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ブリガンダイン ルーナジア戦記 Limited Edition 【特典】オリジナルサウンドトラックCD2枚組・ビジュアルブック・攻略本・描き下ろし特装ボックス 同梱- Switch
- “果てなき戦場のファンタジー" 国取りシミュレーション「ブリガンダイン ルーナジア戦記」
- “ファンタジー"ד国取りシミュレーション"の名作、「ブリガンダイン」完全新作
- 豪華クリエーターとキャスト陣で贈る壮大なファンタジーの世界
- モンスターを従えた君主と騎士達が繰り広げる奥深い部隊戦
- 高い没入感と豊富なやり込み要素を持つウォー・シミュレーション
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登録情報
- 梱包サイズ : 27.3 x 19.7 x 4.4 cm; 660 g
- 発売日 : 2020/6/25
- ASIN : B07XBKCXXP
- 製造元リファレンス : BDSW-00001
- Amazon 売れ筋ランキング: - 17,506位ゲーム (の売れ筋ランキングを見るゲーム)
- - 2,092位Nintendo Switchゲームソフト
- カスタマーレビュー:
商品の説明
型番 : BDSW-00001
(C)Happinet
メーカーによる説明
■世界設定
古よりマナが降り注ぐ大陸ルーナジア。
この大陸ではるか昔に発見された五つのマナ・ストーンは、特別の鎧 “ブリガンダイン”となり人間や国家の思想を象徴する存在となっていた。
そして、それぞれが「正義」「高潔」「自由」「誇り」「自我」のブリガンダイン、と呼ばれるようになったのである。
時はルーナジア暦781年。五つの国と小さな一族は互いに相容れない思想、信仰、歴史により新たな戦乱の時代を迎えようとしていた。
六人の君主とルーンの騎士たちは、それぞれの想いを胸に戦火へと身を投じていく。
しかるに大陸統一を果たしたとき史書「ルーナジア戦記」の記憶は蘇り、そなたは知るであろう。
このルーナジアで起きた、すべての、そしてあらゆる物語を。
“ファンタジー”ד国取りシミュレーション”の名作、「ブリガンダイン」完全新作
・乱世を迎えたファンタジーの世界を舞台に、いずれかの勢力を選び大陸制覇を目指す“国取りシミュレーションゲーム”
・ユニットの育成とバトルマップの部隊戦に特化した、シンプルで奥深いウォー・シミュレーション
豪華クリエーターとキャスト陣で贈る壮大なファンタジーの世界
・寺田憲史氏によるシナリオ「五つの国と一つの小さな民族、君主と騎士達の群像劇」
・風間雷太氏によるアート・キャラクターデザイン「繊細で重厚なファンタジー世界とキャラクター」
・佐藤天平氏による楽曲「オーケストラ収録の主題曲をはじめとした、壮大なファンタジーサウンド」
・100人を超える騎士達が豪華声優陣によるフルボイスで躍動
Limited Edition同梱物① オリジナルサウンドトラック「Music of Runersia 」CD2枚組(音楽:佐藤天平)
佐藤天平氏作編曲による、重厚で壮大な楽曲全38 曲を収録(オーケストラ収録曲含む)
※画像はイメージです。 内容・同梱物は予告なく変更になる可能があります。
Limited Edition同梱物② ビジュアルブック「Art of Runersia」(イラスト:風間雷太)
風間雷太氏が描き下ろした騎士や史書のビジュアルと、それらの設定画を収録したビジュアルブック( B5サイズ、約50P)
※画像はイメージです。 内容・同梱物は予告なく変更になる可能があります。
Limited Edition同梱物③ 攻略本「Tactics of Runersia」
登場する100人以上の騎士やモンスターのデータ 、クラスチェンジ派生、武器、マップなど、ゲームの攻略要素を網羅した公式ガイドブック(B6サイズ、約100P)
※画像はイメージです。 内容・同梱物は予告なく変更になる可能があります。
Limited Edition同梱物④ 風間雷太描き下ろし特装ボックス
風間雷太氏描き下ろしの限定版オリジナルのパッケージが印刷された収納ボックスになります。
※画像はイメージです。内容・同梱物は予告なく変更になる可能があります。
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モンスターを従えた君主と騎士達が繰り広げる奥深い部隊戦・登場する敵味方すべての国、騎士、モンスターが絶えず戦い成長する ・この世界で「誰となり、どのように戦うか」はプレーヤーに委ねられている ・大陸の統一を果たすため6つの勢力からいずれかを選び、大陸にある41の全拠点を自国のものにせよ! |
バトルシステム概要・ルーナジア大陸は「編成フェーズ」と「攻撃フェーズ」を経て節が経過し、時を刻んでいる ・「編成フェーズ」では来るべき戦いに備え、多種多様なクラスやスキルを持つ騎士とモンスターで部隊を構成 ・騎士とモンスターの「クラスチェンジ」や「装備品・アイテム収集」などの奥深い育成要素 ・「攻撃フェーズ」では、拠点をかけたバトルマップでの部隊戦が繰り広げられる! ・攻撃フェーズは、六角形のヘックスマップでのターン制バトル!ユニットのスキルや属性、包囲効果や地形効果、そしてあなたの部隊戦術で勝利をつかもう! |
高い没入感と豊富なやり込み要素を持つウォー・シミュレーション・様々な戦場マップやユニットビジュアル、豊富なアクション等によりファンタジーの部隊戦を表現 ・敵国も大陸制覇を目指し様々な戦略と戦術で侵攻。大陸の戦いの歴史はプレイする度に異なる展開を見せる ・6勢力でそれぞれ異なる様々なストーリーやイベントを収集する「史書の追憶」 ・圧倒的なボリュームのメインモード「ルーナジア戦記」に加え、メインモードクリア後に開放するチャレンジモード「異説の章」 |
カスタマーレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
要素を詰め込みすぎるのは良くないとは思うけれど、改善して欲しい部分に書いたプラスαの幅くらいは持たせて欲しかった。
良かった点
・過去作からの改悪が無かった
・グラフィックが現代より、フルボイスで作り込みが丁寧
・難易度3段階で、EASYを選択すればクエスト(探索・修練)を繰り返して準備をした上で進行出来る初心者救済措置
改善して欲しい点
・仲間に出来る騎士を増やして欲しい。(君主を始め、各国の主要キャラは滅ぼした時点でロスト)、主義主張のぶつかりあい、異聞の章で疑似プレイをという事なんだろうけれど、災厄に向かって大同団結みたいなケースもあって良いのでは?
