をよくこなしている。また、ヴェンコは詩情豊かで、出どころは少ないが、悲しげな歌声はこの役にぴったり。
ちょっと古いが、上演は最高だ。
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