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ブンデスの星、ふたたび (ホペイロ坂上の事件簿 J1篇 ) (創元推理文庫) 文庫 – 2011/11/11

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商品の説明

内容紹介

J2最終戦のクラブ存続をかけた“絶対に負けられない戦い”を何とか制し、J1に昇格したビッグカイト相模原。新シーズン、新たな選手とスタッフを迎え入れるものの、相変わらず困ったときには、スパイク保管室の僕の元にやってくる。女性サポーターの失われた記憶探し、“アウェイの洗礼”から転じた不可解な事件、新加入の元ブンデスリーガーが抱えている悩み、スタジアムツアーで巻き起こった騒動など、ホペイロ坂上はきょうもスパイク片手に謎を解く! プロサッカークラブの愉快な仲間たちの活躍を描く、ほのぼのフットボールミステリ第3弾。

内容(「BOOK」データベースより)

“絶対に負けられない戦い”を経てついに掴んだJ1昇格。とはいえ、相変わらず、妙な事件はスパイク保管室に持ちこまれる。“アウェイの洗礼”にはじまる不可解な事件、元ブンデスリーガーが抱える悩み、スタジアムツアーで起こった大騒動など、ホペイロ坂上は今日もスパイク片手に謎を解く!ビッグカイト相模原の愉快な面々の活躍を描く、ほのぼのフットボールミステリ、J1篇。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 文庫: 279ページ
  • 出版社: 東京創元社 (2011/11/11)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4488411134
  • ISBN-13: 978-4488411138
  • 発売日: 2011/11/11
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 81,562位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 文庫
架空のプロサッカーチーム・相模原ビッグカイトの用具係(ホペイロ)である坂上くんが活躍する日常の謎系シリーズの第3弾。チームはJFL、J2と順当にレベルを上げてきて、本作では何とJ1で活躍中である。

第1弾、第2弾と読んできていて、提示される謎がだんだんサッカーと関係なくなっている気がするが、まあそれはOKか。登場人物群は、基本的に従来の踏襲だが、第2弾で存在感を示していた女社長は今回完全に脇役。代わりに、坂上くんの部下として雇われた若者がいい味を出している。一方で、第1弾で前面に出ていた(ような気がする)相模原ローカルな周辺描写は、今回はちょっと絞りぎみ。この辺はちょっとさびしい。

シリーズものとしては一旦終了とのことだが、まぁなんにせよ、ほぼサッカーネタだけでここまで引っ張ったのはなかなか素晴らしいともいえるかな。
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投稿者 志村真幸 トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2012/7/4
形式: 文庫
 「ホペイロ坂上の事件簿」シリーズの第3弾(最終巻)。
 6本を収める短編集だ。ついにJ1に上がり、しかしいろいろと問題が続いてチームも苦戦してしまう。最後は残留争いになって……。
 3冊目となり、全体的に息切れが感じられる。謎そのものに拍子抜けするようなものが多くなってきたし、登場人物同士の掛け合いにも元気がない。まあ、シリーズ最終巻というのも仕方ないだろう。
最後の大団円はなかなか。
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