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ブロンド・ライフ [DVD]

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登録情報

  • 出演: アンジェリーナ・ジョリー, エドワード・バーンズ, トニー・シャローブ
  • 監督: スティーブン・ヘレク
  • 形式: Color, Dolby, Limited Edition, Widescreen
  • 言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント
  • 発売日 2003/11/21
  • 時間: 104 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.7 12件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0000QX4D4
  • JAN: 4988142161925
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 105,836位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

キャリアあり。オトコあり。水曜日までは、完璧な人生だった。
「トゥーム・レイダー」「17歳のカルテ」のA・ジョリー主演作!


<キャスト&スタッフ>
レイニー…アンジェリーナ・ジョリー(石塚理恵)
ピート…エドワード・バーンズ(桐本琢也)
預言者ジャック…トニー・シャローブ(世古陽丸)
アンドレア…メリッサ・エリコ(湯屋敦子)
デボラ・コナーズ…ストッカード・チャニング(宮寺智子)
カル…クリスチャン・ケイン(坪井智浩)

監督:スティーブン・ヘレク
脚本・原案:ジョン・スコット・シェパード
脚本:ダナ・スティーブンス
製作:アーノン・ミルチャン/ジョン・デイビス
撮影:スティーブン・ブラム、A.S.C.

●字幕翻訳:古田由紀子 ●吹替翻訳:徐 賀世子

<ストーリー>
輝くようなブロンドがゴージャスなレイニーはシアトルのテレビ局の花形リポーター。仕事、住まい、ファッション、恋人……レイニーは自分の人生は完璧だと思っていた。街角の預言者ジャックから自分の運命を告げられるまでは――。「お前はあと1週間で死ぬだろう」。そう宣告されてからレイニーの"完璧な世界はもろくも崩壊する。嵐のようにめまぐるしい1週間! しかも、イヤイヤながらチームを組んだ犬猿の仲のカメラマン、ピートとの間に恋の火花まで散り始め……!?

<ポイント>
●「トゥームレイダー」「17歳のカルテ」のA・ジョリーが初のコメディに挑戦した主演作! 「1週間後に死ぬ」と突然宣告されてしまった花形キャリア・ウーマン。人生に本当に必要なものって何?ということをしみじみ考えさせられる秀作だ。
●相手役に「15ミニッツ」「彼女は最高」のエドワード・バーンズ
●見かけの成功ではなく、精神的な豊かさ、脚本にこめられたメッセージに魅了されたA・ジョリーが「トゥームレイダー」の過酷な撮影後の休みを返上、初めてのコミカルな役柄に挑んだ。

Amazonレビュー

   アンジェリーナ・ジョリーは興行面でヒットを飛ばせると証明したのがこの『ブロンド・ライフ』、コメディー初挑戦のジョリーが魅力的な演技を見せ、上出来なラブ・コメディーになっている。ジョリーの役はシアトルのTV局のレポーター、レイニー・ケリガン。名声にあこがれている(自分に自信がなく、称賛されたがっているともいえる)レイニーは同僚のカメラマン(エドワード・バーンズ)を快く思っていないが、彼のほうでは、脱色した金髪をきっちりセットし、パンケーキで化粧した外見の下にレイニーが女性としてすばらしい内面をもっているのを見抜いている。ホームレスの街角の預言者(トニー・シャローブ)からもうすぐ死ぬと言われたレイニーは、人生の優先順位をだんだんと変えはじめ、カメラマンと心を通わせ、カメラの前に酔っ払って現れ(この失敗は結果的には彼女のキャリアに有利に働く)、キャリアにも恋にも今まで感じたことのない自信を見いだすようになる。
   よくありがちな軽い娯楽作品だが、ひたむきかつ誠実にテーマを扱うことにかけては定評のあるスティーブン・ヘレク監督(『ロック・スター』『陽のあたる教室』)は、今回のテーマにもいつもと同様に取り組み、ジョリーのはつらつとした魅力とバーンズのさりげない感性とがうまくとけあった作品に仕上がっている。監督としてはジョ-ジ・キューカーやビリー・ワイルダーに及ばないにしても、ヘレク監督は、それほど陰気ではない予言に秘められた、必ずどこかにあるはずの抜け穴を見つける方法には詳しいとみた。(Jeff Shannon, Amazon.com)

