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[広江礼威]のブラック・ラグーン(1) (サンデーGXコミックス)
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ブラック・ラグーン(1) (サンデーGXコミックス) Kindle版

5つ星のうち 4.0 52件のカスタマーレビュー
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紙の本の長さ: 208ページ

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商品の説明

内容紹介

岡島緑郎は旭日重工の会社員。重要なディスクを、ボルネオ支社まで船で運ぶ役目を担っている。だがその途中、「ブラック・ラグーン」と名乗る4人組に襲われ、緑郎は人質に取られてしまった。ブラック・ラグーンは、クライアントからの注文を忠実にこなす裏社会の運び屋だ。旭日重工は、東南アジアへの非合法ルートを使って密貿易をしていて、クライアントは、自分たちもそれに一枚噛ませろと要求しているのだった。旭日重工は機密を守るため、ディスクも緑郎も海の藻屑にしてしまおうと、ブラック・ラグーンの乗る船に攻撃を始める…

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 72723 KB
  • 紙の本の長さ: 208 ページ
  • 出版社: 小学館 (2002/12/12)
  • 販売: 小学館
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B009JZH8R0
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 52件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: コミック
アクションで魅せるという観点において、ここまでこだわりを持った漫画も、ここ最近ではかなり減ってきました。

日常生活で言われたら「ハ?」って思う台詞も、この漫画ならあら不思議。

勢いのある作品の流れ、丁寧な作画と、全体的にかなりハイレベルです。漫画のメイキングなどが載っている雑誌にその工程が掲載されていましたが、そのこだわりように感服。

ハードボイルドというよりは、野性的という言葉の方が似合う。
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形式: コミック
 このマンガはガンアクションモノでとある日本人が昔でいう海賊に拉致され、次第に仲間になっていくストーリーです。
まず、感じたのがこの作品にはある種ノリのようなものがあって、それに乗っかる形でストーリーが進行していきます。
そのノリに合わせてスラングが飛び交い、銃声が響き渡り、ブラックラグーンの世界観が成り立っていると思いました。
で、私はもっとスタイリッシュでハードボイルドな感じのマンガだと思ってましたが、
意味もなく銃を撃ちまくって悦に入り、登場人物の(ちょいダサな)セリフまわしもカッコ良くもなく何か中途半端な感じは否めない。
たぶんこのノリに乗れれば「論理もへったくれもねぇーぜ!」的いきおいで楽しめると思うのだけど
自分は乗れなかった。
ただ意外にも面白かったのは巻末のおまけマンガ。ダッチの姿に二重の意味で唖然とした。
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形式: コミック
「ドンパチと美少女」、いいかえると「エロスとバイオレンス」は、不特定多数のユーザーの購読意欲を刺激するいい材料になる。これは、今も昔も変わらない。たぶん、これからも変わらないだろう。
 で、「確実に読者に受ける手法」の多くは、幾人もの書き手によって使用されるうちに洗練もされるだろうし、逆に、「方便」として形骸化することもある。で、「定石」というか「お約束」なんてものの多くは、つまるところ「活かせるか・殺すか」で書き手側の手腕を推し量る「いい物差し」としても役割を往々にして果たす。もちろんこれは、読者の側にそれなりの眼力がなければうまく作動しないタイプの「物差し」なわけだが。 例えばこの作品、「現代の東南アジアを舞台に、人質になった商社員が、会社に見捨てられて海賊たちの仲間になる話し」、あるいは、「肌も露わな戦う美少女とロシアンマフィアの姉御肌の頭目と元テロリストのメイドさんが大活躍する話し」とかおおよその概要を話しても、実物の内容を正確に想像できる人はほとんどいないだろう。なんというか、「お約束のはずし方」が、非常に微妙で、かつ、巧妙で、これが一種のスパイスというかいい意味でケレン味になっている。
 それに、作品世界を支えるディテールも非常にリアリティがある。銃器類やアクションもそうだけど、組織的な犯罪の実際というか犯罪組織の実態とかが、それなりの誇張や粉飾はあ
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形式: コミック
友人に勧められ、また評判も高い作品だという事で一読

まずセリフ回しが不自然すぎて興ざめする
アメリカ風の言い回しや、スラングを交えたセリフ回しの作品は他にもあるが、やりすぎていて逆にダサくなってる
"ロアナプラ"という舞台や世界観を印象深くする為の演出も過剰で、キャラクター設定共々あざとく感じてしまい作品の魅力を減じている

ストーリーや設定、構成はベタだが売れ線を抑えているとは思う
作者はアクションを描く能力も高い
それだけに惜しい

全体的に作者の「これってカッコいいだろ!」に終始している感じ
制作側の好きなもの・カッコいいものを、前面に押し出した物の中にも名作はある
しかし、これは失敗していると感じる

この作品より前にどんな映画や小説・漫画を見ているのかといった事や、初めて読んだ時の年齢などで、その評価が大きく変わる作品だと思う
私が十代の頃に読んでいれば絶賛していたかもしれない
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形式: コミック
小説でハードボイルドは割と好みのジャンルだったので期待して読んだのですがどうも個人的にはイマイチな感じでした。
絵は綺麗だし躍動感のあるアクションも上手く描けていると思いますが、肝心のハードボイルドな空気がイマイチ出せてないように感じます。特に男キャラに言える事だけど、ペンタッチが繊細すぎて骨太なカッコよさというのを上手く出せていない気がしました。気合の入った台詞回しや演出も僕的にはカッコイイというよりは、やたらとFxxxやSxxxを使いたがるB級アクション映画みたくただ単にカッコつけてるだけにしか見えなくて、上っ滑りな印象を受けました。
良くも悪くも作者の「カッコイイとはこういうことだ」という美学を前面に押し出した作品なので、センスが合わない人にはきついと思います。逆に言えば、もしセンスが合う人ならなかなか楽しめる漫画なのではないかと思います。その点で人を選ぶ作品のように思いました。少なくとも僕は選ばれなかったようです。
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