ブルドクター [DVD] がカートに入りました
数量:1

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

ブルドクター [DVD]

5つ星のうち 4.4 8件のカスタマーレビュー

参考価格: ¥ 19,656
価格: ¥ 15,204 通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 4,452 (23%)
残り1点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
新品の出品:6¥ 15,204より 中古品の出品:9¥ 5,970より
ディーン・フジオカx清野菜名『はぴまり〜Happy Marriage!?〜』
互いの利益のために契約結婚した御曹司と借金苦のOLが真の「夫婦」になるまでを描いたラブストーリー『はぴまり』がAmazonオリジナルドラマでスタート。毎週水曜新エピソード更新。 今すぐチェック

【Amazon Global】International Shipping Made Easy
Shipping to over 65 countries, Simplify customs Learn more


キャンペーンおよび追加情報

  • 予約商品を通常商品と同時にご注文の場合、通常商品も予約商品の発売日にまとめて発送される場合がございます。通常商品の配送をお急ぎの方は別々にご注文されることをおすすめします。 予約注文・限定版/初回版・特典に関する注意はこちらをご覧ください。

  • Amazon.co.jpが販売する一部の商品はお一人様のご注文数量を限定させていただいております。限定数量を超えるご注文の際にはキャンセルさせていただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

  • 【買取サービス】 Amazonアカウントを使用して簡単お申し込み。売りたいと思った時に、宅配買取もしくは出張買取を選択してご利用いただけます。 買取サービスページをチェック。

  • 【DVD・ブルーレイ リクエスト】「パッケージ化」をはじめ、「廃盤商品の再発」、「日本語吹替・字幕版」、「英語字幕版」や「プライムビデオ化」を希望するタイトルを募集中。今すぐチェック


この商品を見た後に買っているのは?


登録情報

  • 出演: 江角マキコ, 石原さとみ, 稲垣吾郎
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 日本語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 6
  • 販売元: バップ
  • 発売日 2011/11/23
  • 時間: 510 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 8件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B005K3W0W8
  • EAN: 4988021149556
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 139,568位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

商品の説明

内容紹介

「犯罪死」を見やぶる名医か。掟をやぶるただの暴走女か
「ブルドクター」 DVD-BOX 11月23日発売!
◆仕様◆
・DVD6枚組(本編ディスク5枚+特典ディスク1枚)
・本編約510分+特典映像 カラー/ステレオ/ドルビーデジタル/
片面1層・2層/16:9 ビスタサイズ/日本語字幕(本編のみ)
★特典映像(収録内容予定)
・メインキャストインタビュー映像 ・PR番組集 ・PRスポット集 ほか
★封入特典
・ブックレット
※内容・仕様等は変更になる可能性がございます。予めご了承ください。

◆イントロダクション◆
自分の大切な人がある日突然死んでしまったら、なぜ死んでしまったのか、真実を知りたいと思いませんか?
いま、日本の「死因究明率」が、先進国中、最低レベルだということを知っていますか?
そして、この日本で実は多くの「犯罪死見逃し」が現実に起きているとしたら・・・。
“人間が受ける最後の医療”とも言われる「死因究明」。
「闇に葬り去られようとしている多くの真実」に切り込み、死の裏に秘められた様々な人間模様を描いていく・・・、そんな「法医学」の世界が今回の物語の舞台です。
愛、絆、憎しみ、裏切り、絶望etc・・・、人間が抱える深い業。そんな、もの言わぬ死者が残した声無き想いを手掛かりに、謎と驚きに満ちたミステリアスな事件を紐解いていきます。
主人公は、周囲の人々とのトラブルを恐れずに、強い信念を持って突き進む、ブルドーザーのような「最強の女」でありながら、家庭では家事や子育てに四苦八苦しちゃうような、等身大の母親。
「死因究明」を通して描かれるヒューマニズムと、仕事と家庭の狭間で葛藤する女性たちのリアルな生き様をお楽しみください。

◆CAST◆
江角マキコ 石原さとみ 稲垣吾郎
志田未来 ブラザートム さくら 大野拓朗
青木綾平(子役) 池田成志 阿南健治 マギー
市川亀治郎 市毛良枝 小日向文世
◆STAFF◆
脚本:橋部敦子
音楽:梅堀淳・RIKU・榊原大
主題歌:「Far As The Sky」CHARICE(ワーナーミュージック・ジャパン)
チーフプロデューサー:田中芳樹
プロデューサー:戸田一也・国本雅広(ケイファクトリー)・大塚英治(ケイファクトリー)
演出:久保田充・長沼誠・本間美由紀(ケイファクトリー)
医事監修:岩瀬博太郎(千葉大学大学院 法医学教室 教授)
制作協力:ケイファクトリー
製作著作:日本テレビ

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

死因究明に奔走する法医学者たちの活躍を描いた、江角マキコ主演の医療ドラマのBOX。アメリカ留学から帰国し、上都大学法医学教室の准教授に就任した女性法医学者・大達珠実と周囲の人々の生き様を綴る。全11話を収録。特典ディスク付きの6枚組。

商品の説明をすべて表示する

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.4
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

投稿者 THE SUN ALSO RISES 殿堂入りレビュアートップ50レビュアー 投稿日 2011/9/14
法医学者と刑事

江角マキコ、石原さとみの最強コンビの誕生である。

この作品で知ったのだが、年間17万体の変死体とは驚きだ。

まぁ慢性的な医師不足も原因なのだが…特に監察医。

臭いものには蓋をする

世の中には、それがあまりに多すぎると思うのだ。

最近では原発。

秘密だらけだ。

いったい、どうなっているんだ!?

先進国の中でも死因究明率は日本は最低である事も教えてもらった。

技術力が劣っているわけではないのに、様々な分野で、この国では(他国も色々あると思うが)隠蔽が行われている。

それでは、いったい何を信じて生きていけばいいのだろう?

この作品は、そのヒントを少しだけ教えてくれる。

キャスティングも豪華だった。

志田未来、市川亀治郎、ブラザートム、市毛良江、小日向文世などが脇を、しっかりと固める。

そして、やるじゃん吾郎ちゃん!

最後の、どんでん返しはお見事でした。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 大寺萌音 トップ50レビュアー 投稿日 2011/9/14
遺体の死因究明にかかわる大学の法医学教室を舞台にしたドラマ。
同じように死因究明にかかわる監察医を主人公にした『きらきらひかる DVD BOX』が好きだったので、見てみた。

江角マキコさん演じる大達珠実は法医学教室の特任准教授。少々型破りだが、死因究明には妥協を許さない。積極的に現場に赴いていき、真実へ突き進む。法医学教室のスタッフも引きずられるように、死因究明に熱意を燃やし出す。そして、石原さとみさん演じるキャリアの刑事・釜津田も、そんな大達たちに振り回されながらも、真剣に事件に向き合っていく…

死因を究明していくなかで、死亡した当人や遺族などのドラマが明らかになっていく。ただ、それだけでなく、法医学教室のスタッフ、そこに出入りする刑事たちの人間関係、そして何よりも珠実の家族のなかに起こる様々な葛藤などが描かれるのが本作の大きな特徴となっている。
ストーリ
...続きを読む ›
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 レブロン トップ500レビュアー 投稿日 2014/8/24
タイトルからして、医療ドラマ+刑事ドラマの二つの要素を持っていることがうかがわれるが、刑事ドラマの比重が大きく、江角マキコ演じる大達は、法医学者の立場で事件を解明していく。

初回あたりでは、江角マキコの強気の姿勢が過剰に感じて、強い女が事件を解決するという面を表に出してドラマを作っていくのか…と思ったが、中盤あたりから様々なパターンや見方を取り入れ、ワンパターンにならない展開やエンディングは良くできていると思った。大達の家庭、夫や息子との関わりなども無理なく、過剰にならない程度に取り入れられて、ヒロインのキャラクターを上手く作り上げていたと思う。

特にラストに繋がる第8話〜最終話の四回は、盛り上がりもあり、面白かった。稲垣吾郎演じる名倉も、善人なのかそうでないのか…良くわからないままで、それがラストのどんでん返しを効果的にしていた。江角マキコと石原さとみのコンビも良かったと思う。
死体の検視からの事件の謎解きというストーリーは、他の刑事ドラマでも時々見られるが、法医学をメインにしてそこに焦点をあてたのは興味深かった。
ただし、全体的にそつなくまとめてあるが、それ故に突き抜けた面白さとか、物凄く感動した…とまでは至らなかった。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
 なかなか面白かったし、教えられることも少ない作品だった。
 しかし、ちょっと作品の方向性にブレが見られたところが良くなかった。

 最初は、死体で発見された遺体から、原因を突き止め、遺族に最後のメッセージを伝える、キャストの石原さとみが以前、法医学を学ぶ大学生の役で出演していた「ヴォイス」のようなドラマだと思った。
 しかし、終盤に急にミステリードラマになった。
 序盤からそれを予感させるような描写はあったのだが、いま一つ押しが弱かった気がする。

 だが全体的にはこの評価でも、学べるところはあった。

 突っ走ることの大切さや、事なかれ主義がいかに良くないことなのかということなどを考えさせられた。

 見ていない人にはDVDがでたらレンタルでもいいので一度は見てほしい。
 また見た人には、「ヴォイス」「臨場」「遺留品捜査」などを次に見てもらいたい。
 きっと今回と同じような気付きと
新たな学びがあると思う。
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告


クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。

関連商品を探す


フィードバック