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 mojot 投稿日 2003/11/8
形式: DVD
前評判からラブ・コメディとしてのデキは悪いかもしれない、と覚悟していたので、“これはラブ・コメではない”と思って観たら・・、よかったです。たしかにA.ジョリーのブロンド姿は滑稽でもありましたが、それも計算ずく?!とさえ思います。「911」以降、アメリカ人(*一部であっても)の中に芽生えている感覚「明日の生死は誰にも分からない。⇒だから一日一日を大切に生きよう。」・・と無関係ではないのかな?と思いました。そう思えば、とても深いテーマなので、たぶん、ただのラブ・コメなら不要な(※ただ軽妙に・楽しく演じるだけならもっと違うキャラの俳優でもいい、という意味で)“演技派”のA.ジョリーとE.バーンズという配役を必要としたのでは?、と思うに至りました。
映画を通してアメリカを知る、ということに興味がある方、A.ジョリー、E.バーンズが好きな方なら充分楽しめると思います。
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形式: DVD Amazonで購入
みんな、毎日楽しかったり、苦しかったり・・・
気が付くと日々は過ぎて歳を重ねているはず。
今回のアンジェリーナはブロンドに髪を染め、テレビの中のスターを目指す野心家の役。
そんな彼女がある預言者に突然『間もなく死ぬ』といわれ、最初は信じないで傲慢に振舞う。
でも、その預言者が他に言った予言が次々にあたり・・・
最後は『これでおわり?』って少し思ってしまったけど、もし自分が死ぬという日を知っていたら自分だったらどうしているかなって考えさせられました。
もしかすると同じような行動を取るかもしれないし、違うかもしれない。テンポが良い映画なので観ている間はアンジェーリーナ・ジョリーの美しさにため息ばかりだけど、終わってから色々考えました。
実は最初に見たのは飛行機の中。
英語だけだったので、もう一度DVDで日本語で見たかったから私にとっては考え深い2度目になりました。
既に4回見ています。
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形式: DVD
映画全体としては悪くない。最後まで飽きずに観られた。
ただ、アンジェリーナ・ジョリーに金髪は似合わない。それがこの映画の印象。アンジーはきっとコメディーもうまくやれると思うが、今回はやや失敗気味。
『ブロンドライフ』というタイトルも良くない。ブロンドという言葉からは、『キューティー・ブロンド』のリーズ・ウィザースプーンのような底抜けに能天気な女性をイメージするが、決して主人公は能天気でもなければ、抜けてもいない。世間ずれしていて、タフな女性のイメージ。原題の"life or something like it"の方がまだしも。
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投稿者 vat69 投稿日 2004/12/11
形式: DVD
 ブロンドの髪がトレードマークのテレビ局の人気レポーター、レイニー。予言者に「一週間で死ぬ」と宣告され、「人生の意味とは」「本当の自分とは」と、自分を見つめ直す物語。
 快活で勝気なレイニー役のアンジェリーナ・ジョリーと、ぶっきらぼうで抱擁力のあるピート役のエドワード・バーンズの掛け合いは、なかなか噛み合って軽妙。レイニーやスト中のバスの運転手、警察官などが、ザ・ローリング・ストーンズの曲(サティスファクション)に合わせて、大合唱する場面はノリノリで凄く楽しい。ユーモアに加え、レイニーの家族や彼女の憧れのジャーナリストの挿話など、ホロリとさせられるエピソードもあり、飽きさせない物語展開。
 ただ、レイニーとピートの過去の関係についての説明が置き去り、ラストは恋の行方よりオチに目がいって感動は薄い。などと不満も残りますが、演者の好演と興趣あるエピソードで、気持ち良く見られる作品だと思います。
 予言のオチを深く考えすぎると、後味壮快には至らないので、ラストは柔軟な解釈が必要かもしれません。
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投稿者 Farm 投稿日 2010/3/20
形式: DVD
ラブコメディですが、あまり面白くありません。
Mr.&Mrs.スミスで見られたくすっと笑えるようなものを期待したのですが、この作品は面白くしようと作りすぎた感じです。

相手役のエドワード・バーンズに魅力が感じられない。
アンジーは綺麗なのですが、ブロンドがどうしてもしっくりこない。
ストーリーが単純すぎる。
といろいろ悪口を書いてしまいました。

好き嫌いが大きく分かれる作品かもしれません。
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