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ブラステッド 2 (ビームコミックス) コミック – 2011/1/15

4.5 5つ星のうち4.5 42個の評価

衝撃のバイオレンス・ノワール、完結!
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登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ エンターブレイン (2011/1/15)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2011/1/15
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • コミック ‏ : ‎ 224ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4047269972
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4047269972
  • 寸法 ‏ : ‎ 12.8 x 2.1 x 18.2 cm
  • カスタマーレビュー:
    4.5 5つ星のうち4.5 42個の評価

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室井 大資
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カスタマーレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

  • 2011年1月14日に日本でレビュー済み
    アフォリズムの意味をご存知だろうか?

    ネットで調べると、物事の真実を簡潔に鋭く表現した語句。警句。金言。箴言(しんげん)。
    とある、この作品はヌルイ人生へのアフォリズムとなるだろう。
    7人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2011年1月24日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    淡々と繰り広げられる殺人。
    「巻き込まれた」と言うには少し無理のある主人公。
    どこか北野武監督の映画の世界を思い出さずにはいられない。

    読んでいて爽快にも鬱にもならない不思議なバイオレンス。

    気丈な彼女の存在が印象的。
    7人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2011年1月25日に日本でレビュー済み
     傭兵上がりの殺人機械集団と日本ヤクザとの凄まじい報復合戦に凡人の主人公が巻き込まれてから数日で起こった暴力の連鎖とその終結を描いて居ます。

     未回収の複線も多く、呆気なく終了してしまった様に見えますが、本巻内で描かれた濃厚な数日は暴力の嵐に巻き込まれ身を染めた主人公が通常生活に引き返す事が出来るギリギリの期間だったのではないでしょうか。
     作者は特段銃砲類や格好の良いガン・アクションが描きたかった訳では無いと感じました。登場する兵器の描写は平凡で、多く描かねばならない手練の傭兵集団が持つ自作の武器は資金不足の為と説明されていますが、単純な描き易いデザインとなっています。
     暴力の連鎖からの脱出・救済を描いた後半は決して万人の共感を得られるとは思えない苦い内容ですが、その後の主人公とその盟友『顔』が共に心身の傷に苦しみながらも平凡な日常を取り戻そうしている様子を描いた終章は素晴らしいと思いました。
    7人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2016年6月26日に日本でレビュー済み
    ヤクザの抗争に巻き込まれ、そしてそれがどこぞの戦場での残虐な事件を起こしたチームだった。
    そんな荒唐無稽な話が、元探偵の『顔』の存在で、些かの現実味を帯びてくるのが面白い。
    主人公の感性には寄り添うことができず残念だが、とにかく『顔』の仁義を見たくなる。
    ラストは、物語の落とし方としては、悪くないが、敵チーム含め、脇役の書き分けや存在感に難があったのは残念。
    1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート