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[神崎 紫電]のブラック・ブレット5 逃亡犯、里見蓮太郎<ブラック・ブレット> (電撃文庫)
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ブラック・ブレット5 逃亡犯、里見蓮太郎<ブラック・ブレット> (電撃文庫) Kindle版

5つ星のうち 4.4 13件のカスタマーレビュー
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商品の説明

内容紹介

第三次関東会戦の騒乱も落ち着き、天童民間警備会社には静かな毎日が戻っていた。蓮太郎や木更、延珠、そしてティナは、楽しく平和な時間を満喫する。 しかし蓮太郎のもとへ、小学校時代の友人が久しぶりに訪ねてきたことをきっかけに、彼らの日常は暗転する……。 いわれなき殺人の容疑をかけられることになった蓮太郎。孤立無援の状態で決死の逃亡を図るものの、かつてない強敵が次々と襲いかかってきて――。 待望の第5巻は、これまで以上に緊張感満載のノンストップ・アクション!

内容(「BOOK」データベースより)

第三次関東会戦の騒乱も落ち着き、天童民間警備会社には静かな毎日が戻っていた。蓮太郎や木更、延珠、そしてティナは、楽しく平和な時間を満喫する。しかし蓮太郎のもとへ、小学校時代の友人が久しぶりに訪ねてきたことをきっかけに、彼らの日常は暗転する…。いわれなき殺人の容疑をかけられることになった蓮太郎。孤立無援の状態で決死の逃亡を図るものの、かつてない強敵が次々と襲いかかってきて―。待望の第5巻は、これまで以上に緊張感満載のノンストップ・アクション!蓮太郎は生き延びることができるのか!?

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 9786 KB
  • 出版社: KADOKAWA / アスキー・メディアワークス (2014/3/27)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00J4KD4VE
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 13件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
前作から本新作がでるまで約一年・・・かなり待たされましたが、時間をかけた甲斐ある出来に仕上がっており大変満足でした。

初巻から蓮太郎の人間離れした力は多少ありましたが、話が進むにつれて主人公強ぇぇぇ!!になりつつあって少し残念に思った巻でもありました。
他の方も言っていることですが、多少設定を忘れた感が出てきている点と、肝心な延珠、ティナ達イニシエーターの描写があまり描かれていない点のも気になるところです。
後、神崎さんは木更をどういったキャラにしたいのか、未だに安定していない気がします…。それというのも、復讐者である木更と普段の木更にちょっと無理な差があります(..)

1巻から4巻までの物語を踏まえた上での新章突入となっており、続きがとても気になっています。
今回残念な点もいくつかありましたが、次回作に期待を込めて☆5評価をさせていただきました。
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形式: 文庫
今作はとてつもなく泥沼で不幸のどん底に堕ちる巻でした

被疑者となった蓮太郎の逃亡とその背景、そこに絡む陰謀と策略…蓮太郎のとる行動はいかなる結果をもたらすのか

次巻の発売が待ち遠しいですね

それと木更さんはちらほら近況が出ていたのでいいのですが個人的にティナと延珠の様子がとても気になって仕方ありませんでしたね

そちらも次巻で触れられるのか気になる所です

相変わらず一度読み出すと止まらなくなってしまう内容でした、ですので★5とさせていただきます
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形式: 文庫 Amazonで購入
約1年待ってようやく出てきた新巻ですが、あいかわらずの出来で安心しました。
独特のテンポの良さで時間を忘れて物語に引き込んでくれます。
いつの間にか読み終わっている感じを1巻から続けているのは本当に凄い。
多少荒削りな所もありますが、それを忘れさせる物語の内容とスピードは不思議なものがあります。
続刊の発売日も決まっているようですし、先の気になるシーンで切られたので次の巻にも期待しています。
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形式: 文庫 Amazonで購入
アニメではこの巻の前で終わると思います。
スコーピオンを倒したり、序列98位のティナを単独撃破したり、アルデバランを倒したり(間接的に)、破竹の勢いの里見くんですが、題名通りのことになります。
上げて、上げて、さらに上げて落とす! ここがいいね!
人生いいことだけではないと感じさせられます。

そして、新たな仲間、さらに大きな敵が出てきます。

でもやっぱり技名は叫びます。
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形式: 文庫
今回はこれまでのシビアでダークな世界観は維持しつつ、前巻までのヒロイックな流れからは一転、蓮太郎は陰謀によって仲間と名声をすべて奪われ、殺人者として追われることになります。

個人的には、相変わらず清々しいまでの悪役との対決というところで面白く読めましたし、嫌が応にも続きの気になる引き方をされたので、早く次巻が読みたいです。

しかしここに来てまさかのヒロイン寝取られピンチとは。。。ティナの時のように、手遅れになるその前に蓮太郎が颯爽と助け出してくれることを祈るばかりです 笑。今までとは違った流れを出しつつ、復習に溺れながらも心では今の仲間に依存している木更の矛盾、つまり本来の優しさともいうべき部分を描いているというところでしょうか。所感では、関節的に蓮太郎と木更の関係にスポットライトを当てた内容でした。

終わり方は身も蓋もない言い方をすれば少々胸糞悪いので、モヤモヤするのが怖い人は6巻を待って同時購入した方がいいかもしれません(笑)。
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形式: 文庫
正直言って、読み終えた感想はまず『辛い』という感想ですね。
ブラック・ブレットは今までの巻から確かに色々と辛いや悲しいと感じさせる描写は多くあるのですが、今回は主人公・里見連太郎は失うものがありすぎました。
作者様はコレをやりたかったんですね。読んでて、そう分かっていても、とても「うわぁ」と辛い気持ちが抑えれません。
バトルの方もとても面白く、やはり読んでて自分は里見が大好きなんだなと実感します。
そして木更さんと里見の恋愛模様もとても辛く感じます。
里見が木更さんが本気で好きなだからこその心情は読んでて辛いですね。
そしてこの巻は最も腹立つ敵キャラの登場です。
それは読んでみてのお楽しみ?ということで。
次の巻が本当に楽しみになる巻でした。
腹がたって壁を殴らないようにご注意を。
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