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ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12か月 [DVD]

5つ星のうち 3.9 91件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: レニー・ゼルウィガー, ヒュー・グラント, コリン・ファース
  • 監督: ビーバン・キドロン
  • 形式: Color, Dolby, Limited Edition, Widescreen
  • 言語: 英語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン
  • 発売日 2005/12/23
  • 時間: 107 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 91件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000BIX87S
  • JAN: 4580120516125
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商品の説明

Amazonレビュー

   弁護士の恋人マークとのラブラブな日々を送るブリジットだったが、マークが出席する弁護士協会のディナーに意気揚々と乗り込んでは失敗し、一緒に行ったスキー旅行でもさんざんな目に。秘書との仲が怪しいと嫉妬し、マークとの仲がギクシャクしたはじめた彼女は、出張先のタイで、プレイボーイのダニエルに言い寄られる。その後、彼女は大変な目に合うことに。
   第1作目は原作とともに映画も大ヒット。負け犬の代表となったブリジットの恋の続きを見せる第二作目は、うまくいっていた恋を、結婚への焦りと、つまらない嫉妬で台無しにしてしまう姿を描く。好きゆえに結婚へ過度な期待を持ち、彼の側にいる女性へ嫉妬し…というブリジット。自分に自信がなく、絶対的な安心を得たい彼女の気持ちに共感する結婚適齢期の女性は多そう。とはいえ今回のストーリーの展開は、負け犬女性の日常を飛び越えて、数々のトラブルに見舞われる大胆な展開に。タイで事件に巻き込まれるなど、ヒロインの心情をユーモラス&ていねいに綴った前作よりも、エンタテインメント性の高い作りになっている。(斎藤 香)

内容(「Oricon」データベースより)

様々な悩みを抱える冴えないOLの姿を描いたラブコメディ「ブリジット・ジョーンズの日記」の続編。弁護士の恋人マークと幸せな日々を送っていたブリジット。順風満帆かに思えたブリジットだったが、そんな彼女にまたしても不幸な事態が…。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD
劇場で観ておもしろかったのでDVDを購入したのですが、観はじめてすぐ「?????」!と愕然としました。字幕が劇場版と違う!まるでカルチャースクールの素人が訳したような、なんともお粗末な字幕なのです。
発売元に問い合わせたところ、「うちは本国で作ったものをDVDにして売っているだけなので・・・」と、こちらもお粗末な回答。せめて売る時にその旨を告知すべきでは?と思います。
なぜ劇場版とDVDで異なる字幕になってしまうのか不明ですが、劇場版のナイスな字幕を知っているだけに、このDVDではまったく感情移入できず楽しめません。
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形式: DVD Amazonで購入
 『ブリジットジョーンズの日記』を再見した。
初見の後に、遡及してBBCで放映されたDVD『コリン・ファース 高慢と偏見』を観たので、いくつか発見があった。
前者は2001年の映画作品で、後者は1995年のテレビ映画である。
役者名がDVDのタイトルに入るのって、ちょっと凄くないですか。
トム・クルーズやブラッド・ピットなら理解できますが、コリン・ファースですからねえ。
しかし、BBCでリアルタイムで放映された時は、本当にイギリスを席巻したらしい。
通りから人は消え、ドップリのめり込んだヘレン・フィールディングはその現代ヴァージョンを書いた。
それが『ブリジットジョーンズの日記』だった。

 ヘレン・フィールディングがのめり込んだというのは、大仰な表現ではない。
『ブリジットジョーンズの日記』でも、『高慢と偏見』のコリン・ファースがマーク・ダーシーという役名である。ダーシー卿の名前のままでした。
『ブリジットジョーンズの日記』は再見すると、ズッコケ調のラブコメには違いないけど、結構、細部に工夫が凝らされていた。ラブコメとして観るなら、秀作だろう。
最初のターキーカレーのパーティーから、トナカイのタートルネックのセーターを着てコリン・ファースは登場する。かなりのマザ
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形式: DVD Amazonで購入
 「サウンド・オブ・ミュージック」で始まる本作品。
 その時のブリジット・ジョーンズに扮したレニーは、そんなに太っているとは感じなかったのですが……
 マーメイドラインのドレスを着たブリジットは、ド迫力。
 役づくりのため、20キロ近く太ったというレニーの女優魂に脱帽です。
 内容的には、前回の方が断然いい。
 今回のブリジット・ジョーンズは、ただマークからのプロポーズを待っているだけの女性になってしまった感じ。
 でも、お揃いの雪だるまのセーターを着た二人。スカイダイビングやスキーシーン。
 やはり笑いのツボは抑えています。
 「誠実で寡黙な」マーク・ダーシーと、「不誠実で能弁な」ダニエルの対比も、もうちょっと誇張してもよかったかも。
 しかし、コリン・ファースとヒュー・グラント。何歳になったのかなぁ。前作に比べると、ずいぶん老けてみえました。
 何も考えず、ただただ笑いたい時にお勧めです。

 
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形式: DVD
自分の気持ちに正直で、明るくて元気で、ユーモアがあって、いつも一生懸命…、ブリッジットのような女性って魅力的です。
胸とお尻の大きさは、完コピしていますが、内面をブリジットに近づけていきたいと思います。
挿入歌もバラエティに富んでいるので、サントラ盤にも興味があります。
ブリジットが常に身につけている’’ティファニー’’のオープンハートが、とても印象的です。
ティファニーはオープンハートのペンダントだけでなく、アトラス、ハートタグ、アクアマリン…も素敵です。
文字が刻まれたリングは、ブリジットとマークのように気持ちがセメダインでくっついているようなカンジがします。
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形式: DVD
第一弾にすっかりはまってしまった私は
激安価格で売られていたこのシリーズDVDを購入。
続編ではコリン・ファース演じるマークとブリジットが
主となるため楽しみにしていたのだが、
ブリジットの挙動は更にぶっ飛んでいるし、
顔もすっかりオバサン化していてミセスの貫禄。
遊び人役のヒュー・グラントは前作より軽薄の
どうしようもないオトコに成り下がり、
これはただひたすらにコリン・ファースのために
作られた作品な気がしてきた。
まあ、彼を観たい人にとっては言うことなしかもしれない。
ちょっとどたばたすぎて、主人公に感情移入できる
場面が減ってしまい、もうギャグとしか言えないような
感じが否めない。ちょっとがっかり。
ブリジットのキュートさは残っているし、あの
ハッピーエンドもとてもよかったが、前作に並ぶ
ハートウォーミングさが全体に足りなかった。
刑務所の場面ははっきりいってやりすぎ。
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