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[広江礼威]のブラック・ラグーン(10) (サンデーGXコミックス)
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ブラック・ラグーン(10) (サンデーGXコミックス) Kindle版

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紙の本の長さ: 192ページ

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商品の説明

内容紹介

ロックに蔑みの言葉を残し、ロアナプラを去ったガルシアたち。
彼らの残した言葉にロックは己の立ち位置さえも揺らぎ始めていた。
そんな折、偽札事件のジェーンがロアナプラへ帰還する。
彼女のハッカーグループへ入団を希望する馮亦菲(フォン・イッファイ)という
中国人女性をテストするためだ。
だがジェーンは、馮の“本当の目的”をとっくに見抜き罠を仕掛けていた…。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 52202 KB
  • 出版社: 小学館 (2014/5/19)
  • 販売: 小学館
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00M9D4L4C
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 48件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: コミック Amazonで購入
当時、ニコニコ動画で何か面白いアニメはないかなぁ~と、アニメカテゴリを模索していると再生回数がすごいアニメを発見。
それがこのブラック・ラグーンでした!
古参の方には4年半ぶりのコミック発売!!ということでさぞかし嬉しかったことでしょう。
私は丁度再放送の時期と重なってこのBLACK LAGOON 第10巻が発売されたので、とy度いい時期にこのマンガ・アニメに出会うことができて本当に良かったです。

古参の方が内容についてもう既にレビューを書いて頂いているので、これから原作を読みたいと思っている新参の方に向けてレビューを書きたいと思います。
この作品を一言で表すと

「アメリカのB級映画のような展開+B級映画独特の言い回しがメチャクチャ出てくる!」

作品です(^^)v (※個人的な感想です)
とにかくドンパチが好きな方、中二病セリフが好きな方には特にオススメできますよ~(^^♪

先ほども書いたように、僕は原作からこのBLACK LAGOON WORLDにのめり込んだのではなく、
アニメ版のロベルタ編(今書かれていいるIT編?の一つ前の話)からこの作品を知りました。
どうもロベルタ編は叩かれているようですが、僕としては(ネタバレにな
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形式: コミック
ずいぶん久しぶりの単行本なので、そんな風に感じるのかもしれませんが、久しぶりに見るレヴィの性格が、以前と比べ何か素直で判り易くなった印象があります。
もちろん、直情的で戦闘的、時折浮かべるドス黒い殺意に満ちた表情も相変わらずなのですが、行動や表情に以前では感じられなかった(感じにくかった)一面が見られます。気のせいでなければ・・・

この作者は安っぽい恋愛展開や恋愛シーンを描かない傾向があるのですが、この巻では・・・そろそろ彼女を幸せにしてやりたくなったのか?

もっとも、物語としてはまだ序盤に過ぎないので、この後トンデモ展開が待っていて、血飛沫が飛び交うなかで死神の様な笑い顔をみせるレヴィが待っているかもしれませんが・・・それは11巻が出るまで楽しみに待つとしますか。

この作者は、暴力的で美しく魅力的な女性を描くのが得意ですが、今回は(今のところ)普通に可愛いデコメガネが登場するし、某人民軍のエライさんのオジサン集団も、実に味のあるキャラに仕上がっているし(この作者、ある意味女性キャラよりオジサンを描くのが実に巧い)、長く待たされただけに見ごたえのある巻になっています。

11巻が楽しみですね。せめて一年以内に出してほしい。無理か?
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形式: コミック
ロベルタ編の重苦しさから解放されて、明るくなってる?レヴィ、ロックの原点回帰など、比較的楽に読める巻です。
しかしハンターハンターもそうですが、こんなに面白いのになかなか次巻が出ません。
最初から読んでる身として絶対にやめて欲しいのは、フェードアウトです。
バラライカ姐さんに会いたいよぉ〜!
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形式: コミック
 ガルシアたちの残した言葉(および空砲)に「胸を痛める」ロックと、彼なりの言い方で慰めるベニーとの会話をプロローグのように冒頭に置いて、物語はジェーンの再登場から幕を開ける。6巻で出てきたあの偽札製造団のリーダーにして、凄腕のクラッカーだ。となればとうぜん電脳戦がらみ。しかも中国が関わっているとあって、ことのほかタイムリーな話となった。
 錯綜する登場人物たちの内面を掘り下げて、「ドストエフスキーかよ?」と言いたいほどにややこしく、かつ重苦しくもなったロベルタ編から一転、今回の設定はとてもシンプル(とはいえ、並みのマンガに比べれば十分に複雑なんだけど)。まだ前半部の中盤といったあたりなのでアクションも少なく、ロックとレヴィの心の動きをじっくり追える。そこのところがぼくにはよかった。
 罠に嵌まって組織から切られた馮亦菲(表紙のひと)の境遇に自らの過去を重ね合せて、ためらいながらも肩入れしていくロックの真情。「やめときな。こいつもどうせ、あのガキと同じことを言う。」と一度はたしなめたものの、彼の気持を慮って、結局はいつものようにロックを支えるレヴィの純情(!)。反吐と汚穢と打算に塗れた街だからこそ、欲得抜きのこの二人の「情」がいっそう際立つと思うんだけどどうだろう? そこに痺れるぼくはやっぱり甘いのかな? それにしても、頬を赤らめるレヴィなんて初めて見た。
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