・装備品の整理(マナへの変換とか)がしたい。低レベルアイテムが大量に見つかると捨てる・整理も一苦労。ソートシステム位欲しい。
・強くてニューゲームが欲しい(Easyモードで慣れた上で、育てたキャラでHARDに挑戦とか出来る様にして欲しい)
7/12 追記
・異聞の章(チャレンジモード)では、他国の君主を仲間に出来ます→最初に滅ぼした国の君主が翌ターンには他国へ、そこを滅ぼしたら2名分の君主が他国へ。お祭り感を出したいのなら、滅ぼした国の君主だけはピックアップ出来るとか、国を滅ぼした時点で、自国騎士20名縛りの限りで好きな武将をスカウト出来るとか、救済措置が欲しい。
・ショップ機能を実装して欲しい。形態は特定の拠点にある商店や教会でも良いし、行商(各国を巡回)とかでも良い。低レア装備くらいは、マナと交換で購入したい。時々、レアな装備やレアな薬、拠点毎特有の属性装備とかがあると尚良い。
・やっぱり強くてニューゲームが欲しい。(モンスター引継ぎは維持マナの関係で難しいから、アイテムや装備、一度選んだ騎士のレベルくらいは引継ぎを選べる様にしたい。)
総じて言えるのは、難易度はユーザーが選べば良いのであって、ショップやギルド作って簡単にして欲しいっていう要望は、高難易度希望の人は使わなければ良いんだし、ゆるゆる自国運営しながら、敵国のレベルはハードモードにしたいっていうライトユーザーもいる。選択肢はユーザーに与えれば良いと思うんだよなぁ。
で、上述の改善案を幾つか踏まえた上で、ブリガンダインGEをリメイクしてくれたら私は買う。周囲のSLG好きにも勧める。アプデで追加データ購入とかでも良いし、お金はちゃんと払うので、少し追加要素が欲しいです。
風間雷太描き下ろし特装ボックスと
20年前にワクワクとゲームをする気持ちを復活させてくれた。
売上が少ないおかげで、攻略情報が出回らず攻略本を片手に
試行錯誤しながらのプレイは楽しかった。
♪ミレルバ、ルーバ…ミレルバドゥ~~~♪(←絶対流行らない。)
ファンタジーウォーシミュレーションという古いジャンルの
風を絶やさず発売してくれた情熱に感謝。
内容はRPG育成の要素が強いゲームだと思いました。
ただキャラクター・ストーリーの魅力はfe風花雪月(287万本_SLG売上1位)や大悪司(57420本)に劣る。
掘り下げが浅く感じた。これでは女性にはあまり受けないから、売上を伸ばすのは厳しいと思った。
難易度も中盤以降に敵国に強キャラ(回避高く攻撃力が高い高レベルキャラ)で
中だるみ防止を狙うのはいいけど、そうなると、こちらも最精鋭をぶつけるしかないので、
同じキャラクター(君主と統魔力高いキャラ)と同じモンスターの調和戦闘で飽きがでてきた。
中途半端なキャラクターをぶつけるのは時間の浪費でイライラしか募らない。
ラスボス前の時間無制限状態(Lv15とLv30としか戦えない)も
敵のLv1のフリーバトルがあれば育成する気にも
なるけど、自動戦闘だと育てたいモンスターがロストするし。
だるくてやめた。
ロスト無しモードがあってもいいと思う。
飽き防止でfe風花雪月や大悪司みたいに、選択肢でキャラクターを登用出来ればいいんだけど
それは出来ない。プレイヤーの選択肢が少ないのは飽きに直結すると思う。
開発者の一本気な真面目さは伝わるゲームだった。次回も限定盤を買いますよ。
それがまさか今になって復活するとは…(*'ω`*)
ゲームとしては最近のFEもまぁ良いけど、やっぱこういうの良いなぁと思えるシミュレーション。
限定版に付属してる画集とサントラも素晴らしくて本当に買ってよかった!
やったこと無いけど気になるなぁって人は、体験版もあるので是非とも触れてみてほしいです。
あまり育成やクエストの事を考えずに西の国と南西の島国の拠点を奪いに部隊を派遣。緒戦は楽勝でしたが、その後がツラかったです。南西の奪った拠点が南北から敵に狙われ、西側も3国から睨まれ、身動きが取れず、クエストに派遣しようものなら侵略され敗走を余儀なくされました。
このゲーム、考えることが多く、キチンとした方針を立て部隊強化や編成、進軍をしなければならず、かなり歯応えがあります。
また風間雷太さんのキャラデザや戦場に流れるBGMは私にはドンピシャでした。
あれこれやっているとすぐに数時間過ぎるシミュレーション好きならプレイして損はありません。そうでない方や面倒くさい事が嫌いな方が触ると、もしかしたらあまり評価されないかもしれません。









