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ブラック・ラグーン (4) (サンデーGXコミックス) コミック – 2005/7/19
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▼第21話/Goat,jihad,Rock'N Roll PT-6▼第22~29話/Fujiyama Gangsta Paradise PT-1~8●主な登場人物/ロック(本名・岡島緑郎。日本の企業・旭日重工の社員だったが、ラグーン号の見習い水夫となる)、ダッチ(いつもクール。改造魚雷艇[ブラック・ラグーン号]を操る運び屋、ラグーン商会のボス)、レヴィ(ラグーン号の銃使いで、ウルトラ短気な性格。通称・2挺拳銃[トゥーハンド])、ベニー(元はフロリダの大学にいた知性派。マフィアとFBIを怒らせてしまい、ラグーン号へ。ハイテク機器担当)●あらすじ/イスラム過激派のテロ計画書をフィリピンのアメリカ軍基地へ運ぶラグーン号の面々。しかし、竹中とイブラハ率いるテロ集団に襲撃され、大激走のカーチェイスへ! レヴィは2挺拳銃で相手を派手に蹴散らすが、ロックは変な煙草を吸ってトランス状態に…!?(第21話)●本巻の特徴/バラライカの通訳として、仲間のレヴィと共に日本の地を踏んだロック。だが、久々の故郷を懐かしむ暇もないまま、ロシアマフィアを含めた関東のヤクザ抗争に巻き込まれていく! 巻末にオマケ漫画「ブラック・ラグーン 男の子女の子編」を収録。●その他の登場人物/バラライカ(ロシアン・マフィア[ホテル・モスクワ]タイ支部の女ボス。元ソ連軍大尉)、張(チャン。香港マフィア・三合会[トライアド]のボス)、竹中(60年代の学生運動を経て[世界同時革命]などの左翼思想を信奉する男。日本を脱出して中東でテロリストに) 、板東(鷲峰組の若頭)、鷲峰雪緒(鷲峰組長の娘。高校生)、銀次(“人斬り銀次”と名の通った極道で、鷲峰組長の死後は雪緒に仕える)
- 本の長さ200ページ
- 言語日本語
- 出版社小学館
- 発売日2005/7/19
- ISBN-104091572049
- ISBN-13978-4091572042
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著者について
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1972年、神奈川県生まれ。ゲーム会社勤務を経て、1993年に漫画『翡翠峡奇譚』にてプロ漫画家デビュー(「BOOK著者紹介情報」より:本データは『REIGHBORHOOD!REI HIROE ILLUSTRATIONS』(ISBN-10:4894258455)が刊行された当時に掲載されていたものです)
カスタマーレビュー
5つ星のうち4.8
星5つ中の4.8
157 件のグローバル評価
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2019年12月1日に日本でレビュー済み
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こんな感じになるのか、1部そんな匂いしてる所もあったけどこういうことになるのか
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
ベスト1000レビュアー
舞台が日本…と言うよりロシアンマフィアvsヤクザ…
より正確には
戦争狂ロシアンマフィアvs任侠やくざvs暴力団と言う図式です
日本編ではバラライカの強烈なキャラクターが際立ち
悪辣にして非道なホテル・モスクワ(と言うかバラライカ個人?)の
やり口には読んでいて圧倒されます。
今巻のレヴィが妙に可愛く見えるのは気のせいでしょうか?
いつものカットジーンズではなく、
珍しくスカートというのがそう思わせるのかな?
悪ガキ共と一緒に遊んだり、珍しく穏便にロックに協調したり、
普段見られないレヴィが斬新です、日本と言うことで彼女は
押さえている部分があると言ってはいますが…
バラライカとの対比のために抑え気味なのかな?
あと、どうでもいいことですが、ダッチが全く出てきません…
頼りになる任侠極道の銀次
銀次の生き様に正道に戻り散った、若頭板東と吉田
見ているだけでムカつくチャカ
ドコに出しても恥ずかしくないぐらい眼鏡ッ娘な雪緒
レギュラーながらも今巻にて異様な存在感を誇るバラライカ…
等々魅力的なキャラクターも満載です
ストーリー的には日本編中盤で終わっているので、
いつもの激しいドンパチはまだですが
今当に始まらんと言うところですので、次巻が待ち遠しいです。
冷酷無比にしてビジネスライクなバラライカと
レヴィとロックがどう対峙していくのか?
今後のダッチ一味とホテル・モスクワの付き合いはどうなるのか?
今後の展開が凄く気になります。
より正確には
戦争狂ロシアンマフィアvs任侠やくざvs暴力団と言う図式です
日本編ではバラライカの強烈なキャラクターが際立ち
悪辣にして非道なホテル・モスクワ(と言うかバラライカ個人?)の
やり口には読んでいて圧倒されます。
今巻のレヴィが妙に可愛く見えるのは気のせいでしょうか?
いつものカットジーンズではなく、
珍しくスカートというのがそう思わせるのかな?
悪ガキ共と一緒に遊んだり、珍しく穏便にロックに協調したり、
普段見られないレヴィが斬新です、日本と言うことで彼女は
押さえている部分があると言ってはいますが…
バラライカとの対比のために抑え気味なのかな?
あと、どうでもいいことですが、ダッチが全く出てきません…
頼りになる任侠極道の銀次
銀次の生き様に正道に戻り散った、若頭板東と吉田
見ているだけでムカつくチャカ
ドコに出しても恥ずかしくないぐらい眼鏡ッ娘な雪緒
レギュラーながらも今巻にて異様な存在感を誇るバラライカ…
等々魅力的なキャラクターも満載です
ストーリー的には日本編中盤で終わっているので、
いつもの激しいドンパチはまだですが
今当に始まらんと言うところですので、次巻が待ち遠しいです。
冷酷無比にしてビジネスライクなバラライカと
レヴィとロックがどう対峙していくのか?
今後のダッチ一味とホテル・モスクワの付き合いはどうなるのか?
今後の展開が凄く気になります。
2006年3月8日に日本でレビュー済み
残酷な描写とB級ノワール映画の様なのセリフのオンパレードで、キツい煙草を肺一杯に吸い込んだ様な、乾いた感じがたまりません。
正義も悪もない、裏の世界のルールに従って生きる男女たちの生き様と死に様を淡々としたタッチで描かれています。
特に女性であるレヴィを「女」として描いてないのが好きです(4巻ではちょっと有りましたが)。ついでにロックとも恋愛関係とかには成らないで、このまま血の海を渡って行って欲しいです。
あ、その前に、5巻では必ず、バカホストっぽいチャカ坊を地獄に送ってもらいたいです。裏の世界だからこそ?、オトシマエはキッチリつけて殺してやって下さい。4巻でレヴィが約束してくれたので、安心はしてますが。
正義も悪もない、裏の世界のルールに従って生きる男女たちの生き様と死に様を淡々としたタッチで描かれています。
特に女性であるレヴィを「女」として描いてないのが好きです(4巻ではちょっと有りましたが)。ついでにロックとも恋愛関係とかには成らないで、このまま血の海を渡って行って欲しいです。
あ、その前に、5巻では必ず、バカホストっぽいチャカ坊を地獄に送ってもらいたいです。裏の世界だからこそ?、オトシマエはキッチリつけて殺してやって下さい。4巻でレヴィが約束してくれたので、安心はしてますが。
2005年7月19日に日本でレビュー済み
第四巻はロックが(取引をしにいく)バラライカの通訳として日本に帰ってきます。
日本でのレヴィは縁日の射的に挑戦したり、公園の子供達とガンマン遊びをしたり、おちゃめな感じとロックとの掛け合いで普段のハードなバトルとは違った雰囲気を出しています。私はこんなレヴィもイイと思います。
作品のイメージとしたしましては某マフィアゲームのマンガ版…
といったところでしょうか。詳しくは他の巻のレビューをご参照ください。
また、日本のマフィアとバラライカが取引するのですが、マフィア側の下っ端がレヴィとロックにいちゃもんつけたり、ロックや(+日本編のキーパーソン的なキャラ)をボコボコにしたりというのもありました。個人的にはあんまり好きなキャラとシーンじゃなかった…。
けれどブラックラグーンの部隊設定上暴力シーンは仕方ないので許容しましたが。
あと、オマケマンガも定例どおり本編にはないぶっ飛んだ感じでした。
もっと本編にこのギャグ要素を加味してほしいな~。とか思いました。
日本でのレヴィは縁日の射的に挑戦したり、公園の子供達とガンマン遊びをしたり、おちゃめな感じとロックとの掛け合いで普段のハードなバトルとは違った雰囲気を出しています。私はこんなレヴィもイイと思います。
作品のイメージとしたしましては某マフィアゲームのマンガ版…
といったところでしょうか。詳しくは他の巻のレビューをご参照ください。
また、日本のマフィアとバラライカが取引するのですが、マフィア側の下っ端がレヴィとロックにいちゃもんつけたり、ロックや(+日本編のキーパーソン的なキャラ)をボコボコにしたりというのもありました。個人的にはあんまり好きなキャラとシーンじゃなかった…。
けれどブラックラグーンの部隊設定上暴力シーンは仕方ないので許容しましたが。
あと、オマケマンガも定例どおり本編にはないぶっ飛んだ感じでした。
もっと本編にこのギャグ要素を加味してほしいな~。とか思いました。





