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ブラック・ラグーン シェイターネ・バーディ (ガガガ文庫) 文庫 – 2008/7/19

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商品の説明

内容紹介

鬼才が挑むロアナプラ異聞!
ロックこと岡島緑郎は、日本の商社マンだったが、南シナ海へ出張中に
海賊まがいの運び屋〔ラグーン商会〕のメンツに誘拐された。あてにしていた会社に
あっさり見捨てられた岡島は、一念発起して改造魚雷艇〔ブラック・ラグーン号〕の見習い水夫に転職。
ダッチ、レヴィ、ベニーらの仲間に加わり、アジアの海を駆けめぐることに……。血と硝煙の匂い漂う
無法者の街ロアナプラを舞台に、手に負えぬ野獣どもが暴れ回る冒険大活劇、人気大爆発の
「月刊サンデーGX」連載作を、巨匠シナリオライター・虚淵 玄が完全オリジナルストーリーで小説化!
レヴィも驚愕の史上“最悪”な刺客どもが、ロアナプラに上陸する!

内容(「BOOK」データベースより)

ロックこと岡島緑郎は、日本の商社マンだったが、南シナ海へ出張中に海賊まがいの運び屋“ラグーン商会”のメンツに誘拐された。あてにしていた会社にあっさり見捨てられた岡島は、一念発起して改造魚雷艇“ブラック・ラグーン号”の見習い水夫に転職。ダッチ、レヴィ、ベニーらの仲間に加わり、アジアの海を駆けめぐることに…。血と硝煙の匂い漂う無法者の街ロアナプラを舞台に、手に負えぬ野獣どもが暴れ回る冒険大活劇、人気大爆発の「月刊サンデーGX」連載作を、巨匠シナリオライター・虚淵玄が完全オリジナルストーリーで小説化!レヴィも驚愕の史上“最悪”な刺客どもが、ロアナプラに上陸する。

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登録情報

  • 文庫: 320ページ
  • 出版社: 小学館 (2008/7/19)
  • ISBN-10: 4094510796
  • ISBN-13: 978-4094510799
  • 発売日: 2008/7/19
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 22件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
同時期に発売したコミック8巻と併せて購入いたしました。

漫画原作のノベライズに関しては、原作ファンがついていることもあってか、非常に厳しい目での評価となりがちですが、今回は原作寄りの自分でも個人的に楽しんで最後まで読み進めることができました。

原作ストーリーの登場人物に加え、新たに一癖も二癖もある連中が登場します。
ほんとロアナプラって街は、娯楽には事欠きませんね(実際に住んでみたいとは思いませんが・・苦笑)。

人物や舞台設定の破綻については、特に気になる点はありませんでした。
シェンホアについて、普段抜けたような陽気なキャラを醸し出してますが、母国の中国語でしゃべる場合、英語でのアベコベ言葉から一転して、非常に整然としたしゃべり方に変わるのが意外な発見でした。

あともう1つ、なによりも驚いたのが、ロックが4ヶ国語を操れるという事実。
商社マンのエリート恐るべし・・・。

※レヴィのサービスショットはマジ反則(いや、ある意味販促)ですよ!
この挿絵だけで購入した価値があるというもの。

虚淵玄先生については、巻末の対談にて原作者の広江先生いわく、ブラックラグーンをノベライズするなら虚淵さんしかいない!と言わしめた人物
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形式: 文庫
遅ればせながら読みました。虚淵さんはやはり「さすが」の人物ですね。ブラクラの空気そのものが虚淵さんに合っていた、というのもあると思いますが。
ともかく、良好なノベライズだったと思います。

一読して、主人公はブラック・ラグーン号やホテル・モスクワ、三合会の面々ではなく、むしろそれらと対峙した敵キャラクターである、元スペツナズのヘロイン中毒凄腕狙撃手・スタン、拳銃遣いのネットアイドル・ジェイク、碧眼のNINJAマスター・シャドーファルコンだったのではないかと感じました。
前者二人は自分を見失っていますが、迷走の果てに、一種の「欠落の回復」に到達して、綺麗なラストを迎えます(個人的な見方ですが)。
特にスタンの物語は良かった。挿絵に描かれた、生きてるんだか死んでるんだか分からないボロボロの姿からしてグッと来てたんですが、それだけじゃなくて薬中だったり愛銃がSVDだったりでキュンキュンきます。
ちなみに残りの一人は、なんていうか、その、全部を見失ったままどっかにホップステップジャアアアアアアンプ!!!します。最高です。こいつ大好き。このまま月まで飛んでいってほしいですね。

ブラクラが好きで、また虚淵さんのファンでもあるなら、読んで損はしないように思います。
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形式: 文庫
 今回の作品は多くの登場人物が活躍しました。
 特に、サブタイトルからしても今回の「もう一人の主人公」は、スタンだったはずです。
 でも、どう考えても作品の中で最も活躍し読者にインパクトを与えたのは、甲賀デスシャドー流NINJAシャドーファルコンでした。
 彼の実力そしてキャラクター、彼を構成する全てが他を圧倒していました。
 今作のMVPは間違いなくシャドーファルコンであり、この作品の説明は「シャドーファルコンが初登場した作品」ということになると思います。
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形式: 文庫
ブラックラグーンのノベライズというより虚淵氏にラグーンを書かせるとこうなる、的な小説ですね。巻末の対談を読むと分かりますが、かなり楽しんで書かれた様で、個人的には良くも悪くもちょっと虚淵氏のカラーが出過ぎた気がします。
やはりあのブラックジョーク満載の粋なキャラの掛け合いの面白さは、広江氏の専売特許の様です。夢のコラボには違いありませんが、虚淵氏の小説として読むか、純粋にラグーンのノベライズとして読むかで評価は変わると思いますよ。
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形式: 文庫
ロアナプラの世界観を再現しつつ、後半部分から良い意味で大暴走。コミカルな登場人物達がレギュラー陣をうんざりさせる所が面白い。展開も二転三転して楽しめました。姐御達の持つ狂気がシリアスに。張さん達はどこかコミカルに。よく練りこまれて楽しめる娯楽小説です。
ブラック・ラグーン シェイターネ・バーディ (ガガガ文庫 う 1-1)
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